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  <title><![CDATA[ほんのあわチャンネル]]></title>
  <description><![CDATA[ほんのあわは、感情が動いた本とのエピソードや、本と人の出会いのエピソードを集めてお届けする、生まれては消えていくbukubuku bookなラジオ番組です。
　
本と人は、それぞれの半径がありながら、重なりながら、つながって膨らんでいく。
本と人の関係性は、泡みたいだなと感じました。ふわふわ立体的に、形を変えながら、出会って消える。本の印象は、堅かったり静かだったりするものが多いと思うんです。でも、本を読むということは、もっと感情が動いて楽しいもの！

本と人のつながりをつくっていきたい本好きの２人が、広島から、ブクブク自由な本のお話をお届けします。

◆配信者
図書空間2.0　はせ  @toshokukan2.0
本の教室ルーペ　あや  @book_loupe]]></description>
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本と人の関係性は、泡みたいだなと感じました。ふわふわ立体的に、形を変えながら、出会って消える。本の印象は、堅かったり静かだったりするものが多いと思うんです。でも、本を読むということは、もっと感情が動いて楽しいもの！

本と人のつながりをつくっていきたい本好きの２人が、広島から、ブクブク自由な本のお話をお届けします。

◆配信者
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  <item>
   <title><![CDATA[泡14② 本の読み方 〜「読み方」って読む術のことじゃなくって、ん¨ー〜]]></title>
   <description><![CDATA[AI要約
//////////////////////////
「読書」という支え

「人に会わなくても、本を読むことで社会とつながれる」
この言葉は、ブラック期を経験したあやさんが語った、読書の魅力を象徴するものです。大学時代、就活や自己分析を通じて「自分とは何か？」という問いに直面し、心が揺れ動いた日々。そんな中で彼女が見つけたのが、読書を通じた自己との対話でした。

今回は、あやさんと私（ハセ）の対談をもとに、「読書がどう人生を支えてくれるのか」について深掘りしていきます。

ブラック期を支えた読書の力

あやさんがブラック期に直面したのは大学4年生の頃。就活や大学院進学という選択肢を前に、自分の強みややりたいことが分からず、「何をどうしたらいいの？」という混乱が渦巻いていたそうです。そんな中で彼女が頼ったのは、静かな部屋で手に取る本でした。

「本が良いのは、人に会わなくても、自分のペースで社会とつながれること」と語るあやさん。孤独な時間がつらい時でも、本を読むことで「社会と接続している感覚」を得られることが救いだったといいます。

受け身ではない読書のすすめ

対談の中で、あやさんが特に強調したのは「本と対話する」という姿勢です。ただ情報を目で追うだけではなく、著者の考えと自分の考えをぶつけ合う。この「能動的な読書」が、心を支える大きな力になるといいます。

さらに、本を読むことで得られる感覚的な体験についても触れました。「紙の書籍をめくる時の指の感覚が、自分の思考を助けてくれる気がする」というあやさんの言葉には、デジタル化が進む現代だからこそ見直されるべき価値があると感じます。

自己理解から社会とのつながりへ

興味深いのは、あやさんが初めて実用書やビジネス書を読んだ経験です。著者の哲学や考え方に触れたことで、初めて「人間」や「社会」に興味を持ち始めたといいます。それまでペンギンの生態やジャガイモの起源に夢中だった彼女が、他者の考えに共鳴し、人間社会に関心を持つきっかけとなったのです。

このプロセスを通じて、彼女は「本を通じて自分を掘り下げることが、最終的には社会での役割やつながりを見出す助けになる」と気づきました。

読書を文化として根付かせるために

対談の終わりでは、本との付き合い方を「文化」として広めることの重要性についても議論しました。本を「効率的なツール」として使うのではなく、「自分を知り、考えるための存在」として向き合う。それを多くの人に伝えていく場を作りたいという思いを共有しました。

あやさんの読書教室やハセのオンラインサロンも、そんな「読書文化」を根付かせるための一歩です。

まとめ

読書は、単なる情報収集の手段ではなく、自分を掘り下げ、社会とつながるための大切なプロセスです。特に、人生に迷いが生じたときや孤独を感じたとき、本はそっと手を差し伸べてくれる存在です。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6476e43d590eb774d143db24]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/67481c7bbaff21dce559fb78</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 28 Nov 2024 07:33:09 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>AI要約
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「読書」という支え

「人に会わなくても、本を読むことで社会とつながれる」
この言葉は、ブラック期を経験したあやさんが語った、読書の魅力を象徴するものです。大学時代、就活や自己分析を通じて「自分とは何か？」という問いに直面し、心が揺れ動いた日々。そんな中で彼女が見つけたのが、読書を通じた自己との対話でした。

今回は、あやさんと私（ハセ）の対談をもとに、「読書がどう人生を支えてくれるのか」について深掘りしていきます。

ブラック期を支えた読書の力

あやさんがブラック期に直面したのは大学4年生の頃。就活や大学院進学という選択肢を前に、自分の強みややりたいことが分からず、「何をどうしたらいいの？」という混乱が渦巻いていたそうです。そんな中で彼女が頼ったのは、静かな部屋で手に取る本でした。

「本が良いのは、人に会わなくても、自分のペースで社会とつながれること」と語るあやさん。孤独な時間がつらい時でも、本を読むことで「社会と接続している感覚」を得られることが救いだったといいます。

受け身ではない読書のすすめ

対談の中で、あやさんが特に強調したのは「本と対話する」という姿勢です。ただ情報を目で追うだけではなく、著者の考えと自分の考えをぶつけ合う。この「能動的な読書」が、心を支える大きな力になるといいます。

さらに、本を読むことで得られる感覚的な体験についても触れました。「紙の書籍をめくる時の指の感覚が、自分の思考を助けてくれる気がする」というあやさんの言葉には、デジタル化が進む現代だからこそ見直されるべき価値があると感じます。

自己理解から社会とのつながりへ

興味深いのは、あやさんが初めて実用書やビジネス書を読んだ経験です。著者の哲学や考え方に触れたことで、初めて「人間」や「社会」に興味を持ち始めたといいます。それまでペンギンの生態やジャガイモの起源に夢中だった彼女が、他者の考えに共鳴し、人間社会に関心を持つきっかけとなったのです。

このプロセスを通じて、彼女は「本を通じて自分を掘り下げることが、最終的には社会での役割やつながりを見出す助けになる」と気づきました。

読書を文化として根付かせるために

対談の終わりでは、本との付き合い方を「文化」として広めることの重要性についても議論しました。本を「効率的なツール」として使うのではなく、「自分を知り、考えるための存在」として向き合う。それを多くの人に伝えていく場を作りたいという思いを共有しました。

あやさんの読書教室やハセのオンラインサロンも、そんな「読書文化」を根付かせるための一歩です。

まとめ

読書は、単なる情報収集の手段ではなく、自分を掘り下げ、社会とつながるための大切なプロセスです。特に、人生に迷いが生じたときや孤独を感じたとき、本はそっと手を差し伸べてくれる存在です。
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡14 ①本の読み方 〜自分を掘る術・本との付き合い方〜]]></title>
   <description><![CDATA[AIの要約🧐
-----------------------------------
読書という洞窟探検：自分を掘る3つの方法

