原宿で開催された「ディレクリエイティブ」のスケッチブックメソッド体験ワークショップに参加しました。
プロのクリエイターが実践する思考整理の手法に触れ、その価値を実感。
一方で、コースには進まず、自分で数多く実践する道を選択。さらに認知症ケアでの活用事例から、創作が「肩書きではなく、その人自身を見る」営みであることにも気づいた配信です。
【目次】
00:36 スケッチブックメソッドWS
00:57 夜開催で参加を迷っていた理由
01:10 コース内容と料金の概要
01:33 ショートコースを受講するつもりだった
01:47 体験して感じた率直な感想
02:17 会場の空気感に圧倒される
02:30 江角泰俊氏とスケッチブックメソッド
03:04 セントラル・セント・マーチンズ
03:30 世界のクリエイターに受け継がれる思考法
04:48 多彩な参加者との出会い
04:48 マインドマップ制作を体験
05:56 あらゆるプロジェクトに応用できる考え方
06:11 エンディングノートへの応用を相談
06:26 90分で得た大きな収穫
07:32 なぜ10万円の講座に進まなかったのか
06:56 手を動かすのは最後まで自分自身
07:38 写真もスケッチブックも経験量が力になる
08:13 自分で実践を積み重ねる決断
08:44 エンディングノート制作への具体的な計画
09:28 認知症ケアで活用される創作活動
→ https://artnewsjapan.com/article/81881
10:12 創作は肩書きを外し、その人自身を見る
10:42 スケッチブックメソッド全体の流れとまとめ
「ディレクリエイティブ(DireCreative)」は、ファッションブランド「EZUMi(エズミ)」を手がけるデザイナー・江角泰俊氏が主宰する、クリエイションとディレクションを学ぶ教育プログラム・クリエイター塾です。ロンドンの名門セントラル・セント・マーチンズ大学で培われた「スケッチブックメソッド」を用いて、デザインやアイデアを発展させる手法を教えています。
https://direcreative.jp/
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