【タイムスタンプ】
0:54 12万円を溶かしました
1:37 何をしたか: 商工月報の折り込みチラシ
2:18 6,300〜6,500社に届くはずが問い合わせ0件
3:07 販促の選択肢いろいろ(ウェブ・インスタ広告・ポスティング等)
3:51 SNS広告が効くもの(わかりやすい商品・イベント)
4:33 わかりにくい商品はネット広告が効きにくい
5:14 紙チラシのメリット(手元に残る)
5:58 人は「紙」だと記憶に残りやすい
6:41 検証: チラシの分かりやすさ・ターゲット
7:23 学び①「繰り返し出せるか」が重要
8:05 学び② 一発逆転より月1〜2万円の継続
8:46 補助金75%で9万円返還、実質3万円負担
9:27 10月に補助金活用勉強会を開催予定
10:09 【雑談】阪神ファン歴5年のはじまり
10:53 好きな球団は会話のきっかけ
「広告費を12万円かけたのに、問い合わせは0件。」これ、私のリアルな失敗の話です。
でも、私はいまだ冷静に話せています。なぜか。それは補助金を使ったから。 75%補助で12万円のうち9万円が戻ってくる。実質負担は3万円。
この失敗から学んだこと:
広告は「一発逆転」ではなく3ヶ月・半年の継続が前提
人は3回見ないと動かない。続けられる金額で設計する
チャレンジの前には補助金など「味方」を探す
失敗は、隠すと恥になる。でも、話すと財産になる。
インスタで投稿した私の大失敗。
 https://www.instagram.com/reel/DdBkVH9SxIb/?stkn=YTAybDVibjYycGl4
#広告費
#販売促進
#補助金活用