広告やプロモーションで人は集めているのに、申し込みや購入の手前で止まってしまい、売上をあと一段伸ばしたい事業主の方へ向けた回です。
この回で分かること
・買う側にもハードルがある前提で、背中を押す施策を事業者側の責務として考える理由
・限定性・保証・特典の3つを、取ってつけた感じにせず「だからこれがある」と言える形で付ける考え方
・返金保証を付けるか迷うときに、先に確かめておく前提と、揉めない条件の決め方
・特典を反論処理として決めると、買う理由とお客さんの質がどう変わるか
詳しくは音声でお話ししています。
#広告運用 #マーケティング #一石億鳥