<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0" xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd" xmlns:psc="http://podlove.org/simple-chapters" xmlns:podcast="https://podcastindex.org/namespace/1.0">
 <channel>
  <title><![CDATA[サイエンスログ｜宇宙と日常をつなぐ科学ラジオ]]></title>
  <description><![CDATA[🌙おかげさまで、Apple Podcast「天文学」カテゴリ最高1位になりました！ありがとうございます！

科学って、ちょっと難しくて、でもすごくおもしろい。

このラジオでは、そんな“宇宙や科学の不思議”を、ゆるっと語っていきます。

▶ YouTubeも更新中（動画版はこちら）
https://youtube.com/@sciencelog-w7v

▶ X（旧Twitter）はこちら
https://x.com/sciencelog_w7v

ふだんの生活に、ちょっとだけ“宇宙の視点”を。

#宇宙 #科学 

VOICEVOX:四国めたん]]></description>
  <link>https://stand.fm/channels/68410d17217d2adac7aee3a5</link>
  <generator>stand.fm</generator>
  <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 12:15:31 GMT</lastBuildDate>
  <author><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></author>
  <language><![CDATA[ja]]></language>
  <itunes:author>サイエンスログ（sciencelog-w7v）</itunes:author>
  <itunes:summary>🌙おかげさまで、Apple Podcast「天文学」カテゴリ最高1位になりました！ありがとうございます！

科学って、ちょっと難しくて、でもすごくおもしろい。

このラジオでは、そんな“宇宙や科学の不思議”を、ゆるっと語っていきます。

▶ YouTubeも更新中（動画版はこちら）
https://youtube.com/@sciencelog-w7v

▶ X（旧Twitter）はこちら
https://x.com/sciencelog_w7v

ふだんの生活に、ちょっとだけ“宇宙の視点”を。

#宇宙 #科学 

VOICEVOX:四国めたん</itunes:summary>
  <itunes:owner>
   <itunes:name>サイエンスログ（sciencelog-w7v）</itunes:name>
   <itunes:email>dexieedite9999.99@gmail.com</itunes:email>
  </itunes:owner>
  <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
  <itunes:category text="Science">
   <itunes:category text="Astronomy"/>
  </itunes:category>
  <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で「時間」はどう流れる？]]></title>
   <description><![CDATA[私たちは、時間が一定の速さで流れていると感じています。

朝が来て、夜が来て、
同じように1日が過ぎていく。

しかし宇宙では、
時間の流れは場所や状況によって変わります。

重力が強い場所では時間はゆっくり流れ、
速く動くほど時間は遅くなります。

これは相対性理論と呼ばれる考え方で、
実際に観測でも確かめられています。

たとえば人工衛星では、
地上と比べて時間の進み方にわずかなズレが生まれます。

そのズレは、GPSのようなシステムで補正されており、
私たちはすでに“時間の違い”を前提にした世界で暮らしています。

もし光に近い速さで宇宙を旅したなら、
戻ってきたとき、あなたの時間だけが少し遅れているかもしれません。

今回は「時間」という身近なテーマを通して、
宇宙の中で起きている静かなズレを見ていきます。

そして、今回で放送100回目となります。いつも聴いてくれてありがとうございます。
これからも、宇宙と日常をつなぐ話をお届けしていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69e9769044d60e83ab1253eb</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69e9769044d60e83ab1253eb</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 12:00:31 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KPVZMDNMRVK9JWY2DNFEXG4W.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちは、時間が一定の速さで流れていると感じています。

朝が来て、夜が来て、
同じように1日が過ぎていく。

しかし宇宙では、
時間の流れは場所や状況によって変わります。

重力が強い場所では時間はゆっくり流れ、
速く動くほど時間は遅くなります。

これは相対性理論と呼ばれる考え方で、
実際に観測でも確かめられています。

たとえば人工衛星では、
地上と比べて時間の進み方にわずかなズレが生まれます。

そのズレは、GPSのようなシステムで補正されており、
私たちはすでに“時間の違い”を前提にした世界で暮らしています。

もし光に近い速さで宇宙を旅したなら、
戻ってきたとき、あなたの時間だけが少し遅れているかもしれません。

今回は「時間」という身近なテーマを通して、
宇宙の中で起きている静かなズレを見ていきます。

そして、今回で放送100回目となります。いつも聴いてくれてありがとうございます。
これからも、宇宙と日常をつなぐ話をお届けしていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:01:56</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KPVZM9ETPSV94Y610REPR0K5.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で「時間」はどう流れる？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[海王星はなぜ“青い”のか？]]></title>
   <description><![CDATA[太陽系のいちばん外側にある、青く美しい惑星――海王星。

遠くから見たその姿は、
深く澄んだ青い色をしています。

この色の理由のひとつは、
大気に含まれるメタンが、赤い光を吸収しやすい性質を持っているためです。

その結果、青い光が多く残り、
海王星は青く見えています。

しかし――
それだけでは説明しきれない部分があります。

同じようにメタンを含む天王星と比べても、
海王星のほうが、より深く鮮やかな青に見えます。

なぜその違いが生まれるのか。
その理由は、いまだ完全には解明されていません。

今回は海王星の色を通して、
「見えているのに分かっていないこと」を静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#海王星
#太陽系
#天文学
#宇宙の不思議
#惑星
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69e44b00a1cca69f435811ef</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69e44b00a1cca69f435811ef</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 12:00:21 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KPHWP22KYWC4QE3GXPY51FZX.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>太陽系のいちばん外側にある、青く美しい惑星――海王星。

遠くから見たその姿は、
深く澄んだ青い色をしています。

この色の理由のひとつは、
大気に含まれるメタンが、赤い光を吸収しやすい性質を持っているためです。

その結果、青い光が多く残り、
海王星は青く見えています。

しかし――
それだけでは説明しきれない部分があります。

同じようにメタンを含む天王星と比べても、
海王星のほうが、より深く鮮やかな青に見えます。

なぜその違いが生まれるのか。
その理由は、いまだ完全には解明されていません。

今回は海王星の色を通して、
「見えているのに分かっていないこと」を静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#海王星
#太陽系
#天文学
#宇宙の不思議
#惑星
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:01:36</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KPHWNY5BRVQVXR8ZWMKK6NB6.jpg"/>
   <itunes:title>海王星はなぜ“青い”のか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[天王星はなぜ“横向き”なのか？]]></title>
   <description><![CDATA[太陽系の中で、
少し変わった動きをしている惑星があります。

それが、天王星です。

多くの惑星は、コマのように立った状態で回転していますが、
天王星は違います。

その自転軸はおよそ98度。
つまり、ほぼ横倒しの状態で回っているのです。

この傾きによって、
場所によっては何年ものあいだ昼が続き、
また何年ものあいだ夜が続くという、
極端な環境が生まれます。

ではなぜ、ここまで傾いてしまったのか。

現在有力とされているのは、
誕生初期の巨大な衝突です。

ただしその詳細は、
いまだ完全には解明されていません。

今回は天王星という惑星を通して、
「当たり前の向き」が崩れる世界を静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#天王星
#太陽系
#天文学
#惑星
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69df52f40f7b51cb835d4561</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69df52f40f7b51cb835d4561</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 12:00:28 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KP86B2M7Q9WB1XFESFS07R5G.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>太陽系の中で、
少し変わった動きをしている惑星があります。

