絵を見るのは好きなのに、感想はいつも「すごい」「きれい」で終わってしまう。
そんな自分の鑑賞の浅さがずっと気になっていました。
対話型絵画鑑賞との出会いで、必要なのは知識だけではなく「問い」と「対話」だと実感。
好きなアートを入口に、以前から興味のあったコーチングも学べるAMC。
50代から新しい「見る力・聞く力・問う力」を育てていきます。
【目次】
00:20 絵画鑑賞を学び始めた理由は「すごい」で終わる自分が嫌だったから
00:30 対話型絵画鑑賞AMCとは
00:40 知識を教えるのではなく、感じたことを引き出す
00:58 もともとアートやものづくりが好き
01:23 美術館で気になっていた「見る目の浅さ」
02:24 知識があれば深く見られると思っていた
02:36 対話型絵画鑑賞との出会い
02:55 同じ絵でも、人によって見ているものが違う
03:03 問いかけられると絵との対話が始まる
03:33 自分でも問いを立てられるようになりたい
03:58 誰かにもこの鑑賞体験を届けたい
04:07 もう一つの理由はコーチングへの興味
04:42 本格的なコーチングには踏み出せなかった
04:54 好きなアートを入口に学べるというタイミング
05:29 対話・問い・聞く力を絵を通して学ぶ
05:47 一人で美術館に行ったときの見方も変えたい
06:06 鑑賞と一緒に美術の知識も深めたい
06:30 9月はAMCにどっぷり浸かってみる
07:20 ※すみません!絵画鑑賞を映画鑑賞と言い間違えています。
07:26 50代からの新しい学びを一緒に面白がってください。
#ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #対話型絵画鑑賞 #アートマインドコーチング #美術鑑賞 #アート #コーチング #大人の学び #50代からの挑戦