じゃけんさん💕
お返事配信有難うございます🤩🥰
アメリカの紙幣はコットン由来なんですね😳それは、、、南部でコットンがよく栽培されていた事に関係するのかしら?(風と共に去りぬの印象しかないけど😅)
丈夫にできてるって大事ですよね👍固〜いジーンズ👖のポッケから出したら日本のお札は破れそうです💦肌触りとか香りとか、興味深く聴きました😊
私の記憶だと、
ドイツマルクの時の1ペニヒコインがめっちゃ小さかったとか、鷲のデザインが格好良かったとか、
ユーロは各国で少しずつデザインが違うからコレクションしてる人がいるとか、
オーストラリアはエリザベス女王がご存命だったから、おばあちゃんになってからの女王の絵柄のお札を使ってたけど、host motherは若かった頃の紙幣を残していてとても大事にしてたとか、
オーストラリアの紙幣はスケルトンのところがあって、めっちゃカラフルで新鮮だったとか、
オーストラリアの50セント硬貨がやたらデカくて重いとか、
香港でトランジットだった時は、お札が混ざっていて(今の日本みたいに交換の時期だったのか??)不思議だったとか、
確か、チェコのコインも小さかった様な、、、
お出かけした海外って少ないけれど、それでも貨幣は身近な芸術として興味深いと思いましたね。
でも、それを楽しむにも、やっぱりその国がその紙やコインを貨幣として定めて、稼いだり買い物をするから動いていく、その基本が分からないと、重みの感じ方も違うし、そこに込められた想いや国民性を知る事に繋がらない。
元は子供が話した「結局世の中金よね」って話だったと思うけど、貨幣が
世の中にどう存在してどう運用されていて、どう自分がその価値を認識しどう利用するか、その放たれた一言では言い尽くせない複雑さがあるのだよ!とBBAは思ったので、いつものお節介で、まず買い物!とコメントしたのでした☺️