それが、天王星です。

多くの惑星は、コマのように立った状態で回転していますが、
天王星は違います。

その自転軸はおよそ98度。
つまり、ほぼ横倒しの状態で回っているのです。

この傾きによって、
場所によっては何年ものあいだ昼が続き、
また何年ものあいだ夜が続くという、
極端な環境が生まれます。

ではなぜ、ここまで傾いてしまったのか。

現在有力とされているのは、
誕生初期の巨大な衝突です。

ただしその詳細は、
いまだ完全には解明されていません。

今回は天王星という惑星を通して、
「当たり前の向き」が崩れる世界を静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#天王星
#太陽系
#天文学
#惑星
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:02</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KP869B7HMRS6BHPXF4GKPD5T.jpg"/>
   <itunes:title>天王星はなぜ“横向き”なのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で「汗」はどうなる？]]></title>
   <description><![CDATA[暑いとき、体を動かしたとき、
自然と流れる「汗」。

私たちにとって当たり前のこの現象も、
宇宙ではまったく違う姿になります。

重力がほとんどない環境では、
汗は地面に落ちることなく、
体にまとわりつくようにとどまります。

さらに宇宙船の中では、
蒸発もしにくくなるため、
体温の調整が難しくなることがあります。

そのため宇宙飛行士は、
スーツの中で体を冷やす仕組みを使いながら活動しています。

今回は「汗」という身近な現象を通して、
重力と環境の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#無重力
#宇宙飛行士
#体の不思議
#宇宙の生活
#宇宙雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69daba04a7737d9893629559</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69daba04a7737d9893629559</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 12:00:19 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KP0GKVSDWWF7GFAFJFX8H8HD.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>暑いとき、体を動かしたとき、
自然と流れる「汗」。

私たちにとって当たり前のこの現象も、
宇宙ではまったく違う姿になります。

重力がほとんどない環境では、
汗は地面に落ちることなく、
体にまとわりつくようにとどまります。

さらに宇宙船の中では、
蒸発もしにくくなるため、
体温の調整が難しくなることがあります。

そのため宇宙飛行士は、
スーツの中で体を冷やす仕組みを使いながら活動しています。

今回は「汗」という身近な現象を通して、
重力と環境の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#無重力
#宇宙飛行士
#体の不思議
#宇宙の生活
#宇宙雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:00</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KP0GKQATY6139JJ5R7W986CG.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で「汗」はどうなる？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[土星の輪って、本当に“輪”なのか？]]></title>
   <description><![CDATA[美しく広がる土星の輪。
まるで一枚の円盤のように見えますが、
実際には固い構造ではありません。

その正体は、
無数の氷や岩の粒の集まりです。

それぞれの粒は土星の周りを回りながら、
ぶつかり合い、すれ違い、
それでも全体として“輪”の形を保っています。

そしてこの輪は、
直径は数十万キロメートルもある一方で、
厚さはわずか数十メートルほどしかありません。

なぜここまで薄く広がるのか。
その理由には、重力と衝突が関係しています。

今回は土星の輪を通して、
「見えているもの」と「実際の姿」の違いを
静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#土星
#太陽系
#天文学
#宇宙の不思議
#惑星
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69d5a9f082a5feb9cee5aed1</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69d5a9f082a5feb9cee5aed1</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 12:00:25 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KNNA3DX656Q56PCZ5GB3KQY8.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>美しく広がる土星の輪。
まるで一枚の円盤のように見えますが、
実際には固い構造ではありません。

その正体は、
無数の氷や岩の粒の集まりです。

それぞれの粒は土星の周りを回りながら、
ぶつかり合い、すれ違い、
それでも全体として“輪”の形を保っています。

そしてこの輪は、
直径は数十万キロメートルもある一方で、
厚さはわずか数十メートルほどしかありません。

なぜここまで薄く広がるのか。
その理由には、重力と衝突が関係しています。

今回は土星の輪を通して、
「見えているもの」と「実際の姿」の違いを
静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#土星
#太陽系
#天文学
#宇宙の不思議
#惑星
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:14</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KNNA39FBHBA12MDH2YCVY4JP.jpg"/>
   <itunes:title>土星の輪って、本当に“輪”なのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[木星に“立つ”ことはできるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[太陽系で最も大きな惑星、木星。
その表面に立ってみたい――そう考えたことがあるかもしれません。

しかし木星には、
地球のような「地面」は存在しません。

木星は主に水素やヘリウムでできたガス惑星で、
はっきりとした境界のある固体の表面がないと考えられています。

大気の中へ入っていくと、
圧力は徐々に高まり、
やがて気体は液体のような状態へ。

さらにその下では、
金属のような性質を持つ「金属水素」が存在するとされています。

つまり木星は、
上から下まで物質の状態が変化し続ける惑星です。

そのため、
どこかに「立てる場所」があるわけではなく、
沈み続けるような世界が広がっています。

今回は「木星に立てるのか？」という問いから、
惑星の構造の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#木星
#太陽系
#ガス惑星
#天文学
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69d18a61ed7b633125320bf4</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69d18a61ed7b633125320bf4</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 05 Apr 2026 12:00:11 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KND8C5KH1280QT3XEAPBH6HS.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>太陽系で最も大きな惑星、木星。
その表面に立ってみたい――そう考えたことがあるかもしれません。

しかし木星には、
地球のような「地面」は存在しません。

木星は主に水素やヘリウムでできたガス惑星で、
はっきりとした境界のある固体の表面がないと考えられています。

大気の中へ入っていくと、
圧力は徐々に高まり、
やがて気体は液体のような状態へ。

さらにその下では、
金属のような性質を持つ「金属水素」が存在するとされています。

つまり木星は、
上から下まで物質の状態が変化し続ける惑星です。

そのため、
どこかに「立てる場所」があるわけではなく、
沈み続けるような世界が広がっています。

今回は「木星に立てるのか？」という問いから、
惑星の構造の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#木星
#太陽系
#ガス惑星
#天文学
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:19</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KND8C1ZGB35VJKNBYS1HRE2H.jpg"/>
   <itunes:title>木星に“立つ”ことはできるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙でジャンプしたら、どれくらい飛べる？]]></title>
   <description><![CDATA[もし宇宙に行ったら、一度はやってみたくなること。
それが「ジャンプ」です。

同じ力で地面を蹴ったとき、
宇宙ではどれくらい高く、長く跳べるのでしょうか。

月では重力が地球の約6分の1のため、
地球の約3倍以上の高さまで跳ぶことができます。

火星では地球の約3分の1の重力となり、
地球よりも少し長く宙に浮く感覚になります。

一方で、木星のような巨大な惑星では、
そもそも立てる地面が存在しません。

ジャンプというシンプルな動きひとつでも、
惑星ごとにまったく違う体験になります。

今回は「ジャンプ」を通して、
重力という見えない力の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#重力
#月
#火星
#天文学
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69cdee1de2f24c466e3dd8f1</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69cdee1de2f24c466e3dd8f1</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 12:00:19 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KN66VP8JK96QQ52NJJRT2REF.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>もし宇宙に行ったら、一度はやってみたくなること。
それが「ジャンプ」です。

