【ホロスコープの10天体、難しく捉えすぎていませんか?】
西洋占星術スクール「エレオノーラ」主宰の村上碧です。
太陽、月、水星、金星、火星……。
ホロスコープに出てくる10個の天体を覚えようとして、「難しくて挫折しそう」と思ったことはありませんか?
実は、ホロスコープを会社組織に例えるなら、10天体はあなたの中にいる「10人のチームメイト(社員)」です。
社長、広報、メンタル担当、現場の特攻隊長……。
自分の中のチームワークを観察するだけで、「だから私、あのとき葛藤していたんだ!」と面白いくらい深く腑に落ちるようになります。
今回は、10天体が一気に親しみやすくなる「自分の中のチーム」の読み解き方をお話しします!
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🎙️ 今回のトーク内容(約3分)
・ホロスコープを会社組織に例えると、10天体はどう見える?
・社長(太陽)と特攻隊長(火星)のチームワークを観察する
・「葛藤」の正体は、社内(自分の中)のコミュニケーション不足!
・自分の中のチームを活かして、自分らしく活躍させるコツ