「読書って、まるで自分という洞窟を掘る作業みたい」。これは、あやさんが語った言葉です。彼女にとって、本を読むことは単なる情報収集ではなく、自分を深く知るための探検のようなものだと言います。

今回は、そんなあやさんとハセの対談から、本との付き合い方や読書の楽しみ方についてお話しします。読書を通じて「自分」を掘り下げる3つのアプローチ、ぜひ参考にしてみてください。

自分の洞窟を掘る「3つの読書法」

1. ライトに楽しむ「パラパラ読み」

「まずは軽く、パラパラとめくるだけ」。あやさんの最もライトな読書法は「パラパラ読み」。特定のページを目に留め、心が動いた箇所だけを拾って読む方法です。本全体を読む必要はなく、直感的に気になる部分を読むことで、自分の状態や感情を再確認できます。

「ダウジングみたいに、ビビッとくる箇所を探す感覚」とあやさんは笑います。忙しい日々の中でも、本を楽しむにはぴったりの方法です。

2. 「問い」を持つ狙い読み

次に紹介するのは「問い」を立てて読む方法です。たとえば、「最近モヤモヤしている原因は何だろう？」と問いを持ちながら本を読むと、著者の言葉が具体的な答えをくれることがあります。読書ノートに本の内容や自分の気づきを書き留めながら、インプットとアウトプットを同時進行で行うのが特徴です。

この方法は、30分程度の時間が必要ですが、読書を自己理解や課題解決に直結させられるので、深い満足感が得られます。

3. 本を深く味わう「精読」

最後は「精読」と呼ばれる方法です。あやさんにとって、この方法は本との真剣な対話。時間をかけて心に響いた文章をノートに書き写し、自分の考えを練り上げます。

「時間はかかるけど、特別な本にじっくり向き合いたいときに選ぶ方法」とあやさんは語ります。言葉の力をじっくり吸収し、自分の価値観を再確認できる贅沢な時間です。

本を友人として迎えるという考え方

あやさんが特に感銘を受けたのが、詩人・長田弘さんの「本を友人として捉える」という考え方です。「友人とは、親しいだけでなく、ずっとそこにいる存在」。この考え方は、本との関係をより深いものにしてくれるそうです。

「今読んでいなくても、手放せない本がある。いつかまた出会うその時を楽しみにできるのが、本の素敵なところ」と語るあやさんの言葉に、ハセも共感を覚えました。

読書は自己理解の旅

「読書を通じて、自分とうまく付き合う方法を見つけた」。あやさんはそう語ります。本はただの情報源ではなく、私たち自身を映し出し、支えてくれる大切な存在です。忙しい毎日だからこそ、自分の内側に向き合う時間を読書で作ってみませんか？

読書の方法も、本との付き合い方も正解はありません。あなたに合ったやり方で、自分という洞窟を探検してみてください。そこには、きっと新しい発見が待っています。
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/673ed0eedb694e39678a93e5</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 21 Nov 2024 06:20:15 GMT</pubDate>
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読書という洞窟探検：自分を掘る3つの方法

「読書って、まるで自分という洞窟を掘る作業みたい」。これは、あやさんが語った言葉です。彼女にとって、本を読むことは単なる情報収集ではなく、自分を深く知るための探検のようなものだと言います。

今回は、そんなあやさんとハセの対談から、本との付き合い方や読書の楽しみ方についてお話しします。読書を通じて「自分」を掘り下げる3つのアプローチ、ぜひ参考にしてみてください。

自分の洞窟を掘る「3つの読書法」

1. ライトに楽しむ「パラパラ読み」

「まずは軽く、パラパラとめくるだけ」。あやさんの最もライトな読書法は「パラパラ読み」。特定のページを目に留め、心が動いた箇所だけを拾って読む方法です。本全体を読む必要はなく、直感的に気になる部分を読むことで、自分の状態や感情を再確認できます。

「ダウジングみたいに、ビビッとくる箇所を探す感覚」とあやさんは笑います。忙しい日々の中でも、本を楽しむにはぴったりの方法です。

2. 「問い」を持つ狙い読み

次に紹介するのは「問い」を立てて読む方法です。たとえば、「最近モヤモヤしている原因は何だろう？」と問いを持ちながら本を読むと、著者の言葉が具体的な答えをくれることがあります。読書ノートに本の内容や自分の気づきを書き留めながら、インプットとアウトプットを同時進行で行うのが特徴です。

この方法は、30分程度の時間が必要ですが、読書を自己理解や課題解決に直結させられるので、深い満足感が得られます。

3. 本を深く味わう「精読」

最後は「精読」と呼ばれる方法です。あやさんにとって、この方法は本との真剣な対話。時間をかけて心に響いた文章をノートに書き写し、自分の考えを練り上げます。

「時間はかかるけど、特別な本にじっくり向き合いたいときに選ぶ方法」とあやさんは語ります。言葉の力をじっくり吸収し、自分の価値観を再確認できる贅沢な時間です。

本を友人として迎えるという考え方

あやさんが特に感銘を受けたのが、詩人・長田弘さんの「本を友人として捉える」という考え方です。「友人とは、親しいだけでなく、ずっとそこにいる存在」。この考え方は、本との関係をより深いものにしてくれるそうです。

「今読んでいなくても、手放せない本がある。いつかまた出会うその時を楽しみにできるのが、本の素敵なところ」と語るあやさんの言葉に、ハセも共感を覚えました。

読書は自己理解の旅

「読書を通じて、自分とうまく付き合う方法を見つけた」。あやさんはそう語ります。本はただの情報源ではなく、私たち自身を映し出し、支えてくれる大切な存在です。忙しい毎日だからこそ、自分の内側に向き合う時間を読書で作ってみませんか？

読書の方法も、本との付き合い方も正解はありません。あなたに合ったやり方で、自分という洞窟を探検してみてください。そこには、きっと新しい発見が待っています。
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡13 BOOK PARK CLUB編② 〜はせ、はじめてのzine作り〜]]></title>
   <description><![CDATA[AIの要約📻
ーーーーーーーーーーーー
初めてのzine「チブい話」を作った経験―ハセの新たな挑戦

広島の「ブックパーククラブ」で初めてzine「チブい話」を発表したハセさん。このzineプロジェクトは、広島の老舗印刷会社「インサツビト」とのコラボレーションで実現しました。元々は雑談から生まれたアイデアが形になり、焚き火を囲んで交わされた「ここだけの話」を記録するというコンセプトに基づいています。

zineとは何か？

zine（ジン）は、マガジンの「ジン」から派生したもので、個人の表現を形にする小規模な出版物です。内容は雑誌のように情報を集めるものではなく、完全に個人のクリエイティビティを反映したもので、たとえば「イケてる壁の写真集」や「ゴミ箱から溢れたゴミの写真集」など、ユニークなアイデアが形になっています。今回の「チブい話」は、他人に見せたくない、でも少し共有したいような恥部（チブ）にまつわるエピソードをテーマにしています。

創作の裏側―意外な苦労と楽しみ

ハセさんにとってzine制作は初めての挑戦でしたが、思ったよりも大変だったと語ります。紙の種類や印刷の技法、製本の方法など、細部にわたる決定事項の多さに驚いたとか。特に紙の色味や質感を決める際には、「インサツビト」のデザイナーが情熱を持って細かい提案をしてくれる様子が印象的でした。そんな細かいこだわりが集まる過程があったからこそ、完成したときの喜びはひとしおだったそうです。

