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本をちょっとお休みして、にったんとしんしんが最近観た映像作品について語りました。
どれも実際の事件や社会の仕組みに踏み込んだ、重たい作品ばかりです。
▼今回話したこと
・『地面師たち』と、にったんのマンション売却体験
・『正義の行方』と足利事件から考える、「無実」と「犯人とは言えない」の違い
・『新聞記者』『オペレーションZ』『神の手』『廃用身』から見えた日本の姿
・子どもたちの未来を思う、父親としての本音
・知ることは、世の中に自分を変えられないため
「知ってよかった」と「知るのが怖い」。
その両方を正直に話した回です。
観た作品の感想や、おすすめの作品があれば、ぜひコメントで教えてください!