同じ力で地面を蹴ったとき、
宇宙ではどれくらい高く、長く跳べるのでしょうか。

月では重力が地球の約6分の1のため、
地球の約3倍以上の高さまで跳ぶことができます。

火星では地球の約3分の1の重力となり、
地球よりも少し長く宙に浮く感覚になります。

一方で、木星のような巨大な惑星では、
そもそも立てる地面が存在しません。

ジャンプというシンプルな動きひとつでも、
惑星ごとにまったく違う体験になります。

今回は「ジャンプ」を通して、
重力という見えない力の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#重力
#月
#火星
#天文学
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:23</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KN66VFHP5VRQAPTJJ3WQE6MS.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙でジャンプしたら、どれくらい飛べる？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[火星は本当に“住める星”なのか？]]></title>
   <description><![CDATA[地球のすぐ隣にある惑星、火星。
その姿はどこか地球に似ているようにも見えます。

そのため火星は、
「人が住めるかもしれない星」として
長く注目されてきました。

しかし実際の環境は、
地球とは大きく異なります。

大気は非常に薄く、
気圧は地球の約1%。
平均気温はマイナス60℃。

さらに、強い磁場がほとんどないため、
宇宙からの放射線が直接降り注ぐ環境です。

それでも火星には、
かつて水が存在していた痕跡が残っています。

“少し似ているけれど、
そのままでは住めない世界”。

今回は火星という惑星を通して、
人が暮らせる環境とは何かを静かに考えていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#火星
#太陽系
#天文学
#宇宙の不思議
#惑星
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69c79fc80f8a09e7e00d19d9</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69c79fc80f8a09e7e00d19d9</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 12:00:09 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KMSWGH8Y0D5HET9588YE3ZSF.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>地球のすぐ隣にある惑星、火星。
その姿はどこか地球に似ているようにも見えます。

そのため火星は、
「人が住めるかもしれない星」として
長く注目されてきました。

しかし実際の環境は、
地球とは大きく異なります。

大気は非常に薄く、
気圧は地球の約1%。
平均気温はマイナス60℃。

さらに、強い磁場がほとんどないため、
宇宙からの放射線が直接降り注ぐ環境です。

それでも火星には、
かつて水が存在していた痕跡が残っています。

“少し似ているけれど、
そのままでは住めない世界”。

今回は火星という惑星を通して、
人が暮らせる環境とは何かを静かに考えていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#火星
#太陽系
#天文学
#宇宙の不思議
#惑星
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:38</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KMSWG9Y0SN3RS1A8HKTQX13S.jpg"/>
   <itunes:title>火星は本当に“住める星”なのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[水星では昼と夜で何度違うのか？]]></title>
   <description><![CDATA[太陽にいちばん近い惑星、水星。
とても暑い世界のように思えるかもしれません。

しかし実際には、
昼と夜で600℃以上もの温度差がある、
非常に極端な環境を持つ惑星です。

昼は約430℃。
夜は約マイナス180℃。

ここまで差が大きい理由は、
水星にはほとんど大気がなく、
熱をためることができないためです。

さらに水星はゆっくりと回転しているため、
長い時間、太陽に照らされ続け、
そして長い時間、冷やされ続けます。

そして実は、
そんな水星にも氷が存在していると考えられています。

太陽に最も近い惑星なのに、
単純に「暑い星」とは言えない。

今回は、水星という極端な世界を通して、
惑星の環境の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#水星
#太陽系
#天文学
#惑星
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69c39de3796978ad351b2a7d</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69c39de3796978ad351b2a7d</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 12:00:17 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KMJ24GP0506CH3JMWWDKT9F7.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>太陽にいちばん近い惑星、水星。
とても暑い世界のように思えるかもしれません。

しかし実際には、
昼と夜で600℃以上もの温度差がある、
非常に極端な環境を持つ惑星です。

昼は約430℃。
夜は約マイナス180℃。

ここまで差が大きい理由は、
水星にはほとんど大気がなく、
熱をためることができないためです。

さらに水星はゆっくりと回転しているため、
長い時間、太陽に照らされ続け、
そして長い時間、冷やされ続けます。

そして実は、
そんな水星にも氷が存在していると考えられています。

太陽に最も近い惑星なのに、
単純に「暑い星」とは言えない。

今回は、水星という極端な世界を通して、
惑星の環境の違いを静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#水星
#太陽系
#天文学
#惑星
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:03</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KMJ24BJ9BVP3N7GGNHPRTEYS.jpg"/>
   <itunes:title>水星では昼と夜で何度違うのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[金星はなぜ“地球になれなかった”のか？]]></title>
   <description><![CDATA[夜空に明るく輝く金星。
地球とよく似た大きさを持つことから、「地球の双子」とも呼ばれています。

しかし、その環境はまったく異なります。

地表の温度は約460℃。
気圧は地球の約90倍。
空は厚い雲に覆われ、太陽の姿もほとんど見えません。

その原因のひとつが、温室効果の暴走です。
二酸化炭素を中心とした大気が熱を閉じ込め、
一度上がった温度を下げることができなくなっています。

もともと存在していた可能性のある水も、
強い太陽光によって失われていきました。

地球と似た条件から生まれた惑星が、
なぜここまで違う姿になったのか。

今回は金星を通して、
惑星の環境がどのように決まるのかを静かに見ていきます。

そして、もうすぐこの番組のAppleポッドキャストにおけるフォロワーが200人になろうとしています。

いつも聴いてくださっている皆さん、
本当にありがとうございます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69bdfa90a9f344c8a121fefd</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69bdfa90a9f344c8a121fefd</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 22 Mar 2026 12:00:31 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KM71RK6F6WATVNNHEHGY2QNY.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜空に明るく輝く金星。
地球とよく似た大きさを持つことから、「地球の双子」とも呼ばれています。

しかし、その環境はまったく異なります。

地表の温度は約460℃。
気圧は地球の約90倍。
空は厚い雲に覆われ、太陽の姿もほとんど見えません。

その原因のひとつが、温室効果の暴走です。
二酸化炭素を中心とした大気が熱を閉じ込め、
一度上がった温度を下げることができなくなっています。

もともと存在していた可能性のある水も、
強い太陽光によって失われていきました。

地球と似た条件から生まれた惑星が、
なぜここまで違う姿になったのか。

今回は金星を通して、
惑星の環境がどのように決まるのかを静かに見ていきます。

そして、もうすぐこの番組のAppleポッドキャストにおけるフォロワーが200人になろうとしています。

いつも聴いてくださっている皆さん、
本当にありがとうございます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:03</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KM71RERN2KN904YMJSGFH27K.jpg"/>
   <itunes:title>金星はなぜ“地球になれなかった”のか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙では「影」はどう見える？]]></title>
   <description><![CDATA[私たちは毎日、当たり前のように「影」を見ています。
地面に伸びる影、夕方に長くなる影。

しかし宇宙では、その影の見え方が少し違います。

月の表面では、影は驚くほど黒く、
境界もくっきりしています。

その理由は、月にはほとんど大気がないからです。

地球では空気によって光が散らばるため、
影の中にもわずかな光が入り込みます。
しかし月では光がまっすぐ届くため、
光と影のコントラストが非常にはっきりするのです。

今回は、
「宇宙では影はどう見えるのか？」という身近な疑問から、
宇宙の光の世界を静かにのぞいてみました。

そして、もうすぐこの番組のフォロワーが
Appleポッドキャストにおいて
200人になろうとしています。

いつも聴いてくださっている皆さん、
本当にありがとうございます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#月
#天文学
#宇宙雑学
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b7cc9e7862e35f1babab7e</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69b7cc9e7862e35f1babab7e</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 12:00:19 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KKXAH18PNNKJVMZBZ0BDEF7K.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちは毎日、当たり前のように「影」を見ています。
地面に伸びる影、夕方に長くなる影。