「チブい話」の制作では、ハセさんが6人の知り合いに「あなたの恥部って何ですか？」とインタビューを行い、それを文章にしてzineにまとめました。内容を短くまとめることが特に難しかったそうで、まるで生搾りのオレンジジュースのように、エッセンスだけを抽出する過程が大変だったと振り返ります。

zineを通じて発見した新たな自分

このzine制作を通じて、ハセさんは新たな自己発見もありました。普段は本を読むことが多かったため、自分が文章を書く楽しさを再発見し、「この経験があって、文章作りが好きになった」と感じたそうです。また、複数人での共同作業の中で、自分の作品が他者の手を通じて形になっていくプロセスの面白さにも気づきました。zine作りがひとつの芸術表現となり、対話を通じた新たな発見と創作の喜びを味わったのです。

「チブい話」とzine制作の意義

zine制作には、他の人と対話しながら進める面白さが詰まっています。対話を重ねることで視点が変わり、新たな発見が生まれるというプロセスは、ハセさんが大切にしている創作の一部です。「チブい話」も、インタビューを通じて掘り下げたエピソードが、制作を進めるうちにさらに深まっていきました。恥ずかしいと思っていた話が、人に語ることで少しずつ解放されていく様子がzineに反映されています。

共同作業の楽しさと難しさ

zineの制作は、多くの人が関わるプロジェクトでした。ハセさんを含め、画家、デザイナー、インタビュー対象者、印刷会社のスタッフなど、合計十数人が関わり、各々の役割を調整しながら進めていく必要がありました。個人の作品とは異なり、多くの人の手が加わることで、新たな価値が生まれるプロセスは、ハセさんにとって特別な経験となりました。

初めてのzine制作を通して得たもの

zine「チブい話」の制作は、ハセさんにとって0から1を生み出す大きな挑戦でした。完成した作品を手にしたとき、「芸術家」としての自分を実感し、棚にしまったzineを眺めながら、「やった！」という達成感を噛み締めました。そして、この経験を通じて、ハセさんは創作の面白さと自己表現の喜びを深く味わうことができたのです。

今回の経験が、今後の創作活動にどのような影響を与えるのか楽しみです。「チブい話」を通じて、人との対話や自己探求のプロセスがもたらす創作の可能性を感じ、これからも新たな挑戦を続けていくことでしょう。
---
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https://stand.fm/channels/6476e43d590eb774d143db24]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6717060ad7affb32ad128fa8</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6717060ad7affb32ad128fa8</guid>
   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 26 Oct 2024 02:00:01 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>AIの要約📻
ーーーーーーーーーーーー
初めてのzine「チブい話」を作った経験―ハセの新たな挑戦

広島の「ブックパーククラブ」で初めてzine「チブい話」を発表したハセさん。このzineプロジェクトは、広島の老舗印刷会社「インサツビト」とのコラボレーションで実現しました。元々は雑談から生まれたアイデアが形になり、焚き火を囲んで交わされた「ここだけの話」を記録するというコンセプトに基づいています。

zineとは何か？

zine（ジン）は、マガジンの「ジン」から派生したもので、個人の表現を形にする小規模な出版物です。内容は雑誌のように情報を集めるものではなく、完全に個人のクリエイティビティを反映したもので、たとえば「イケてる壁の写真集」や「ゴミ箱から溢れたゴミの写真集」など、ユニークなアイデアが形になっています。今回の「チブい話」は、他人に見せたくない、でも少し共有したいような恥部（チブ）にまつわるエピソードをテーマにしています。

創作の裏側―意外な苦労と楽しみ

ハセさんにとってzine制作は初めての挑戦でしたが、思ったよりも大変だったと語ります。紙の種類や印刷の技法、製本の方法など、細部にわたる決定事項の多さに驚いたとか。特に紙の色味や質感を決める際には、「インサツビト」のデザイナーが情熱を持って細かい提案をしてくれる様子が印象的でした。そんな細かいこだわりが集まる過程があったからこそ、完成したときの喜びはひとしおだったそうです。

「チブい話」の制作では、ハセさんが6人の知り合いに「あなたの恥部って何ですか？」とインタビューを行い、それを文章にしてzineにまとめました。内容を短くまとめることが特に難しかったそうで、まるで生搾りのオレンジジュースのように、エッセンスだけを抽出する過程が大変だったと振り返ります。

zineを通じて発見した新たな自分

このzine制作を通じて、ハセさんは新たな自己発見もありました。普段は本を読むことが多かったため、自分が文章を書く楽しさを再発見し、「この経験があって、文章作りが好きになった」と感じたそうです。また、複数人での共同作業の中で、自分の作品が他者の手を通じて形になっていくプロセスの面白さにも気づきました。zine作りがひとつの芸術表現となり、対話を通じた新たな発見と創作の喜びを味わったのです。

「チブい話」とzine制作の意義

zine制作には、他の人と対話しながら進める面白さが詰まっています。対話を重ねることで視点が変わり、新たな発見が生まれるというプロセスは、ハセさんが大切にしている創作の一部です。「チブい話」も、インタビューを通じて掘り下げたエピソードが、制作を進めるうちにさらに深まっていきました。恥ずかしいと思っていた話が、人に語ることで少しずつ解放されていく様子がzineに反映されています。

共同作業の楽しさと難しさ

zineの制作は、多くの人が関わるプロジェクトでした。ハセさんを含め、画家、デザイナー、インタビュー対象者、印刷会社のスタッフなど、合計十数人が関わり、各々の役割を調整しながら進めていく必要がありました。個人の作品とは異なり、多くの人の手が加わることで、新たな価値が生まれるプロセスは、ハセさんにとって特別な経験となりました。

初めてのzine制作を通して得たもの

zine「チブい話」の制作は、ハセさんにとって0から1を生み出す大きな挑戦でした。完成した作品を手にしたとき、「芸術家」としての自分を実感し、棚にしまったzineを眺めながら、「やった！」という達成感を噛み締めました。そして、この経験を通じて、ハセさんは創作の面白さと自己表現の喜びを深く味わうことができたのです。

今回の経験が、今後の創作活動にどのような影響を与えるのか楽しみです。「チブい話」を通じて、人との対話や自己探求のプロセスがもたらす創作の可能性を感じ、これからも新たな挑戦を続けていくことでしょう。
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   <itunes:title>泡13 BOOK PARK CLUB編② 〜はせ、はじめてのzine作り〜</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡13 BOOK PARK CLUB編① 〜私たちの選書〜]]></title>
   <description><![CDATA[AI要約📻

【ブックパーククラブの魅力と選書の楽しみ】

広島の本好きたちにはおなじみのイベント、「ブックパーククラブ」が今年も広島パルコで開催されました。2022年にスタートしたこのイベントは、書店が減少する市中心部で、「本の面白さ」を再発見し、共有する場を提供しています。全国から34の出版社と9つの独立書店が集まり、期間限定の本の空間を作り出しました。今年も韓国の独立系出版社のゲストを迎え、トークショーやコーヒーの提供など、多彩なイベントが展開されました。

