映画『⼩学校〜それは⼩さな社会〜』上映会 ~「学校の1リアル」から考える 先生/親/地域にできること~ -
https://peatix.com/event/4939635
お時間合う方、ぜひ一緒にお互いの視点を語り合いましょう!
以下、メッセージが熱い🔥ので、Peatixの説明文をそのまま引用させていただきます。
☆☆☆引用☆☆☆
【 映画『⼩学校〜それは⼩さな社会〜』上映会 】
~〝学校の1リアル〟から考える 先生/親/地域にできる事~
◆日付 7月25日(土) 13:30~
◆場所
成城学園初等学校 講堂
※スリッパ持参
◆当日のスケジュール
13:00~13:30 受付開始
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13:30~15:20 映画上映
ー休憩-
15:30~17:00 〝本気〟のワークショップ
※全体ファシリテーター:古内
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17:20~19:00 希望者 懇親会
◆参加費 2000円
懇親会 2500円(軽食+ドリンク)
◆お子様のご参加について
・本イベントにキッズスペースはありません。お子様の参加も可能ですが、各ご家庭でご配慮の程お願いいたします。
・授乳できる個室や会場外に広いエントランスはあります。校庭や遊具は使用できません。
◆その他
《 映画の紹介 》
『⼩学校〜それは⼩さな社会〜』
東京都にある〝ふつう〟の公立小学校の1年間を記録したドキュメンタリー映画。
掃除・配膳・行事…、日本で当たり前に取り組まれている「特活」は、海外でも注目を集めています。
短編は、アカデミー賞®短編ドキュメンタリー部門にノミネートもされ、フィンランド・ドイツ・アメリカ・韓国…など、世界各国で大ヒットを記録しました。
→ 予告編『⼩学校〜それは⼩さな社会〜』(約1分)
https://youtu.be/P9O5TcFr-zQ?si=XIIIy95_BBuymFQv
《 イベントの願い 》
〝学校の正解を導く〟ではなく、
〝あなたの納得解を探す〟イベントです!!
本イベントの目的は『子どもが真ん中の学校を実現する為に、各々にできる事を考える!』ことです。
映画視聴後の感想を聞くと、
「学校が〇〇だから、苦しい子や不適応の子がいる。学校は変わるべき!」という意見もあります。
「学校が△△のおかげで、日本人の心が育まれる。この文化は残すべき!」という意見もあります。
変化を求める意見も、不変を求める意見も、どっちも共感するものが多いです。
しかし、小学校教員をしていて思う事があります。
〝学校は、先生の力学だけで動いていない〟という事。
これは言い訳ではなく、一つの事実であり、可能性です!!
親/地域の行動で、学校は変われる!
学校の日々を守れる!
僕らの在り方で、子どもを幸せにできる!
そういう可能性があるという事です!
既に映画を視聴していて、批判的な意見を持っている人。肯定的な意見を持っている人。
まだ映画を視聴していなくて、学校について考えたい人。子どもの為にできる事を探している人。
学校の先生、保護者、地域の人…どんな立場の人もご参加OK!(むしろ混ざり合いたい!)
立場を越えて、対等に語り合い、
僕らにできる事を考え合いましょう!!
※批判的な意見OKですが、否定的な態度はご遠慮ください。安心安全の場をつくる1人である気持ちでご参加ください。
◎古内 しんご(企画者/当日ファシリテーター)
・小学校の先生
・子育て教育コミュニティ『つみき』代表
・教育コーディネーター / 絵本作家
「繋ぐ!皆を!教育で!」を謳い、子育て教育コミュニティ『つみき』を立ち上げる。絵本作家や㈱先生の幸せ研究所コンサルタントとしても活動。〝子育てを孤育て〟にしない、〝教育を学校だけ〟にしない社会を目指し、「子育て教育を多くの人の自分事にする」きっかけを作るために、年間約250回企画や講演。絵本『先生、ぼくは宇宙人じゃないよ?』『すきなことがわからない』等。
企画/共催:子育て教育コミュニティ『つみき』/成城学園初等学校 社会科部
代表:古内しんご
◆『つみき』問い合わせ、SNS一覧◆
https://lit.link/tsumikiedu