しかし宇宙では、その影の見え方が少し違います。

月の表面では、影は驚くほど黒く、
境界もくっきりしています。

その理由は、月にはほとんど大気がないからです。

地球では空気によって光が散らばるため、
影の中にもわずかな光が入り込みます。
しかし月では光がまっすぐ届くため、
光と影のコントラストが非常にはっきりするのです。

今回は、
「宇宙では影はどう見えるのか？」という身近な疑問から、
宇宙の光の世界を静かにのぞいてみました。

そして、もうすぐこの番組のフォロワーが
Appleポッドキャストにおいて
200人になろうとしています。

いつも聴いてくださっている皆さん、
本当にありがとうございます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#月
#天文学
#宇宙雑学
#宇宙の不思議
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:06</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KKTZHKR4RZQKXB52C46N62GH.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙では「影」はどう見える？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ブラックホールは本当に“黒い”のか？]]></title>
   <description><![CDATA[ブラックホールと聞くと、
「光さえ逃げられない真っ黒な天体」を思い浮かべるかもしれません。

確かにブラックホールそのものは光を出しません。
しかし、その周囲では宇宙でもっとも激しく、
そして明るく輝く現象が起きることがあります。

ブラックホールに落ち込むガスや塵は、
高速で回転しながら加熱され、
強い光を放つ「降着円盤」をつくります。

ときには銀河全体よりも明るく輝くこともあるのです。

さらに理論上では、ブラックホール自体も
「ホーキング放射」と呼ばれる現象によって
わずかにエネルギーを放出する可能性があると考えられています。

今回は、
「ブラックホールは本当に黒いのか？」という問いから、
宇宙で最も極端な天体の姿を静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#ブラックホール
#天文学
#宇宙の謎
#降着円盤
#ホーキング放射
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b5177e7f5d15b95144e1f4</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69b5177e7f5d15b95144e1f4</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 12:00:08 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KKNPD8QP9JPQ8AFRWN7YZ56B.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>ブラックホールと聞くと、
「光さえ逃げられない真っ黒な天体」を思い浮かべるかもしれません。

確かにブラックホールそのものは光を出しません。
しかし、その周囲では宇宙でもっとも激しく、
そして明るく輝く現象が起きることがあります。

ブラックホールに落ち込むガスや塵は、
高速で回転しながら加熱され、
強い光を放つ「降着円盤」をつくります。

ときには銀河全体よりも明るく輝くこともあるのです。

さらに理論上では、ブラックホール自体も
「ホーキング放射」と呼ばれる現象によって
わずかにエネルギーを放出する可能性があると考えられています。

今回は、
「ブラックホールは本当に黒いのか？」という問いから、
宇宙で最も極端な天体の姿を静かに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#ブラックホール
#天文学
#宇宙の謎
#降着円盤
#ホーキング放射
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:04</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KKNPCYE66YEC2D54WWKC8EHW.jpg"/>
   <itunes:title>ブラックホールは本当に“黒い”のか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙にはブラックホールはいくつあるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[ブラックホールは、とても珍しい天体のように思えるかもしれません。
しかし実際には、宇宙には想像以上の数が存在していると考えられています。

巨大な星が寿命を迎えると、
その中心は重力によって押しつぶされ、ブラックホールになります。

私たちの天の川銀河だけでも、
数千万から1億個ほどのブラックホールが存在する可能性があると言われています。

そして宇宙には、最大で約2兆個の銀河があると考えられています。

もしそれぞれの銀河にブラックホールが存在するとすれば、
宇宙には想像もできない数のブラックホールが存在することになります。

今回は、宇宙にどれくらいブラックホールがあるのか、
現在の研究から見えてきたスケールを静かに整理していきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#ブラックホール
#天文学
#宇宙の謎
#宇宙の広さ
#宇宙雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b21ae58578fadedda0f340</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69b21ae58578fadedda0f340</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 12:00:21 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KKFVJF99TYRTAW588KBZX9PG.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>ブラックホールは、とても珍しい天体のように思えるかもしれません。
しかし実際には、宇宙には想像以上の数が存在していると考えられています。

巨大な星が寿命を迎えると、
その中心は重力によって押しつぶされ、ブラックホールになります。

私たちの天の川銀河だけでも、
数千万から1億個ほどのブラックホールが存在する可能性があると言われています。

そして宇宙には、最大で約2兆個の銀河があると考えられています。

もしそれぞれの銀河にブラックホールが存在するとすれば、
宇宙には想像もできない数のブラックホールが存在することになります。

今回は、宇宙にどれくらいブラックホールがあるのか、
現在の研究から見えてきたスケールを静かに整理していきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#ブラックホール
#天文学
#宇宙の謎
#宇宙の広さ
#宇宙雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:13</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KKFVJ3NFXJN4FVNMDDW6H33E.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙にはブラックホールはいくつあるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙には銀河はいくつあるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙には、いったいどれくらいの銀河があるのでしょうか。

長いあいだ天文学では、
宇宙には約1000億個の銀河があると考えられてきました。

しかし2016年、ハッブル宇宙望遠鏡の観測データをもとにした研究から、
最大で約2兆個の銀河が存在する可能性が示されました。

現在の望遠鏡では、まだ見えていない小さく暗い銀河が
数多く存在すると考えられているからです。

そして今、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡によって
初期宇宙の銀河が次々と発見されています。

宇宙には本当はいくつの銀河があるのか。
その答えは、まだ完全には分かっていません。

今回は、宇宙の銀河の数について静かに整理していきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#銀河
#宇宙の広さ
#天文学
#ハッブル宇宙望遠鏡
#ジェイムズウェッブ宇宙望遠鏡
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69ad26eee3984af830ff5b7f</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69ad26eee3984af830ff5b7f</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 08 Mar 2026 12:00:38 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KKEJRW7ZW6PYVXAD9A42SMHH.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙には、いったいどれくらいの銀河があるのでしょうか。

長いあいだ天文学では、
宇宙には約1000億個の銀河があると考えられてきました。

しかし2016年、ハッブル宇宙望遠鏡の観測データをもとにした研究から、
最大で約2兆個の銀河が存在する可能性が示されました。

現在の望遠鏡では、まだ見えていない小さく暗い銀河が
数多く存在すると考えられているからです。

そして今、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡によって
初期宇宙の銀河が次々と発見されています。

宇宙には本当はいくつの銀河があるのか。
その答えは、まだ完全には分かっていません。

今回は、宇宙の銀河の数について静かに整理していきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#銀河
#宇宙の広さ
#天文学
#ハッブル宇宙望遠鏡
#ジェイムズウェッブ宇宙望遠鏡
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:08</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KKEJRPZXREQ593T2Q249M71T.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙には銀河はいくつあるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で最初の星はいつ生まれたのか？]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙は約138億年前に始まりました。
しかし、その瞬間に星があったわけではありません。