イベントの会場は、普段は本が並んでいないパルコのスペース。そこに集められた3000冊以上の本たちは、大手書店では見かけないような独特なラインナップです。出版社の個性が強く反映されたセレクションに、訪れる人々は「こんな本があったんだ！」という驚きと喜びを感じることでしょう。

選書の深み―「手の倫理」と「100年の旅」

そんなブックパーククラブで、ハセが選んだのは「手の倫理」という本。この本は、「触る」と「触れる」の違いに着目し、言葉の持つ意味の奥深さを探究しています。動物のふれあい広場や、気に障る、逆鱗に触れるといった慣用句の使い方に至るまで、「触れる」という行為が私たちの感情や内面にどれほど深く関わっているのかを探る一冊です。著者の伊藤沙さんは、吃音というハンディキャップを持ちながらも、繊細な視点で物事を観察し、言葉を丁寧に紡いでいます。「手の倫理」は、その深い洞察と優しさが感じられる一冊で、読むたびに新たな発見があります。

一方、あやが選んだのは「100年の旅」という本。0歳から99歳までの人生を描いたイラストブックで、各年齢の瞬間を切り取った短い文章と鮮やかなイラストが特徴です。人生の各段階での気づきや感情の変化が描かれており、たとえば0歳では「初めての微笑み」、10歳では「世界の見え方が変わる瞬間」が切り取られています。まるで写真アルバムのように、一つ一つのページが心をほぐしてくれるような作品です。娘の成長を見守りながらこの本を再び手に取ったとき、過去の自分の視点と今の視点が交錯し、新たな感動が湧き上がるかもしれません。

本と向き合う時間

イベントの会場で一冊一冊の本を手に取る行為は、まるで自分自身と向き合うようなもの。日常の中で「これが今の自分に必要な本だ」と感じる瞬間、本棚との対話が始まります。その対話を通じて、本を選ぶ行為そのものが心の奥底を揺さぶる体験になるのです。

また、選書された本には、それを選んだ人の思いが詰まっています。そのため、誰かから勧められた本を読むときには、まるでその人とつながっているような感覚が生まれます。「この本が面白いと思ってくれた人がいる」と思えば、安心感とともに読書の楽しみが増すのです。

「ブックパーククラブ」で出会う本の面白さ

広島の中心部に、そんな多彩で個性的な本たちが集まる「ブックパーククラブ」。本好きの人たちはもちろん、普段あまり本を読まない人にとっても、新たな発見や出会いの場となるでしょう。ふと立ち寄ってみれば、心に刺さる一冊が見つかるかもしれません。

大手書店にはない独自の世界観を持つ「ブックパーククラブ」は、年を重ねるごとにますます充実したイベントとなっています。本と心の対話を楽しみながら、自分にぴったりの一冊を見つける旅に出かけてみてはいかがでしょうか。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6714f1b80e1c2aa92446887b</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 20 Oct 2024 12:04:58 GMT</pubDate>
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【ブックパーククラブの魅力と選書の楽しみ】

広島の本好きたちにはおなじみのイベント、「ブックパーククラブ」が今年も広島パルコで開催されました。2022年にスタートしたこのイベントは、書店が減少する市中心部で、「本の面白さ」を再発見し、共有する場を提供しています。全国から34の出版社と9つの独立書店が集まり、期間限定の本の空間を作り出しました。今年も韓国の独立系出版社のゲストを迎え、トークショーやコーヒーの提供など、多彩なイベントが展開されました。

イベントの会場は、普段は本が並んでいないパルコのスペース。そこに集められた3000冊以上の本たちは、大手書店では見かけないような独特なラインナップです。出版社の個性が強く反映されたセレクションに、訪れる人々は「こんな本があったんだ！」という驚きと喜びを感じることでしょう。

選書の深み―「手の倫理」と「100年の旅」

そんなブックパーククラブで、ハセが選んだのは「手の倫理」という本。この本は、「触る」と「触れる」の違いに着目し、言葉の持つ意味の奥深さを探究しています。動物のふれあい広場や、気に障る、逆鱗に触れるといった慣用句の使い方に至るまで、「触れる」という行為が私たちの感情や内面にどれほど深く関わっているのかを探る一冊です。著者の伊藤沙さんは、吃音というハンディキャップを持ちながらも、繊細な視点で物事を観察し、言葉を丁寧に紡いでいます。「手の倫理」は、その深い洞察と優しさが感じられる一冊で、読むたびに新たな発見があります。

一方、あやが選んだのは「100年の旅」という本。0歳から99歳までの人生を描いたイラストブックで、各年齢の瞬間を切り取った短い文章と鮮やかなイラストが特徴です。人生の各段階での気づきや感情の変化が描かれており、たとえば0歳では「初めての微笑み」、10歳では「世界の見え方が変わる瞬間」が切り取られています。まるで写真アルバムのように、一つ一つのページが心をほぐしてくれるような作品です。娘の成長を見守りながらこの本を再び手に取ったとき、過去の自分の視点と今の視点が交錯し、新たな感動が湧き上がるかもしれません。

本と向き合う時間

イベントの会場で一冊一冊の本を手に取る行為は、まるで自分自身と向き合うようなもの。日常の中で「これが今の自分に必要な本だ」と感じる瞬間、本棚との対話が始まります。その対話を通じて、本を選ぶ行為そのものが心の奥底を揺さぶる体験になるのです。

また、選書された本には、それを選んだ人の思いが詰まっています。そのため、誰かから勧められた本を読むときには、まるでその人とつながっているような感覚が生まれます。「この本が面白いと思ってくれた人がいる」と思えば、安心感とともに読書の楽しみが増すのです。

「ブックパーククラブ」で出会う本の面白さ

広島の中心部に、そんな多彩で個性的な本たちが集まる「ブックパーククラブ」。本好きの人たちはもちろん、普段あまり本を読まない人にとっても、新たな発見や出会いの場となるでしょう。ふと立ち寄ってみれば、心に刺さる一冊が見つかるかもしれません。

大手書店にはない独自の世界観を持つ「ブックパーククラブ」は、年を重ねるごとにますます充実したイベントとなっています。本と心の対話を楽しみながら、自分にぴったりの一冊を見つける旅に出かけてみてはいかがでしょうか。
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   <itunes:title>泡13 BOOK PARK CLUB編① 〜私たちの選書〜</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡12　「利他」って何？]]></title>
   <description><![CDATA[今回の「ほんのあわ」は、ハセがブッ刺さった本について。
→伊藤亜沙さんが企画した対談集「テクノロジーに利他はあるのか」

さて皆さん、「利他」って何でしょう？

・ある人からある人に「ホドコシ」みたいなものが、ただ移動すること？
・他人にメリットがあることをすること？

いやいや、きっと、そんな簡単なことじゃないはず。

本を読んでいくと
ヒントは「漏れる」にあるようだ。

「何じゃそりゃ？」って感じが、
余計にこの本の魅力にズブズブとハマる理由の１つ、とハセの所感。

皆さん、聞いて下さいな🙌 
#読書好きな人と繋がりたい #本好き #利他 
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/66c6cb5909a887e62910cb3c</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 22 Aug 2024 05:43:30 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>今回の「ほんのあわ」は、ハセがブッ刺さった本について。
→伊藤亜沙さんが企画した対談集「テクノロジーに利他はあるのか」

