ゲームクリエイターになりたいと思ったことは一度もなかった。そんなにゲームが好きなわけでもない。でもAIエージェントを触っていたら「これ、ゲームも作れるんじゃない?」とふと思った。その一言が、すべての始まりだった。
この音声では、次のポイントを紹介しています:
✅ きっかけはAIエージェントを触っていたひと言──「これ、ゲームも作れるんじゃない?」
✅ 参考にしたのは「ぷよぷよ」──ルールはシンプル、でも気づくと時間が溶けているゲーム
✅ 絵文字に気づいた──EmoSnapで使っていた絵文字は、キャラクターもデザインも不要な素材だった
✅ コーチングの考え方がゲームになった──「感情は手放すもの」がゲームのコンセプトになった
✅ こうして「えもえも」が生まれた──感情を消すのではなく、変化させるパズルゲーム
なりたかったわけじゃない。でも、気づいたらなっていた。AIと遊んでいると、自分の肩書きが自然と増えていくことがある。
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