【補足】
・秋分の昼夜の長さの差は約7分でした。(以下、Wikipediaより)
・日本において、日出は太陽の中心が地平線から昇るより3分25秒早く、日没は太陽の中心が地平線より沈むより3分25秒遅くなる。したがって、秋分の日の昼の長さは約12時間7分、夜の長さは約11時間53分である。そして、実際に昼夜の長さの差が最も小さくなる日は秋分の4日程度後になる。
令和8年9月17日(木)
【旧暦】8月7日
【六曜】友引
【日干支】31.甲午 きのえうま
【二十四節気】
⑮『白露』はくろ
・9月7日23時41分
・八月節
・太陽黄経165度(定気法)
・大気が冷えてきて、露ができ始めるころ。
・「陰気やうやく重りて、露にごりて白色となれば也」(『暦便覧』より)
・期間:9月7日〜9月22日
【七十二候】
㊹『鶺鴒鳴』せきれいなく
・鶺鴒が鳴き始める頃。
・白露(二十四節気)の次候。
・期間:9月13日〜9月17日