子どもが泣いていると、「何とかしてあげなきゃ」と思ってしまう。
でも、2歳の娘が積み木が崩れて泣いたとき、私がしたのは「壊れちゃったね」「残念だったね」と気持ちを言葉にすることだけでした。
それだけで、娘は自然と落ち着いて別の遊びへ。
子どもの気持ちが大きく動いているときは、解決策よりも「わかってもらえた」という安心感が助けになることがあります。
00:00 2歳の娘が積み木で泣いたときの話
03:10 子どもが泣いたら「何とかしなきゃ」と思うけど
04:30 気持ちを言葉にするだけで安心につながる
06:07 解決するより、気持ちを受け止める
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