「怖い」「グロい」と聞いて観に行った『ちいかわ』の映画。
ところが私には、ホラーというより“圧倒的な力を持つ存在と共に生きる話”に見えました。
・人魚の肉=不老不死。八百比丘尼を知っていると、そこまで意外ではなかった
・セイレーンは悪者というより、人間には抗えない“神様”や自然災害のような存在?
・ままならない世界の中で、それでも生きていく『ちいかわ』らしさについて
皆さんは、今回の映画を「怖い」「グロい」と感じましたか?
また、セイレーン、ヒトハ・フタハ、島民たち――「誰が悪かったのか」について、どう考えましたか?
ぜひコメント欄で教えてください🧜♀️
※映画の内容についてネタバレを含みます。
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