さて皆さん、「利他」って何でしょう？

・ある人からある人に「ホドコシ」みたいなものが、ただ移動すること？
・他人にメリットがあることをすること？

いやいや、きっと、そんな簡単なことじゃないはず。

本を読んでいくと
ヒントは「漏れる」にあるようだ。

「何じゃそりゃ？」って感じが、
余計にこの本の魅力にズブズブとハマる理由の１つ、とハセの所感。

皆さん、聞いて下さいな🙌 
#読書好きな人と繋がりたい #本好き #利他 
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  <item>
   <title><![CDATA[泡11　あや’s ワンデイトリップ in Kyoto 《書店「誠光社」探訪》]]></title>
   <description><![CDATA[今回の「ほんのあわ」は、あや’s ワンデイトリップ in Kyotoのお話し。
庭園で自分を見つめるか、本屋で本を見つめるかを悩みに悩んで
河原町丸太町にある「誠光社」さんへ向かうことに。
店に入る前に「買うのは１冊」と心に決めて、
店を出る時は「しっかり３冊」買ってきた、さすが本愛好者。

この「しっかり3冊」が今回の主役です。
それぞれの本が持つ独自の魅力を、あやさんの主観を通してお届けします。

1. 365日のほん
一日に一冊、選りすぐりの本を紹介するといった本。
著者は書店の店長ということでその選書センスが神がかっているとのこと。
どのページからも読めるパラパラ読みに最適。自分の幅を広げたい人は是非。
手書きのイラストの表紙に、四季に合わせた紙の色の変化もかわいい本。

2. 本に出会ってしまった
この本は、「20人の表現者が描く本にまつわる濃厚なエッセイ」と帯にもあるように、
20人のクリエイターが「人生を変えた本」について綴ったエッセイ集。
出だしから「カツ丼の秘密を解くのに30年もかかってしまった」というクセスゴタイトル。
こちらも書き手の表現の仕方や独特な視点など、新しい世界を覗き見るワクワク感満載にさせる1冊とのことでした。

3. 幸せを招く縁起物
日本の伝統的な縁起物に焦点を当てたこの本は、
身近な物や風習の背後に隠された意味を教えてくれる本。
普段何気なく過ごしている日常に秘められた、
小さな幸せの種みっけ、ができる本。
子どもとも一緒に読んで、日本の素敵さを楽しく分かち合いたい。

今回のエピソードが皆さんにとって新たな一冊を手に取るきっかけとなれば幸いです。
次回の放送はハセの最近ハマってる本。どうぞお楽しみに。
#読書好き #本好きな人と繋がりたい #誠光社
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/66a2ec480622f6c2e1cdb294</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 26 Jul 2024 00:23:51 GMT</pubDate>
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庭園で自分を見つめるか、本屋で本を見つめるかを悩みに悩んで
河原町丸太町にある「誠光社」さんへ向かうことに。
店に入る前に「買うのは１冊」と心に決めて、
店を出る時は「しっかり３冊」買ってきた、さすが本愛好者。

この「しっかり3冊」が今回の主役です。
それぞれの本が持つ独自の魅力を、あやさんの主観を通してお届けします。

1. 365日のほん
一日に一冊、選りすぐりの本を紹介するといった本。
著者は書店の店長ということでその選書センスが神がかっているとのこと。
どのページからも読めるパラパラ読みに最適。自分の幅を広げたい人は是非。
手書きのイラストの表紙に、四季に合わせた紙の色の変化もかわいい本。

2. 本に出会ってしまった
この本は、「20人の表現者が描く本にまつわる濃厚なエッセイ」と帯にもあるように、
20人のクリエイターが「人生を変えた本」について綴ったエッセイ集。
出だしから「カツ丼の秘密を解くのに30年もかかってしまった」というクセスゴタイトル。
こちらも書き手の表現の仕方や独特な視点など、新しい世界を覗き見るワクワク感満載にさせる1冊とのことでした。

3. 幸せを招く縁起物
日本の伝統的な縁起物に焦点を当てたこの本は、
身近な物や風習の背後に隠された意味を教えてくれる本。
普段何気なく過ごしている日常に秘められた、
小さな幸せの種みっけ、ができる本。
子どもとも一緒に読んで、日本の素敵さを楽しく分かち合いたい。

今回のエピソードが皆さんにとって新たな一冊を手に取るきっかけとなれば幸いです。
次回の放送はハセの最近ハマってる本。どうぞお楽しみに。
#読書好き #本好きな人と繋がりたい #誠光社
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   <itunes:title>泡11　あや’s ワンデイトリップ in Kyoto 《書店「誠光社」探訪》</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡10  ママになったあやさん。と、絵本の凄さのお話。]]></title>
   <description><![CDATA[chatGPT要約

【コミュニティとの結びつきの重要性】
子育ての道のりは、一人で歩むには困難が伴います。あやさんは尾道での生活の中で、家族や地域社会とつながりを持ちながら子育てをしています。彼女にとって、近くにいる家族や先輩ママさんからの具体的な助けやアドバイスは、毎日の生活を支える大きな力となっています。このようなコミュニティとの結びつきは、新米ママにとって心の支えとなり、子育てには欠かせない要素です。地域社会が提供する安心感とサポートは、育児の不安を軽減し、より豊かな育児生活を送るための鍵となります。

【絵本を通じた学習と発達】
絵本は子供の想像力を刺激し、学習への興味を引き出す重要なツールです。色鮮やかなページやシンプルなストーリーは、子供たちの視覚や感情に訴え、認知発達を促進します。あやさんは、特に視覚的な特徴が明確な絵本を選ぶことで、赤ちゃんの注意を引きつけ、興味を持続させることができると話します。これらの絵本は、言葉の意味をまだ理解していない幼い子供たちにとっても、感覚を通じて学びを深める手段となります。

【絵本の言語的な影響】
絵本を通じた読み聞かせは、単に物語を楽しむだけでなく、子供たちの言語スキルを形成する基礎を築きます。リズミカルな言葉遣いや響きのあるオノマトペは、子供たちの耳に快く響き、言葉に対する感覚を育てます。また、繰り返しによるフレーズは記憶に残りやすく、言語理解の助けとなります。あやさんは、絵本が提供する言語的な環境が、子供たちの話す能力や表現力の向上に貢献していると感じています。

子育てをするうえで、コミュニティの支えと教育的なツールである絵本の存在は非常に価値があります。これらは子供の全面的な発展を助け、親子の絆を深めるのに役立ちます。地域のつながりと絵本の魔法がどのようにして子供たちの成長を支え、彼らの未来を豊かにするかを、あやさんの体験を通して垣間見ることができます。読者の皆さんにとって、この記事が子育ての大切な参考資料となり、また一つの温かな励ましとなることを願います。

#子育てサポート
#絵本の魔法
#コミュニティ結びつき
#育児と学び
#読み聞かせのコツ
#言語発達
#家族の絆
#親子の時間
#教育的絵本
#地域で育てる
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   <link>https://stand.fm/episodes/6621ebeba9d203107251289d</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 19 Apr 2024 04:00:22 GMT</pubDate>
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【コミュニティとの結びつきの重要性】
子育ての道のりは、一人で歩むには困難が伴います。あやさんは尾道での生活の中で、家族や地域社会とつながりを持ちながら子育てをしています。彼女にとって、近くにいる家族や先輩ママさんからの具体的な助けやアドバイスは、毎日の生活を支える大きな力となっています。このようなコミュニティとの結びつきは、新米ママにとって心の支えとなり、子育てには欠かせない要素です。地域社会が提供する安心感とサポートは、育児の不安を軽減し、より豊かな育児生活を送るための鍵となります。

