AIが文章も画像も作れる時代。
「もう人間が発信する意味ってあるの?」
そんな問いについて、実際にAIを使いながら発信を続けている私たちが本音で語りました。
AIだけで作った投稿がなぜ響かなかったのか。
一方で、自分の体験をAIに整理してもらい、自分の言葉で伝えた投稿が、なぜ多くの共感を集めたのか。
AIは答えを作るのは得意。
でも、人の心を動かすのは、その人だけが持っている体験や想いです。
AIを「代わりに発信する存在」ではなく、「自分らしい言葉を引き出してくれる相棒」としてどう活用するのか。
そんなヒントをお届けします。
あなたはAIに仕事を奪われますか?それとも、AIと一緒に"あなたにしかできない発信"を届けますか?ぜひコメントで教えてください。