日、娘が大学に合格しました。
娘の喜びを家族で分かち合う、とても幸せな時間でした。
その中で思い出したのが、コーチングで学んだ「その人の未来を、その人以上に信じ、信じ抜くこと」という言葉。

誰かの喜びを自分のことのように喜ぶこと。そして、何かをしてあげたいという気持ちと、相手が本当に必要としていることに応えることの違い。
身近な人を大切にしているつもりだった自分を、少し振り返ってみました。
みなさんは、大切な人のために、どんなことを心がけていますか?
よかったら、コメントで聞かせてください。