【絵本を通じた学習と発達】
絵本は子供の想像力を刺激し、学習への興味を引き出す重要なツールです。色鮮やかなページやシンプルなストーリーは、子供たちの視覚や感情に訴え、認知発達を促進します。あやさんは、特に視覚的な特徴が明確な絵本を選ぶことで、赤ちゃんの注意を引きつけ、興味を持続させることができると話します。これらの絵本は、言葉の意味をまだ理解していない幼い子供たちにとっても、感覚を通じて学びを深める手段となります。

【絵本の言語的な影響】
絵本を通じた読み聞かせは、単に物語を楽しむだけでなく、子供たちの言語スキルを形成する基礎を築きます。リズミカルな言葉遣いや響きのあるオノマトペは、子供たちの耳に快く響き、言葉に対する感覚を育てます。また、繰り返しによるフレーズは記憶に残りやすく、言語理解の助けとなります。あやさんは、絵本が提供する言語的な環境が、子供たちの話す能力や表現力の向上に貢献していると感じています。

子育てをするうえで、コミュニティの支えと教育的なツールである絵本の存在は非常に価値があります。これらは子供の全面的な発展を助け、親子の絆を深めるのに役立ちます。地域のつながりと絵本の魔法がどのようにして子供たちの成長を支え、彼らの未来を豊かにするかを、あやさんの体験を通して垣間見ることができます。読者の皆さんにとって、この記事が子育ての大切な参考資料となり、また一つの温かな励ましとなることを願います。

#子育てサポート
#絵本の魔法
#コミュニティ結びつき
#育児と学び
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#教育的絵本
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  <item>
   <title><![CDATA[泡９「清木さんのおすすめ本」【後編】]]></title>
   <description><![CDATA[ほんのあわは、2度目のゲスト出演回📻
清木貴士さん☺️の【後編】

前回は、清木さんの推し本「株式会社　The company」のストーリーをお伺いしました！
今回は、本・読書についての熱い想いについて話が盛り上がりました！✨

◎ 本棚に入りきらない本が部屋を浸食している清木家の実態
◎ 積読の美学　読まないことに意味がある
◎ 「読み切らないといけない」ってそんなことないでしょ！
◎ アーカイブとしての本の存在
◎ 本好きでも読むのが早いとは限らないよね

素朴な語り口だけど、実はロックな図書への愛情を併せ持つ
清木さんの本にまつわるお話をお楽しみください😉

ふつうではない(笑)、本トークに花が咲く
楽しいひとときでした～！
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/65470994576f7aad6ecff3db</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 11 Nov 2023 03:00:20 GMT</pubDate>
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清木貴士さん☺️の【後編】

前回は、清木さんの推し本「株式会社　The company」のストーリーをお伺いしました！
今回は、本・読書についての熱い想いについて話が盛り上がりました！✨

◎ 本棚に入りきらない本が部屋を浸食している清木家の実態
◎ 積読の美学　読まないことに意味がある
◎ 「読み切らないといけない」ってそんなことないでしょ！
◎ アーカイブとしての本の存在
◎ 本好きでも読むのが早いとは限らないよね

素朴な語り口だけど、実はロックな図書への愛情を併せ持つ
清木さんの本にまつわるお話をお楽しみください😉

ふつうではない(笑)、本トークに花が咲く
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡9「清木さんのおすすめ本」【前編】]]></title>
   <description><![CDATA[今回のほんのあわは、2度目のゲスト出演回📻
清木貴士さん☺️
本の教室ルーペのワークショップ（読書会）に5年前から来てくれていて、本好きの仲良しなお客さんです。

「人生を変えた本ってないんだよね～」
「どの本も自分の新陳代謝に組み込まれる」
と語る、本が体の一部と化しているくらい本の魅力にどっぷりハマる清木さんの推し本は…

📚株式会社［The Company ］（ジョン・ミクルスウェイト、エイドリアン・ウールドリッジ著）

素朴な語り口だけど、実はロックな図書への愛情を併せ持つ清木さんの本にまつわるお話をお楽しみください😉

株式会社の歴史、なぜ株式会社が "発明" されたのかをわかりやすく教えてもらいました！
勉強になった～、お話楽しかった！

【後編】では、家をうめつくす程の噂の清木さんの本棚たちの話や、読書についての熱い想いをお伺いしています。こちらもどうぞお楽しみに✨

#読書　#読書記録　#読書好き　#読書ノート
#ほんのあわ
#内省する読書 
#読書好きな人と繋がりたい 
#読書の秋 
#読書生活
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/653c74fb02c6cf8e43bbde92</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 05 Nov 2023 02:04:32 GMT</pubDate>
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清木貴士さん☺️
本の教室ルーペのワークショップ（読書会）に5年前から来てくれていて、本好きの仲良しなお客さんです。

「人生を変えた本ってないんだよね～」
「どの本も自分の新陳代謝に組み込まれる」
と語る、本が体の一部と化しているくらい本の魅力にどっぷりハマる清木さんの推し本は…

📚株式会社［The Company ］（ジョン・ミクルスウェイト、エイドリアン・ウールドリッジ著）

素朴な語り口だけど、実はロックな図書への愛情を併せ持つ清木さんの本にまつわるお話をお楽しみください😉

株式会社の歴史、なぜ株式会社が &quot;発明&quot; されたのかをわかりやすく教えてもらいました！
勉強になった～、お話楽しかった！

【後編】では、家をうめつくす程の噂の清木さんの本棚たちの話や、読書についての熱い想いをお伺いしています。こちらもどうぞお楽しみに✨

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡8「わたしたちの『キュルン本』」]]></title>
   <description><![CDATA[今日はキュルン本📕
キュンだけじゃない、ちょっとウェットで光沢のある感じ。

あやの紹介本「今日は自習にします（工藤あゆみ）」
はせの紹介本「フラッシュバックに勝つる（ナイス害）」

前半は、文字制限がある短歌や俳句の表現の面白さ、恋愛の話をストレートじゃなくてすこしひねって表現するからこその味、について話しています！いまの若者向けのZINEだからこその風を感じられます。
後半は、住む環境が表現（本）に影響するよねって話や余白についての話をつらつらと。

 #読書感想 
#読書　#読書記録　#読書好き　#読書ノート
#感情 #コミュニティデザイン #コミュニティスペース #本好きな人と繋がりたい
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/653c6618b14cc2ed83ed12a1</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 28 Oct 2023 01:39:49 GMT</pubDate>
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キュンだけじゃない、ちょっとウェットで光沢のある感じ。

あやの紹介本「今日は自習にします（工藤あゆみ）」
はせの紹介本「フラッシュバックに勝つる（ナイス害）」

前半は、文字制限がある短歌や俳句の表現の面白さ、恋愛の話をストレートじゃなくてすこしひねって表現するからこその味、について話しています！いまの若者向けのZINEだからこその風を感じられます。
後半は、住む環境が表現（本）に影響するよねって話や余白についての話をつらつらと。