ビッグバンのあと、宇宙は長いあいだ“光る天体のない時代”を過ごしていました。
この時代は「宇宙の暗黒時代」と呼ばれています。

そして約1億〜2億年後。
ガスが重力によって集まり、宇宙で最初の星が誕生しました。

これらは ポピュレーションIII星 と呼ばれ、
現在の星とはまったく違う特徴を持っていたと考えられています。

その爆発によって宇宙に重い元素が生まれ、
やがて銀河、惑星、そして私たちへとつながっていきました。

今回は、宇宙の“夜明け”ともいえる
最初の星の誕生について静かにたどります。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#宇宙の始まり
#最初の星
#ポピュレーションIII星
#宇宙の歴史
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69a905645f563a98a640c239</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69a905645f563a98a640c239</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 12:00:19 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KJY3V26RXW2K96CZ17ME9AF7.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙は約138億年前に始まりました。
しかし、その瞬間に星があったわけではありません。

ビッグバンのあと、宇宙は長いあいだ“光る天体のない時代”を過ごしていました。
この時代は「宇宙の暗黒時代」と呼ばれています。

そして約1億〜2億年後。
ガスが重力によって集まり、宇宙で最初の星が誕生しました。

これらは ポピュレーションIII星 と呼ばれ、
現在の星とはまったく違う特徴を持っていたと考えられています。

その爆発によって宇宙に重い元素が生まれ、
やがて銀河、惑星、そして私たちへとつながっていきました。

今回は、宇宙の“夜明け”ともいえる
最初の星の誕生について静かにたどります。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#宇宙の始まり
#最初の星
#ポピュレーションIII星
#宇宙の歴史
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:09</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KJY3T22JAXXPPF67N83C9Q5N.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で最初の星はいつ生まれたのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ冥王星は惑星ではなくなったのか？]]></title>
   <description><![CDATA[かつて太陽系には、9つの惑星があると教わりました。
その最後にあったのが、冥王星です。

しかし2006年、冥王星は「惑星」から「準惑星」へと再分類されました。

小さかったから？
遠かったから？

実はその背景には、
海王星の外側に広がるカイパーベルトの発見と、
惑星の定義を見直すという科学的な判断がありました。

変わったのは冥王星ではなく、
私たちの理解のほう。

今回は、冥王星が惑星ではなくなった理由と、
そこにある「科学が更新される瞬間」について静かに整理します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#冥王星
#準惑星
#カイパーベルト
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69a377b124e51a5695517b60</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69a377b124e51a5695517b60</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 12:00:22 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KJK93RCAD7Z5263SCHD87YYP.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>かつて太陽系には、9つの惑星があると教わりました。
その最後にあったのが、冥王星です。

しかし2006年、冥王星は「惑星」から「準惑星」へと再分類されました。

小さかったから？
遠かったから？

実はその背景には、
海王星の外側に広がるカイパーベルトの発見と、
惑星の定義を見直すという科学的な判断がありました。

変わったのは冥王星ではなく、
私たちの理解のほう。

今回は、冥王星が惑星ではなくなった理由と、
そこにある「科学が更新される瞬間」について静かに整理します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#冥王星
#準惑星
#カイパーベルト
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:43</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/coverImages/01KJK92HK93Y9S4Z8GMP4ZRYPQ.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ冥王星は惑星ではなくなったのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[海王星の向こうには、何があるのか？ ― 太陽系の“本当の広さ”]]></title>
   <description><![CDATA[太陽系は、水星から海王星まで。
そう習った記憶があるかもしれません。

しかし、太陽系はそこで終わりではありません。

海王星の外側には、
カイパーベルトと呼ばれる氷の小天体群が広がっています。
冥王星もその一員です。

さらに外側には、
散乱円盤天体。
そして理論上、太陽系を球状に包むとされる
オールトの雲。

その距離は、数万から十万天文単位。
太陽の光でさえ、そこに届くまでに約1年かかると推定されています。

太陽系の“端”は、
思っているよりも遠く、
そしてはっきりとは決められていません。

今回は、海王星の向こうに広がる
太陽系の本当の姿を整理します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#カイパーベルト
#オールトの雲
#冥王星
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/699ea76704e5f0923d58bbeb</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/699ea76704e5f0923d58bbeb</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 12:00:24 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KJ9VW5SQ3WQJJ1WGANE4J1VF.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>太陽系は、水星から海王星まで。
そう習った記憶があるかもしれません。

しかし、太陽系はそこで終わりではありません。

海王星の外側には、
カイパーベルトと呼ばれる氷の小天体群が広がっています。
冥王星もその一員です。

さらに外側には、
散乱円盤天体。
そして理論上、太陽系を球状に包むとされる
オールトの雲。

その距離は、数万から十万天文単位。
太陽の光でさえ、そこに届くまでに約1年かかると推定されています。

太陽系の“端”は、
思っているよりも遠く、
そしてはっきりとは決められていません。

今回は、海王星の向こうに広がる
太陽系の本当の姿を整理します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#カイパーベルト
#オールトの雲
#冥王星
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:25</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>海王星の向こうには、何があるのか？ ― 太陽系の“本当の広さ”</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[暗黒エネルギーって、結局なに？ ― 宇宙を加速させる正体不明の存在]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙は広がっています。
しかも、その広がりは今も加速しています。

重力が働く宇宙で、
なぜ膨張は遅くならないのでしょうか。

1998年の超新星観測から明らかになった、
“加速する宇宙”という事実。

その原因として提案されたのが
暗黒エネルギーです。

現在の宇宙は、
約68％が暗黒エネルギー、
約27％が暗黒物質、
約5％が通常の物質と推定されています。

見えず、触れられず、正体もまだ分からない。
それでも宇宙の運命を左右している可能性がある存在。

今回は、
暗黒エネルギーとは何か、
そして何がまだ分かっていないのかを
静かに整理します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#宇宙論
#暗黒エネルギー
#宇宙膨張
#ハッブル定数
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/699985bed9e085cdac7f7a99</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/699985bed9e085cdac7f7a99</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 22 Feb 2026 12:00:19 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KHZV506TDFPV68ZCF9AD6B8M.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙は広がっています。
しかも、その広がりは今も加速しています。

重力が働く宇宙で、
なぜ膨張は遅くならないのでしょうか。

1998年の超新星観測から明らかになった、
“加速する宇宙”という事実。

その原因として提案されたのが
暗黒エネルギーです。

現在の宇宙は、
約68％が暗黒エネルギー、
約27％が暗黒物質、
約5％が通常の物質と推定されています。

見えず、触れられず、正体もまだ分からない。
それでも宇宙の運命を左右している可能性がある存在。

今回は、
暗黒エネルギーとは何か、
そして何がまだ分かっていないのかを
静かに整理します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#宇宙論
#暗黒エネルギー
#宇宙膨張
#ハッブル定数
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:28</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>暗黒エネルギーって、結局なに？ ― 宇宙を加速させる正体不明の存在</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ宇宙は“ほとんど空っぽ”なのか？]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙は星や銀河で満ちている――
そんなイメージを持っているかもしれません。

しかし実際の宇宙は、
1立方メートルあたり原子がほんの数個ほどという、
驚くほど低い密度の空間です。

なぜ宇宙はここまで“スカスカ”なのでしょうか。

宇宙の膨張、
重力による物質の集まり方、
そして暗黒エネルギーの存在。

この回では、
宇宙の平均密度という視点から、
「空間が主役の宇宙」の姿を静かに整理していきます。

にぎやかに見える夜空の裏側には、
想像もつかないほど広大な空白が広がっています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙論
#宇宙膨張
#暗黒エネルギー
#銀河
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6996aff23443a47fa5516769</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6996aff23443a47fa5516769</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 12:00:18 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KHT9YV85CTJHM54EDEXWP8ZY.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙は星や銀河で満ちている――
そんなイメージを持っているかもしれません。

