『わたしという物語』第28章。
ずっと探していた答えは、
誰かの中ではなく、
自分の暮らしの中にあったのかもしれません。
家族にわかってほしかった日。
人に合わせて、本当の気持ちを飲み込んだ日。
疲れているのに「大丈夫」と言った日。
本心を生きることは、
特別な人になることではありません。
「私は本当はどう感じている?」と、
何度でも自分のところへ帰ってくること。
この回は『わたしという物語』のひとつの一区切りです。
初めてこのシリーズに出会ってくださった方にも、
届きますように。
物語は、語られるためではなく、生きられるためにある。
LIFE ARTIST SHIE
このチャンネルでは、潜在意識や本心、暮らし、人との関係を通して、
「自分の人生を、自分として生きる」ための言葉をお届けしています。
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