 #読書感想 
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  <item>
   <title><![CDATA[泡7「最近読んで面白かった本(後編)。子育てやよりよく生きるために大切なこと」]]></title>
   <description><![CDATA[泡７　長くなったので２つに分けました。
後編は、あや＠本の教室ルーペの本
「わらべうたで子育て(阿部ヤヱ)」
「学問のすすめ(福沢諭吉)」
子育てに大切なことは過去から脈々と受け継がれていて今回はそれを歌で表現。また、かの有名な福沢諭吉の学問のすすめから読み解く豊かな人生とは、な話。
#読書　#読書記録　#読書好き　#音声配信
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/65220bfdfc45b06f710fce84</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 08 Oct 2023 01:58:39 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>泡７　長くなったので２つに分けました。
後編は、あや＠本の教室ルーペの本
「わらべうたで子育て(阿部ヤヱ)」
「学問のすすめ(福沢諭吉)」
子育てに大切なことは過去から脈々と受け継がれていて今回はそれを歌で表現。また、かの有名な福沢諭吉の学問のすすめから読み解く豊かな人生とは、な話。
#読書　#読書記録　#読書好き　#音声配信
---
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https://stand.fm/channels/6476e43d590eb774d143db24</itunes:summary>
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   <itunes:title>泡7「最近読んで面白かった本(後編)。子育てやよりよく生きるために大切なこと」</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡7「最近読んで面白かった本(前編)。お金や投資について」]]></title>
   <description><![CDATA[泡７　長くなったので２つに分けました。
前編は、はせの本
「投資家がお金よりも大事にしていること(藤野英人)」
マネーリテラシーの大切さや、投資から見る世の中の重亜白さについて話してまーす📻
#読書　#読書記録　#読書好き　#音声配信
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   <link>https://stand.fm/episodes/650d54cbc7363d4c4f6e9f8f</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 22 Sep 2023 09:02:17 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>泡７　長くなったので２つに分けました。
前編は、はせの本
「投資家がお金よりも大事にしていること(藤野英人)」
マネーリテラシーの大切さや、投資から見る世の中の重亜白さについて話してまーす📻
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡6「問いカード:目に留まる本、留まらない本&本中毒ってあるっけ？」]]></title>
   <description><![CDATA[問いカード
「目に留まる本と留まらない本、どう違う？」
「スマホ中毒になる人は多いけれど、『本中毒』の人は多くはない？なぜ？」
#読書　#読書記録　#読書好き　 #音声配信 
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   <link>https://stand.fm/episodes/64f19df5f6e75e34cc748134</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 08:17:44 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>問いカード
「目に留まる本と留まらない本、どう違う？」
「スマホ中毒になる人は多いけれど、『本中毒』の人は多くはない？なぜ？」
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡5「イマジュン氏の人生を変えた本と最近ワクワクした本」]]></title>
   <description><![CDATA[5回目の放送は、ブックキュレーター今田順氏をゲストにお招きして、３人トークを繰り広げています！イマジュン氏の『人生を変えた１冊』『最近面白かった１冊』は、どんな本でしょう？
人の在り方について、まちづくりについて、本への愛を感じる熱いトークになっています。アート思考、シーンの重なり、関係性、主観でみるまちづくりの素晴らしさ、そんなキーワードも出てきて、濃い内容でありながら、今回も笑いの絶えない時間になりましたー！いや、面白かった！

0:00　ブックキュレーターってどんな役割？
4:45　本屋さん視点!? スキャンするように本を読む
10:28　「人生を変えた１冊」紹介
19:08　就活で救われた考え方、在り方を考え直す
28:14　「最近面白かった本」紹介
36:39　シーンの重なりから生まれるもの


【紹介された本】 
\\special thanks// 今田順さん
人生を変えた１冊…「自分をいかして生きる」西村佳哲・著（筑摩書房）
最近面白かった本…「ひろしまのスケッチ」四国五郎・著（ひろしま文庫）、「がんす横丁」薄田太郎・著（たくみ出版）
---
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https://stand.fm/channels/6476e43d590eb774d143db24]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/64994e23d9862d22510450b9</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 08 Jul 2023 03:00:11 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>5回目の放送は、ブックキュレーター今田順氏をゲストにお招きして、３人トークを繰り広げています！イマジュン氏の『人生を変えた１冊』『最近面白かった１冊』は、どんな本でしょう？
人の在り方について、まちづくりについて、本への愛を感じる熱いトークになっています。アート思考、シーンの重なり、関係性、主観でみるまちづくりの素晴らしさ、そんなキーワードも出てきて、濃い内容でありながら、今回も笑いの絶えない時間になりましたー！いや、面白かった！

0:00　ブックキュレーターってどんな役割？
4:45　本屋さん視点!? スキャンするように本を読む
10:28　「人生を変えた１冊」紹介
19:08　就活で救われた考え方、在り方を考え直す
28:14　「最近面白かった本」紹介
36:39　シーンの重なりから生まれるもの


【紹介された本】 
\\special thanks// 今田順さん
人生を変えた１冊…「自分をいかして生きる」西村佳哲・著（筑摩書房）
最近面白かった本…「ひろしまのスケッチ」四国五郎・著（ひろしま文庫）、「がんす横丁」薄田太郎・著（たくみ出版）
---
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡4「わたしたちの『出会っちゃった本』。偶然の魅力」]]></title>
   <description><![CDATA[今回は私たちの、偶然出会ってしまって心に残った本のご紹介です📚

ハセは、東京のシェア型書店で出会っちゃったzineとのお話し
→作者の方に連絡しちゃうくらいのクレイジーラブ
→「尊き無駄」のお話し
→あやの「ツノゼミ」が好きなお話し

あやは、大学図書館で出会っちゃった哲学書のお話し
→気になる文章をワードで書き起こしちゃうくらいのクレイジーラブ
→100年経っても不易な思想のお話し
→偶然の出会いがいかに素敵なことかのお話し

⇒大切な感性の海と釣り竿と魚の話

0:00　ほんのれんの本棚を眺めて
4:07　はせ・出会っちゃった本紹介 
6:55　個性爆発のZINEに魅了されて
16:30　あや・出会っちゃった本紹介 
23:42　いまなお刺さる100年前の思想
26:42　本の出会いと釣竿の話

【紹介した本】
はせ・図書空間2.0
「洗濯機は外なのに、」たかはし かえ作　https://kaetkhs.official.ec/
あや・本の教室ルーペ
「簡素な生活 　一つの幸福論」シャルル・ヴァグネル著


#ほんのあわ
#読書 #絵本　 #本の紹介 #キュン #オススメの本 
#本好きさんと繋がりたい #本好き #おすすめ本 
#本のある暮らし #読書の時間 #読書好きと繋がりたい
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/64993ee3cc4fb6e12bbde668</link>
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   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 26 Jun 2023 07:33:24 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>今回は私たちの、偶然出会ってしまって心に残った本のご紹介です📚

ハセは、東京のシェア型書店で出会っちゃったzineとのお話し
→作者の方に連絡しちゃうくらいのクレイジーラブ
→「尊き無駄」のお話し
→あやの「ツノゼミ」が好きなお話し

あやは、大学図書館で出会っちゃった哲学書のお話し
→気になる文章をワードで書き起こしちゃうくらいのクレイジーラブ
→100年経っても不易な思想のお話し
→偶然の出会いがいかに素敵なことかのお話し

