氷山さん、初めてコメントさせていただきます、もりーです。(現在名前がごちゃごちゃですみませんですが、もりーです)
31:40 直前くらいまでのところ、私自身もかなり同じようなところがあり、拝聴途中ではありますがコメントをさせていただいております。
私自身、かなり特異体質の娘を育てながら、常識からグワングワンと外れてくる感覚の中で生きてきました。そんな15年間では「そうあるべきではない」とか「普通はそういう対応をしない」というような言葉を浴びる機会がたくさんあり、いつのまにか「普通はこう思わないんだろうけれど」というような枕詞を用いるようになりました。しかし、「普通」という言葉を使うことに抵抗を感じるようなり、「多くの人は」ということばをつかうようになったのは、ここ数年のことです。
「この言い回しは大丈夫ですか」的な質問をAIに投げかけるようになった、というところ、私もそうなんです!私には元々、文才はありません。その上、どこからどこまでが人格否定的な言い回しになるのか全くわからない人間なので、無駄に人を傷つける機会を減らせたらなぁという思いで、そこはAIを使ってみたりしているのです。
にしても、遅ちゃんの才能を改めて見せつけられた気がします✨そして、氷山さんの器の大きさもです🥹
おふたりだからこそできた作品ですね!
続きを楽しみに拝聴いたします♩