「防衛的悲観主義」という言葉を教わりました。
ワタクシはポジティブに生きているつもりですが、新しいことを始めるときには、失敗やトラブルをできるだけ想像します。
システム開発で身についた「代替手段」や「切り戻し」の発想は、登山や不動産にも生きています。
ただし、悲観的なことばかり考えていると、心が疲れてしまうこともあります。
だからこそ、サウナで一人になって考えを整理し、最後は「おーし!大丈夫だ!」と前を向く。
悲観的に準備して、ポジティブに進む。
楽観と悲観のちょうど良いバランスについて考えたお話です。
Sakusakuチャンネル 大怪我したANMAが喋っています
https://stand.fm/episodes/6a9b7fc5a7e52afbe08ae732