書いた言葉は、残るから怖くて、残るから届く
今日は、町田そのこさんの『月とアマリリス』を、副業フードデリバリーの稼働中にAudibleで聴いて考えたことを話しました。 書いた記事で人を傷つけた記者の後悔から、消さないかぎり残るSNSの言葉の重さを思い出したこと。 そして、声なき声を形にして残しておけば、いつか必要な人に届くかもしれない、という話です。
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