フェスの会場の様子はこちら👇
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最後までご視聴いただきありがとうございます。
エモーショナルマーケティング専門家・湊たける(みなとたける)がお届けするラジオ番組。
今回のテーマは、「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVALのライブで味わった生の熱」。「ジャイガ」への参戦記を通じ、編集や修正のない「ライブ(生)」だからこそ伝わる熱量や、不完全さの中に宿る人間らしさという「本質的な価値」について深掘りしました。
【今回の放送でお話しした主な内容】
・10周年の「ジャイガ」参戦と余白を作る努力
猛暑の舞洲で開催された大型野外フェスへ。多忙な日々の中にあえて「余白」を作り、夕方から現地へ向かった理由と現場の空気感。
・音源(100点)とライブ(生のリアル)の違い
整えられた音源の聞きやすさに対し、編集なしの一発勝負だからこそ生まれる迫力や熱気。不完全な「生」が持つ、人の心を動かす力。
・Las Vegas(Fear, and Loathing in Las Vegas)のステージから感じた熱量
アーティストが登場した瞬間に客席から巻き起こるエネルギー。その場に身を置くことでしか味わえない体感と、溢れ出る「素」の魅力。
・声や発信に通じる「人間くささ」の価値
完璧に作り込まれたコンテンツよりも、生の温度感や体体温を感じるものが選ばれる時代。音楽だけでなく、声の発信やストーリーブランディングにも共通する本質。
便利で完璧なものが簡単に手に入る今だからこそ、あえて泥臭い「生の熱量」を大切にする視点について考えるきっかけになれば嬉しいです。
ハッシュタグ
#エモーショナルマーケティング #ジャイガ #OSAKAGIGANTICMUSICFESTIVAL #野外フェス #生の熱量 #非言語情報 #不完全さの価値 #湊たける #自分軸 #声の発信 #雨の日の思い出 #毎日配信 #デジタルデトックス
P.S.
💡 リスナーさんへの質問
「皆さんは最近、ライブやフェスなどの『生の現場』に行きましたか?」
ぜひコメント欄で教えてください😊