taemiさんと定期配信している「あゆたやちゃんねる」の第96回「重陽の節句と肚のお話」の補足的なお話。
この収録単独でも話の流れはわかりますが、興味のある方は「あゆたやちゃんねる」の方も聴いていただくと面白いかも。
こちらからどうぞ
あゆたやちゃんねる
第96回「重陽の節句と肚のお話」
https://stand.fm/episodes/6aa153b9edd0832a4c42789c
ある意味、私がイメージしていた「肚」とは違う感覚を体験できました。
そもそも私は本当に肚の話を喋っているのか?さえ厳密には定かではなく。
まあでも結果的に「いい感じ」になれば、それが今必要とされていることでは?くらいのゆるい穏やかな感覚があります。
そうそう、しばらく全然喋ってなかったのに、これをきっかけにしゃべるとかも不思議。内にこもっていたエネルギーが押し流されるような。
「今起こるといいことがただ起きているだけ」なのでしょうね。
質問してくれてありがとう!あまり触れたことのないところに触れることができました〜🌟
写真はセミの亡骸。ベランダに落ちてました。
夏の終わりのこの季節は、巡る季節と命の切なさ儚さ美しさをセミに投影してしまいがち。
命の抜けた亡骸に敬意をもって触れてみる。
ハラは日本では「生き死に」を司るところだし。ちょっと収録との関連を感じて^ - ^
インスタにはアップしにくいけどここには掲載しときたい気分^ - ^
 #占猫 #気づき #瞑想 #あゆたやちゃんねる #直感