「夢はかなう。たぶん。」
『世界一ふざけた夢の叶え方』を読んで感じたのは、夢を持つことの大切さ。
どんなに大きな夢でも、最初から「無理」と決めつける必要はない。
ただ、正直に言うと、
「この本に書かれているやり方を、誰もがそのまま実践すれば夢が叶う」とは思わなかった。
これは、この人たちだからできたことなのかもしれない。
それでも、めちゃくちゃ学べることがあった。
「なぜ、それをやるのか?」
「最初から完璧を目指していないか?」
夢を叶えるために必要なのは、特別な才能だけじゃないのかもしれない。
今回は、この本を読んで僕が感じたこと、考えたことを、きれいごと抜きで話します。
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