しかし実際の宇宙は、
1立方メートルあたり原子がほんの数個ほどという、
驚くほど低い密度の空間です。

なぜ宇宙はここまで“スカスカ”なのでしょうか。

宇宙の膨張、
重力による物質の集まり方、
そして暗黒エネルギーの存在。

この回では、
宇宙の平均密度という視点から、
「空間が主役の宇宙」の姿を静かに整理していきます。

にぎやかに見える夜空の裏側には、
想像もつかないほど広大な空白が広がっています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙論
#宇宙膨張
#暗黒エネルギー
#銀河
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:24</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ宇宙は“ほとんど空っぽ”なのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙はどれくらいの速さで広がっているのか？ ― ハッブル定数の謎]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙は広がっている。
では、その速さはどれくらいなのでしょうか。

現在の観測では、
1メガパーセクあたり約70km毎秒。
距離が遠くなるほど、銀河はより速く遠ざかっています。

しかし――
その値は、測り方によってわずかに異なります。

近い宇宙から求めると約73。
宇宙背景放射から推定すると約67。

この差は偶然なのか。
それとも、私たちの宇宙モデルに足りない何かがあるのか。

いま宇宙論で続いている「ハッブル・テンション」の問題を、
わかりやすく整理します。

宇宙は今も動き続けています。
そして、その広がり方が、私たちに新たな問いを投げかけています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙膨張
#ハッブル定数
#宇宙論
#暗黒エネルギー
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69907a0f0d5927d7abe88293</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69907a0f0d5927d7abe88293</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 15 Feb 2026 12:00:28 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KHE5SQ8FJHY814MMWXXHXER8.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙は広がっている。
では、その速さはどれくらいなのでしょうか。

現在の観測では、
1メガパーセクあたり約70km毎秒。
距離が遠くなるほど、銀河はより速く遠ざかっています。

しかし――
その値は、測り方によってわずかに異なります。

近い宇宙から求めると約73。
宇宙背景放射から推定すると約67。

この差は偶然なのか。
それとも、私たちの宇宙モデルに足りない何かがあるのか。

いま宇宙論で続いている「ハッブル・テンション」の問題を、
わかりやすく整理します。

宇宙は今も動き続けています。
そして、その広がり方が、私たちに新たな問いを投げかけています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙膨張
#ハッブル定数
#宇宙論
#暗黒エネルギー
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:22</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙はどれくらいの速さで広がっているのか？ ― ハッブル定数の謎</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙では、何を食べているのか？ 最新の宇宙食事情 ]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙での食事と聞くと、
チューブに入った特別な栄養食を
思い浮かべるかもしれません。

でも実は、
最近の宇宙食はレトルト食品が主流。
カレーやパスタ、
さらには白ごはんやサバの味噌煮まで、
地上とほとんど変わらないメニューが
宇宙で食べられています。

無重力では味覚の感じ方も変わり、
香りや塩味が少し強めに調整されています。
さらに最近は、
「温かい食事」や「心の安定」も重視されるようになりました。

将来の月・火星探査では、
宇宙で植物を育てる研究も進められています。

宇宙食は、
非常食から“生活の食事”へ。
その進化を、具体例とともに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙食
#宇宙生活
#国際宇宙ステーション
#月探査
#火星探査
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/698d376674c29599e44763ae</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/698d376674c29599e44763ae</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 12:00:27 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KH7T18BERHTENRK5M8ZJARHX.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙での食事と聞くと、
チューブに入った特別な栄養食を
思い浮かべるかもしれません。

でも実は、
最近の宇宙食はレトルト食品が主流。
カレーやパスタ、
さらには白ごはんやサバの味噌煮まで、
地上とほとんど変わらないメニューが
宇宙で食べられています。

無重力では味覚の感じ方も変わり、
香りや塩味が少し強めに調整されています。
さらに最近は、
「温かい食事」や「心の安定」も重視されるようになりました。

将来の月・火星探査では、
宇宙で植物を育てる研究も進められています。

宇宙食は、
非常食から“生活の食事”へ。
その進化を、具体例とともに見ていきます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙食
#宇宙生活
#国際宇宙ステーション
#月探査
#火星探査
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:47</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙では、何を食べているのか？ 最新の宇宙食事情 </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で「家」を作るって、どういうこと？]]></title>
   <description><![CDATA[「家」と聞くと、
屋根や壁に守られた、
安心できる空間を思い浮かべるかもしれません。

でも宇宙では、
家は単なる住まいではなく、
生き延びるための装置になります。

空気を保ち、
温度を調整し、
放射線から身を守る。
さらに、
長く暮らすためには
人の心への配慮も欠かせません。

この回では、
月や火星といった場所に限定せず、
「宇宙で住むための家」とは
何を満たす必要があるのかを、
基本から整理していきます。

宇宙で家を作るという試みは、
人がどんな環境なら
生きていけるのかを
問い直すことでもあります。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙開発
#宇宙生活
#月
#火星
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69867b31b7b64083c7c36a47</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69867b31b7b64083c7c36a47</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 08 Feb 2026 12:00:38 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KGTN2KXBA7ARH4GKTMFK3D0C.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>「家」と聞くと、
屋根や壁に守られた、
安心できる空間を思い浮かべるかもしれません。

でも宇宙では、
家は単なる住まいではなく、
生き延びるための装置になります。

空気を保ち、
温度を調整し、
放射線から身を守る。
さらに、
長く暮らすためには
人の心への配慮も欠かせません。

この回では、
月や火星といった場所に限定せず、
「宇宙で住むための家」とは
何を満たす必要があるのかを、
基本から整理していきます。

宇宙で家を作るという試みは、
人がどんな環境なら
生きていけるのかを
問い直すことでもあります。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#宇宙開発
#宇宙生活
#月
#火星
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:35</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で「家」を作るって、どういうこと？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[月は、人が住める場所になるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[アルテミス計画によって、
人類は再び月を目指しています。

では、その先にある問い。
月は、人が「住める場所」になるのでしょうか。

月には大気がほとんどなく、
強い放射線や激しい温度変化にさらされます。
地球のように、そのまま暮らせる環境ではありません。

それでも近年、
月の地下拠点という発想や、
極域に存在する可能性のある「水」の利用が
現実的に検討されるようになってきました。

この回では、
月での長期滞在が本当に可能なのか、
そして月がどんな役割を担おうとしているのかを、
現実的な視点から整理していきます。

月は第二の地球にはならない。
けれど、人類が宇宙で生きる方法を学ぶ場所には
なり得るのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#月
#月探査
#宇宙開発
#アルテミス計画
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/698301f54a3299c12ee1eebb</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/698301f54a3299c12ee1eebb</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 12:00:21 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KGKVZG28CZ5ZEZEJX1ZV0ZGB.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>アルテミス計画によって、
人類は再び月を目指しています。

では、その先にある問い。
月は、人が「住める場所」になるのでしょうか。

月には大気がほとんどなく、
強い放射線や激しい温度変化にさらされます。
地球のように、そのまま暮らせる環境ではありません。

それでも近年、
月の地下拠点という発想や、
極域に存在する可能性のある「水」の利用が
現実的に検討されるようになってきました。

この回では、
月での長期滞在が本当に可能なのか、
そして月がどんな役割を担おうとしているのかを、
現実的な視点から整理していきます。

月は第二の地球にはならない。
けれど、人類が宇宙で生きる方法を学ぶ場所には
なり得るのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#月
#月探査
#宇宙開発
#アルテミス計画
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:24</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>月は、人が住める場所になるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[アルテミス計画とは何か？ 人類はなぜ、再び月へ向かうのか]]></title>
   <description><![CDATA[人類はかつて、アポロ計画によって月に降り立ちました。
それから半世紀以上が経った今、
私たちは再び月を目指そうとしています。

