夏目漱石『夢十夜』第三夜(抜粋)
以前にも朗読した作品を、もう一度読んでみました。
同じ作品でも、読むたびに感じることや、声に込めるものが少しずつ変わる気がします。
夏目漱石の『夢十夜』第三夜。
どこか不気味で、不思議な余韻が残る物語です。
皆さんは、この物語をどんなふうに感じましたか?
・初めて聴いたとき、どんな情景が浮かびましたか?
・怖いと感じましたか? それとも、悲しさや切なさを感じましたか?
・以前の朗読を聴いてくださった方は、今回との違いを感じましたか?
ひと言でも、率直な感想をいただけたら嬉しいです!
皆さんの感じ方を知ることも、朗読の楽しみのひとつ。
ぜひコメントで教えてください。
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