活躍していない普通の人と言われる人でも割と傾向がありますよね。
私は自分を良い意味でも悪い意味でも「特別」とは思わなくなって「性格」と思うようになりました。
発達だから良い意味での特別だ、の世の中の論調も、単に当事者の正当化の材料と思うようになったからです。それって普通の人が聞いたら嫌な気持ちになるよね、と。
今、周りに発達特性を「性格」と捉えてもらえるようになって初めてこう思えるようになりました。
皆特別で、特別ではない、ただ、それが社会生活に影響を及ぼすどうかの尺度なだけだと思うようになったのは、周りのおかげだと思っています。
というわけで、今度発達当事者のNINOさんという方のYouTubeでインタビューされてきまーす✨