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音楽を通して、分かる人には。 ☆ep.57

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※この放送には、ある演奏を聴きながら大泣きした話と、そこで受け取った、一つの言葉の話が含まれています。 ※霊的な体験を、正しいと証明することは僕にはできません。ただ、その瞬間に受け取ったものだけは、正直にお伝えしてみようと思います。 --- タリスの主題による幻想曲 前回の放送で、スキタイ組曲を聴いた時の話をお伝えしました。 実はあの体験には、もう一つ続きがあります。 ある時、同じ指揮者が振った、ヴォーン・ウィリアムズ作曲 「トマス・タリスの主題による幻想曲」という曲を聴いていた。 --- 額に、そっと手を その時、音流氣体感センターの仲間の一人が、僕の額のあたりに そっと手をかざした。 後年、本人にこの時のことを聞いてみたけれど よく覚えていないらしい。 たぶん、無意識の行動だったんだと思う。 仲間は、静かに祈りの感度を持っている人だ。 ・・・ 曲を聴きながら、僕は大泣きしていた。 大泣きしながら目を瞑っていると スピーカーの背後から、ある存在が現れた。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオ 遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。 ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。 --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 🎺 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。 それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。 そしてある日、魂が抜けた。 👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 --- 🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。 氣は、鎧を着てる間は通らない。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。 これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆 音流氣 体感センター ブログ https://substack.com/@onryuki 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp
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