【中3生と親を襲う「公立中学の闇」!?秋の“揺さぶり”にご注意を】
9月中旬〜10月中旬、中学3年生の受験生に対して、学校の先生から「今のままだと志望校は危ない。私立の単願推薦にしないか?」という“揺さぶり”が始まります。
愛知県の入試日程が早まったことで、この声かけの時期も早まっていますが、2学期が始まったばかりのこの時期は「全員が危ない(どう転ぶか分からない)」のが当たり前です!
学校側のノルマとも言える根拠のない「揺さぶり」の裏側と、受験生・保護者が心を揺らさずに自信を持って進むための心構えについて熱くお話しします。
■ 今日のポイント
9月中旬から始まる中3への「私立単願推薦への揺さぶり」。
「今のままでは危ない」には全く根拠がない!(内申37の長男も言われました)
実態は私立高校との人数のやりとり・囲い込み!?
過酷な環境で働く先生方には同情するが、子どもの可能性を否定する言葉には憤りを感じる。
根拠のない揺さぶりに負けず、今までの努力に自信を持とう!
▼ 「先生の言葉で不安になってしまった」「正しい進路指導のセカンドオピニオンが欲しい」という方はこちら!
内申点カウンセリング(スポット相談)
https://www.kousei-juku.jp/nai-counseling/
▼ 後成塾への入塾をご検討の方はこちら!
無料個別カウンセリング(リアル・オンライン対応)
https://www.kousei-juku.jp/experience/
#子育て
#中学生の母
#内申点アップ
#成績アップ
#高校受験
#愛知県公立高校入試
#単願推薦
#進路指導
#オンライン講演会
#teachersBrainAcademy
#後成塾