その計画が、**アルテミス計画**です。

アルテミス計画の目的は、
「もう一度行くこと」ではなく、
月での活動を継続することにあります。

月周回拠点の建設、
月面での長期滞在、
そしてその先に見据えられた火星探査。

この回では、
なぜ人類が再び月へ向かうのか、
そしてアルテミス計画が
どんな未来につながっているのかを、
静かに整理していきます。

派手な物語ではありません。
けれど確かに、
人類の活動範囲は少しずつ広がっています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#アルテミス計画
#月探査
#宇宙開発
#NASA
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/697ecfc82324cf5930233b0c</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/697ecfc82324cf5930233b0c</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:00:11 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KGBNQF3ZW9C6XPQCF8HGYKC8.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>人類はかつて、アポロ計画によって月に降り立ちました。
それから半世紀以上が経った今、
私たちは再び月を目指そうとしています。

その計画が、**アルテミス計画**です。

アルテミス計画の目的は、
「もう一度行くこと」ではなく、
月での活動を継続することにあります。

月周回拠点の建設、
月面での長期滞在、
そしてその先に見据えられた火星探査。

この回では、
なぜ人類が再び月へ向かうのか、
そしてアルテミス計画が
どんな未来につながっているのかを、
静かに整理していきます。

派手な物語ではありません。
けれど確かに、
人類の活動範囲は少しずつ広がっています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#アルテミス計画
#月探査
#宇宙開発
#NASA
#天文学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:29</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>アルテミス計画とは何か？ 人類はなぜ、再び月へ向かうのか</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ私たちは、この太陽系にいるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[私たちは、
太陽系に生まれ、
太陽系で生きています。

水星から海王星まで、
この惑星の並びを
当たり前の世界として
受け入れてきました。

でも、少し立ち止まって考えてみると、
ひとつの不思議な問いが浮かびます。

なぜ私たちは、
この太陽系にいるのでしょうか。

近年の研究から、
太陽系は宇宙の中では
少し変わった惑星系かもしれない、
ということが分かってきました。

巨大惑星の位置、
惑星軌道の安定、
そして長い時間。

この回では、
「奇跡」ではなく
「条件の重なり」という視点から、
私たちのいる場所を
静かに見つめ直していきます。

答えは出ません。
でも、この場所でなければ
この問いを考えることも
できなかったはずです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#惑星
#天文学
#宇宙の不思議
#考える科学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/697aa653ca2973e1d360f38f</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/697aa653ca2973e1d360f38f</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 12:00:16 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KG3HKNTVSGNRNJW4TCWWBS9K.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちは、
太陽系に生まれ、
太陽系で生きています。

水星から海王星まで、
この惑星の並びを
当たり前の世界として
受け入れてきました。

でも、少し立ち止まって考えてみると、
ひとつの不思議な問いが浮かびます。

なぜ私たちは、
この太陽系にいるのでしょうか。

近年の研究から、
太陽系は宇宙の中では
少し変わった惑星系かもしれない、
ということが分かってきました。

巨大惑星の位置、
惑星軌道の安定、
そして長い時間。

この回では、
「奇跡」ではなく
「条件の重なり」という視点から、
私たちのいる場所を
静かに見つめ直していきます。

答えは出ません。
でも、この場所でなければ
この問いを考えることも
できなかったはずです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ #サイエンスログ をつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#惑星
#天文学
#宇宙の不思議
#考える科学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:23</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ私たちは、この太陽系にいるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ほかの星の周りにも「木星」はあるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[夜空に明るく見える木星。
私たちにとっては、太陽系に昔からある
なじみ深い巨大惑星です。

では、
木星のような惑星は、
宇宙ではどれくらい“普通”なのでしょうか。

近年発見されてきた系外惑星の多くは、
太陽系とはまったく異なる姿をしています。
巨大惑星が恒星のすぐ近くを回る
「ホットジュピター」と呼ばれる存在も、
決して珍しくありません。

この回では、
系外惑星の発見から見えてきた事実を手がかりに、
太陽系の木星がどれほど特別な存在かを
静かに見つめ直していきます。

私たちが当たり前だと思っている太陽系は、
宇宙全体から見れば、
ひとつの“個性的な例”なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#太陽系
#木星
#系外惑星
#天文学
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6975b22dfd1c428ada69f749</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6975b22dfd1c428ada69f749</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 12:00:13 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KFSW04Y2F6GWSSAA2NYC5V43.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜空に明るく見える木星。
私たちにとっては、太陽系に昔からある
なじみ深い巨大惑星です。

では、
木星のような惑星は、
宇宙ではどれくらい“普通”なのでしょうか。

近年発見されてきた系外惑星の多くは、
太陽系とはまったく異なる姿をしています。
巨大惑星が恒星のすぐ近くを回る
「ホットジュピター」と呼ばれる存在も、
決して珍しくありません。

この回では、
系外惑星の発見から見えてきた事実を手がかりに、
太陽系の木星がどれほど特別な存在かを
静かに見つめ直していきます。

私たちが当たり前だと思っている太陽系は、
宇宙全体から見れば、
ひとつの“個性的な例”なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#太陽系
#木星
#系外惑星
#天文学
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:34</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>ほかの星の周りにも「木星」はあるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[もし木星がなかったら、太陽系はどうなっていた？]]></title>
   <description><![CDATA[太陽系で、ひときわ大きな存在――木星。
その質量は、ほかの惑星をすべて足したよりも重く、
強い重力で太陽系全体に影響を与えてきました。

では、もしこの木星が存在しなかったら、
太陽系はどんな姿になっていたのでしょうか。

小惑星や彗星の動き、
地球が受けてきた衝突の歴史、
そして惑星の安定性。
木星は「太陽系の盾」とも呼ばれますが、
同時に軌道を乱す存在でもあります。

この回では、
木星が果たしてきた役割を手がかりに、
今の太陽系がどれほど偶然の積み重ねで
成り立っているのかを考えていきます。

夜空に見えるあの明るい点が、
私たちの歴史を左右してきた存在かもしれない――
そんな視点で、太陽系を見つめ直してみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#木星
#惑星
#天文学
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69719690b71942b088aff789</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69719690b71942b088aff789</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 12:00:18 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KFHV8K71T27922QEPQ0VEBQD.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>太陽系で、ひときわ大きな存在――木星。
その質量は、ほかの惑星をすべて足したよりも重く、
強い重力で太陽系全体に影響を与えてきました。

では、もしこの木星が存在しなかったら、
太陽系はどんな姿になっていたのでしょうか。

小惑星や彗星の動き、
地球が受けてきた衝突の歴史、
そして惑星の安定性。
木星は「太陽系の盾」とも呼ばれますが、
同時に軌道を乱す存在でもあります。

この回では、
木星が果たしてきた役割を手がかりに、
今の太陽系がどれほど偶然の積み重ねで
成り立っているのかを考えていきます。

夜空に見えるあの明るい点が、
私たちの歴史を左右してきた存在かもしれない――
そんな視点で、太陽系を見つめ直してみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#太陽系
#木星
#惑星
#天文学
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:28</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>もし木星がなかったら、太陽系はどうなっていた？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[太陽系は、最初から今の並びだったのか？]]></title>
   <description><![CDATA[水星から海王星まで、
太陽系の惑星の並びは、
私たちにとって当たり前のものに見えます。

