なかじさんとベリーさんの「ほの字屋ラジオ」。
今回は、ライブやイベントのチケットを取るために、電話の前で待ち構えたり、早朝から列に並んだりした昭和・平成の思い出を振り返ります。
黒電話のダイヤルが少しでも早く戻るように指で押したこと、なかなかつながらない受付電話へ何度もかけ直したこと、売り場の前で整理券を待ったこと――。今のネット抽選や電子チケットとは違う、手間も含めて懐かしい「あの頃」の熱気を語ります。
後半は、イベントや介護の現場でも感じた「女性の力」をテーマに選曲。庄野真代さんの「Hey Lady 優しくなれるかい」、渡辺真知子さんの「唇よ、熱く君を語れ」、SMAPの「Dear WOMAN」など、強く、格好よく、時代を切り開く女性を描いた楽曲の魅力を紹介します。
便利になった今と、手間をかけて手に入れたからこその高揚感があった昔。皆さんは、どちらのチケットの取り方に思い出がありますか?
番組への応援コメントや質問は、概要欄の「福岡を元気にするラジオ メッセージフォーム」から、ぜひお気軽にお寄せください。
https://forms.gle/c1ZnLAJqsPtoABLK9
Instagram
なかじさん:@honojiyanakaji
ベリーさん:@showaberrylove
#なかじ
#ほの字屋ベリー
#ほの字屋ラジオ #福岡を元気にするラジオ #昭和の思い出 #平成の思い出 #ライブチケット #電子チケット #女性の力 #懐かしい音楽 #介護