今回は特別編「チャレンジラジオ」
福津を舞台に、高校2年生の堀ノ内さんと、福津のBA-Schhoolのメンバーのみなさんが、それぞれの「チャレンジ」について語り合いました。
「チャレンジ」と聞くと、大きな目標や特別な挑戦を思い浮かべるかもしれません。でも今回のお話に登場するのは、SUPやマラソン、パワーヨガ、筋トレ、チームづくり、推し活、そしてこれからの働き方まで、本当にさまざま。
「できなかったことが、できるようになること」
「自分からやってみたいと思ったことに踏み出すこと」
「ときめく方向へ動いてみること」
「自分から探さなくても、やってきた機会を受け入れること」
同じ“チャレンジ”でも、その捉え方は人それぞれです。
特に印象的なのは、年齢を重ねても「もう遅い」ではなく、人生に新しい経験をどんどん“加算”していこうという言葉。
45歳からマラソンを始めたり、福津への移住をきっかけにマリンスポーツへ挑戦したり、60代から新しいときめきを探したり。大人が楽しみながら成長する姿は、次の世代にもきっと伝わっていきます。
高校生の視点から飛び出す素直な質問や、「私もやってみたい!」というリアクションにも注目です。
「最近、新しいことに挑戦していないな」
「何か始めたいけれど、何をしたらいいかわからない」
「子育てが少し落ち着いて、これからの自分を考えたい」
そんな方に、ぜひ聴いていただきたい回です。
あなたにとっての“チャレンジ”は何ですか?
大きな目標じゃなくても大丈夫。ちょっと気になること、やってみたいこと、心がときめくことから始めてみませんか?
ぜひコメント欄でも、あなたのチャレンジを教えてください!
#BA-School