※この放送はAI音声で作成しています🙇♂️1.5倍速が推奨です。
AIに仕事や発信を任せるほど便利になる一方で、公開前の確認をどう設計するかが大切だというお話をしました。観察日記を基にショート動画をほぼ全自動で作り、毎日投稿する仕組みを試したところ、AIは頼んでいない内容や、公開してはいけない危険な内容まで流れに沿って作ってしまうことがありました。実際に公開を止めた体験から、全自動とは人間が一切見ないことではなく、通常の作業を任せながら怪しいものを早めに止めることだと考え直しました。自動化は手間を減らしても、公開の責任までは消しません。だからこそ、作ったものをいったん下書きで止め、個人情報や内部情報があれば止めるなど、止める条件と最後の確認を誰が行うかを先に決める必要があります。安心して使うための境界線についてもお話ししました。公開前に止める場所と条件を、1つだけ決めてみませんか?決めておくと、怪しい投稿を公開前に止められるようになります。アウトプットが変わるのがわかるはずですよ。
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