⇒大切な感性の海と釣り竿と魚の話

0:00　ほんのれんの本棚を眺めて
4:07　はせ・出会っちゃった本紹介 
6:55　個性爆発のZINEに魅了されて
16:30　あや・出会っちゃった本紹介 
23:42　いまなお刺さる100年前の思想
26:42　本の出会いと釣竿の話

【紹介した本】
はせ・図書空間2.0
「洗濯機は外なのに、」たかはし かえ作　https://kaetkhs.official.ec/
あや・本の教室ルーペ
「簡素な生活 　一つの幸福論」シャルル・ヴァグネル著


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   <itunes:title>泡4「わたしたちの『出会っちゃった本』。偶然の魅力」</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡3「問いカード:お題_映画についての本・映画のパンフレットの魅力とは？」]]></title>
   <description><![CDATA[第３回目では、「問いカード」をつかったシリーズをスタートします！ 約80枚ある本にまつわる「問い」をその場で選び、それをテーマにして話をしてみます。

今回は、映画と本について。映像で表現するのか、文字で表現するのか、２つの異なる魅せ方について考えてみました！前半は、心が揺さぶられる体験ってどういうことだろうかというテーマで、後半は、パンフレットについて話が盛り上がっています☺２人とも好きな劇団四季のリトルマーメイドの話も出てきますので、お楽しみに～

【今回の問い】
No.30　映画についての本、映画のパンフレットの魅力とは？

0:00　問いカード企画について
4:55　今日のカード、引きます！
9:00　バスの中で本読んで泣いた話
14:38　感情をゆさぶる映画や本について
17:35　パンフレットの良さって？
21:00　様々な角度から「表現」を味わえる

#ほんのあわ #読書 #絵本　 #本の紹介 #キュン #オススメの本 #本好きさんと繋がりたい #本好き #おすすめ本 #本のある暮らし #読書の時間 #読書好きと繋がりたい
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/6492b63c8b5d0ec9d8f97b06</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6492b63c8b5d0ec9d8f97b06</guid>
   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 21 Jun 2023 08:35:58 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>第３回目では、「問いカード」をつかったシリーズをスタートします！ 約80枚ある本にまつわる「問い」をその場で選び、それをテーマにして話をしてみます。

今回は、映画と本について。映像で表現するのか、文字で表現するのか、２つの異なる魅せ方について考えてみました！前半は、心が揺さぶられる体験ってどういうことだろうかというテーマで、後半は、パンフレットについて話が盛り上がっています☺２人とも好きな劇団四季のリトルマーメイドの話も出てきますので、お楽しみに～

【今回の問い】
No.30　映画についての本、映画のパンフレットの魅力とは？

0:00　問いカード企画について
4:55　今日のカード、引きます！
9:00　バスの中で本読んで泣いた話
14:38　感情をゆさぶる映画や本について
17:35　パンフレットの良さって？
21:00　様々な角度から「表現」を味わえる

#ほんのあわ #読書 #絵本　 #本の紹介 #キュン #オススメの本 #本好きさんと繋がりたい #本好き #おすすめ本 #本のある暮らし #読書の時間 #読書好きと繋がりたい
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡2「わたしたちの『キュン本』。粋なシンプルさ。」]]></title>
   <description><![CDATA[「感情本カード」をつかったシリーズをスタートします！
２回目の放送のお題は、『キュン本』。都々逸（どどいつ）という26文字の歌の恋愛歌集と有名なレオ・レオーニさんの絵本を手に、あれやこれやお話しています～。２人がどんなことにキュンとするのか、違いも浮き彫りになっているのでお楽しみに！シンプルだからこそ、洒落ている。長々書いていないのに、強烈な思いが伝わり心打たれる。粋なシンプルさについて話が盛り上がりました！

0:00　感情本シリーズ企画について
2:15　あや・キュン本紹介
6:48　都々逸（どどいつ）26文字の魅力って？
16:50　はせ・キュン本紹介
21:38　絵本のパワー！大人こそ刺さるよね
25:02　家族の愛にキュン

【紹介した本】
あや・本の教室ルーペ
「26文字のラブレター」遊泳舎 編、いとうあつき 絵
はせ・図書空間2.0
「あおくんときいろちゃん」レオ・レオーニ作

#ほんのあわ
#読書 #絵本　 #本の紹介 #キュン #オススメの本 
#本好きさんと繋がりたい #本好き #おすすめ本 
#本のある暮らし #読書の時間 #読書好きと繋がりたい
---
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https://stand.fm/channels/6476e43d590eb774d143db24]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6486b2e19449cc37fd6db3f1</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6486b2e19449cc37fd6db3f1</guid>
   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 12 Jun 2023 05:54:39 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>「感情本カード」をつかったシリーズをスタートします！
２回目の放送のお題は、『キュン本』。都々逸（どどいつ）という26文字の歌の恋愛歌集と有名なレオ・レオーニさんの絵本を手に、あれやこれやお話しています～。２人がどんなことにキュンとするのか、違いも浮き彫りになっているのでお楽しみに！シンプルだからこそ、洒落ている。長々書いていないのに、強烈な思いが伝わり心打たれる。粋なシンプルさについて話が盛り上がりました！

0:00　感情本シリーズ企画について
2:15　あや・キュン本紹介
6:48　都々逸（どどいつ）26文字の魅力って？
16:50　はせ・キュン本紹介
21:38　絵本のパワー！大人こそ刺さるよね
25:02　家族の愛にキュン

【紹介した本】
あや・本の教室ルーペ
「26文字のラブレター」遊泳舎 編、いとうあつき 絵
はせ・図書空間2.0
「あおくんときいろちゃん」レオ・レオーニ作

#ほんのあわ
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[泡1「ほんのあわ、はじまりますよ。」]]></title>
   <description><![CDATA[記念すべき初回の放送！
「本×感情」がこの番組のポイントです。感情に注目しようと思った訳をぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。そこから、ワクワクする気持ちそのままに、ほんについての話が広がっています。本好きな気持ちが伝われば～

0:51　ラジオを始めようと思ったわけ
3:40　感情にフォーカスするわけ
9:19　ところで小説って読む？
12:18　はせ・最近のワクワク本紹介
14:01　美術苦手と読書苦手って同じ現象!?
21:44　あや・最近のワクワク本紹介
27:15　ネーミングの由来

#はじめまして #読書 #ほんのあわ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6476e43d590eb774d143db24]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6476febb3da924ee13756a98</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6476febb3da924ee13756a98</guid>
   <dc:creator><![CDATA[ほんのあわ]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 31 May 2023 08:01:57 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>記念すべき初回の放送！
「本×感情」がこの番組のポイントです。感情に注目しようと思った訳をぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。そこから、ワクワクする気持ちそのままに、ほんについての話が広がっています。本好きな気持ちが伝われば～

0:51　ラジオを始めようと思ったわけ
3:40　感情にフォーカスするわけ
9:19　ところで小説って読む？
12:18　はせ・最近のワクワク本紹介
14:01　美術苦手と読書苦手って同じ現象!?
21:44　あや・最近のワクワク本紹介
27:15　ネーミングの由来

#はじめまして #読書 #ほんのあわ
---
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   <itunes:duration>00:31:55</itunes:duration>
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