テツサノ校長、
私のレターをご紹介頂き、本当にありがとうございます。
ヒッツ―のマラソンと合わせての紹介、嬉しいです。ヒッツ―とは最近ではランナーとして、目標となる存在です。
クラファンに挑戦し、その資金でオーストラリアでのマラソンに挑戦し、完走!簡単に出来ることではありません。心から尊敬してます。
また、私のレターでは、エビングハウスの忘却曲線の数値の訂正や、忘れることが決して悪いわけではない、むしろ、人間には忘れる能力が備わっているから前を向いて生きられるという本質的な部分も補足説明頂き、さすがテツサノ校長と唸りました。
全く同感だったからです。
私もまだまだ道半ばですが、大切なことを
記憶にとどめるため、可能な限りコメント返信をして行きます。
といっても、キズキノ學校の様に、コメント返信のし甲斐がある配信のみですが。
引き続き、よろしくお願いいたします。