ささかなさんの「才能棚卸しセッション」で、50年以上抱えてきた父への見方が変わりました。
厳しい父への反骨心が自分を強くしたと思っていたけど、その反発を力にしてまっすぐ進めた背景には「両親から愛されている」という安心感があったのかもしれない。
16歳の留学経験から、80歳になった父とのこれからまで。ささかなさんのたった一言から、長年握りしめてきたものがほどけた話です。
【目次】
00:20 ささかなさんの才能棚卸しセッション
00:48 自分の才能という視点で過去を振り返る
01:03 大きく残った2つの気づき
01:38 父へのモヤモヤ
02:30 6歳下の弟が生まれたときの記憶
02:41 「いいお姉ちゃん」でいようとした私
02:58 自分で強めていった長女気質
03:17 昭和世代の父と「こうあるべき」
03:39 「いつか見返してやる」という反骨心
03:58 大きな父を前に何も言えなかった
04:20 喉に石が詰まったようになった思春期
04:47 「自分の意見を言える人」になりたかった
05:11 16歳で決めた1年間のアメリカ留学
05:31 留学で一番手に入れたかったもの
05:58 黙っていても誰も察してくれない環境
06:31 心で泣きながら思いを伝えた1年間
06:44 自分の意見を言えるようになった転機
07:22 父への反骨心が自分を走らせてきた
07:48 ささかなさんから返ってきた意外な一言
08:40 「愛されている実感があったから」
09:04 50年以上握っていた反骨心がほどける
09:20 親になった今だから見える父の姿
10:08 80歳になった父とのこれからを大切にする
10:51 「育ててくれてありがとう」を伝えられるうちに
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🎙️ささかなさんによるセッション振り返り🎙️
#111才能棚卸しセッションをやってみたら自分の才能まで見えてきた
https://stand.fm/episodes/6a7ebbf412e4c56a2864c9fe