AIに相談しようと画面を開いたのに、
何て書こうかなと、手が止まってしまう方へ。
「この頭の中、AIが勝手に覗いてくれたらいいのに」
そう思ったことがあるなら、
今日は、AIに質問を1つずつしてもらう
始め方をお話しします。
困っていることを、うまく説明できなくて大丈夫。
その「わからない」から、話しかけていいんです。
──────────
聴き終わったら、ひとつだけ。
AIを開いて、
「今うまく説明できないんだけど、質問を1つずつしてもらえる?」
と送ってみてください。
答えられない質問には、
「そこはまだ決まってない」でいいんです。
打つのが面倒くさかったら、
音声で返すのもオッケーです。
──────────
AIに頼りながら、自分の言葉で発信していきたい。
そんな方へ、私が試していることや気づいたことを、
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絶対できる。
絶対やれる。
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