スタエフ概要欄
8月1日20時。
シンプリストやまださん、
たなか主夫さん、そして私の3人でXスペースを開催しました。
その中で飛び出した、シンプリストやまださんの衝撃のひと言。
「Kindleは100文字入力すれば出来あがる。」
思わず耳を疑うような発言でした。
AIの進化によって、Kindle出版はどこまで変わるのか。
「書く」とは何なのか。
「出版」とは何なのか。
そんなことまで考えさせられる、予測不能のAI大激戦時代に突入しています。
さらに昨夜、時を同じくしてKindle出版帝国でも、まるで呼応するかのような動きが…。
この流れは偶然なのか、それとも新しい時代の始まりなのか。
そして、かりまたさんはこの変化をどう見ているのでしょうか。
今回は、8月1日のスペースを振り返りながら、AIとKindle出版の「今」を語ります。
シンプリストやまださんX
https://x.com/yamada_simple?s=11&t=NchHIxib1cUFciVCEH-4JA
かりまたさんポスト
https://x.com/karimatakindle/status/2084271936499061060?s=53&t=NchHIxib1cUFciVCEH-4JA
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