けれど近年、
天文学では
「太陽系は最初から今の形だったわけではない」
という考え方が有力になってきました。

惑星は生まれたあとも、
重力の影響を受けながら
軌道を変えていた可能性があります。
特に木星と土星の動きは、
太陽系全体の運命を左右した
重要な要素でした。

この回では、
惑星移動という視点から、
太陽系の“過去の姿”を
静かにひも解いていきます。

私たちが見ている惑星の並びは、
長い時間をかけて落ち着いた
ひとつの「結果」なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#太陽系
#惑星
#木星
#天文学
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/696c1ab7f3c87d9a390e48f0</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/696c1ab7f3c87d9a390e48f0</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 18 Jan 2026 12:00:15 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KF74GTTD3RF96E22T92395T4.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>水星から海王星まで、
太陽系の惑星の並びは、
私たちにとって当たり前のものに見えます。

けれど近年、
天文学では
「太陽系は最初から今の形だったわけではない」
という考え方が有力になってきました。

惑星は生まれたあとも、
重力の影響を受けながら
軌道を変えていた可能性があります。
特に木星と土星の動きは、
太陽系全体の運命を左右した
重要な要素でした。

この回では、
惑星移動という視点から、
太陽系の“過去の姿”を
静かにひも解いていきます。

私たちが見ている惑星の並びは、
長い時間をかけて落ち着いた
ひとつの「結果」なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。


#宇宙
#科学
#太陽系
#惑星
#木星
#天文学
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:17</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>太陽系は、最初から今の並びだったのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙では、物はどうやって冷える？ ]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙は、とても寒い場所。
そう聞くと、宇宙に置かれた物は
すぐに凍ってしまうように思えるかもしれません。

けれど実は、
宇宙では「空気による冷却」が起こりません。
真空の世界では、
熱は風のように奪われるのではなく、
赤外線として静かに放出されていきます。

この回では、
宇宙空間で物がどうやって冷えるのかを通して、
私たちが地球の感覚にどれだけ慣れているかを
やさしく見つめ直していきます。

当たり前だと思っていた現象も、
場所が変われば、まったく違って見える。
そんな宇宙の一面を、少しだけのぞいてみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#真空
#温度
#放射
#雑学
#理科
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/696862aebb781e89c3de6d8b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/696862aebb781e89c3de6d8b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 12:00:16 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KEZW36Q3PSKARRRCD71HP2BH.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙は、とても寒い場所。
そう聞くと、宇宙に置かれた物は
すぐに凍ってしまうように思えるかもしれません。

けれど実は、
宇宙では「空気による冷却」が起こりません。
真空の世界では、
熱は風のように奪われるのではなく、
赤外線として静かに放出されていきます。

この回では、
宇宙空間で物がどうやって冷えるのかを通して、
私たちが地球の感覚にどれだけ慣れているかを
やさしく見つめ直していきます。

当たり前だと思っていた現象も、
場所が変われば、まったく違って見える。
そんな宇宙の一面を、少しだけのぞいてみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#真空
#温度
#放射
#雑学
#理科
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:15</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙では、物はどうやって冷える？ </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙では、火はどう燃える？ ]]></title>
   <description><![CDATA[火といえば、
上に揺れながら燃える炎を思い浮かべます。

でも、その火を
重力のほとんどない宇宙でつけたら、
まったく違う姿になることをご存じでしょうか。

この回では、
宇宙空間での「火の燃え方」を通して、
私たちが当たり前だと思っている現象が、
どれほど環境に左右されているかを見ていきます。

無重力では、
炎は上に伸びず、
静かで丸い形になります。

宇宙での燃焼実験は、
宇宙開発だけでなく、
地球での火災対策にも役立っています。

場所が変わると、
世界の見え方も変わる。
そんな宇宙の一面を、
少しだけのぞいてみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#火
#無重力
#国際宇宙ステーション
#雑学
#理科
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6962d37089233bc8ec928258</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6962d37089233bc8ec928258</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 11 Jan 2026 12:00:15 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KEN0KZHNX5T06QW5HNFTMRYA.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>火といえば、
上に揺れながら燃える炎を思い浮かべます。

でも、その火を
重力のほとんどない宇宙でつけたら、
まったく違う姿になることをご存じでしょうか。

この回では、
宇宙空間での「火の燃え方」を通して、
私たちが当たり前だと思っている現象が、
どれほど環境に左右されているかを見ていきます。

無重力では、
炎は上に伸びず、
静かで丸い形になります。

宇宙での燃焼実験は、
宇宙開発だけでなく、
地球での火災対策にも役立っています。

場所が変わると、
世界の見え方も変わる。
そんな宇宙の一面を、
少しだけのぞいてみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#火
#無重力
#国際宇宙ステーション
#雑学
#理科
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:01:59</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙では、火はどう燃える？ </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[私たちが見ている星は「今」の姿？]]></title>
   <description><![CDATA[夜空に輝く星は、
本当に「今、この瞬間」の姿なのでしょうか。

光は速いけれど、無限ではありません。
太陽の光でさえ、地球に届くまで8分かかります。
遠い星や銀河の光は、
何十年、何百年、あるいはそれ以上の時間を旅して、
ようやく私たちの目に届いています。

この回では、
夜空が「過去の光」でできている理由を、
日常の感覚に近いところから、静かにひも解きます。

星を見るということは、
少しだけ時間をさかのぼること。
そんな視点で夜空を見上げてみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#星
#光
#時間
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/695e1a3e03da56bc77671ea0</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/695e1a3e03da56bc77671ea0</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 12:00:13 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KEBSD8Q9XE6TMQRFB25HM88G.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜空に輝く星は、
本当に「今、この瞬間」の姿なのでしょうか。

光は速いけれど、無限ではありません。
太陽の光でさえ、地球に届くまで8分かかります。
遠い星や銀河の光は、
何十年、何百年、あるいはそれ以上の時間を旅して、
ようやく私たちの目に届いています。

この回では、
夜空が「過去の光」でできている理由を、
日常の感覚に近いところから、静かにひも解きます。

星を見るということは、
少しだけ時間をさかのぼること。
そんな視点で夜空を見上げてみませんか。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#星
#光
#時間
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:03</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>私たちが見ている星は「今」の姿？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[夜空は、なぜ人を落ち着かせるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[一日の終わりに、
ふと夜空を見上げると、
なぜか気持ちが落ち着くことがあります。

この回では、
夜空が人の心を静める理由を、
脳の働きや視点の変化から
やさしくひも解いていきます。

忙しい日や、
仕事始め前の夜に。
少し肩の力を抜きたいときに
聴いてもらえたらうれしいです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#夜空
#星
#リラックス
#思考
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/695a13d6ffe781187f60f93b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/695a13d6ffe781187f60f93b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 04 Jan 2026 12:00:18 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KE3XV4AMXS54YJSA1X1S62KX.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>一日の終わりに、
ふと夜空を見上げると、
なぜか気持ちが落ち着くことがあります。

この回では、
夜空が人の心を静める理由を、
脳の働きや視点の変化から
やさしくひも解いていきます。

忙しい日や、
仕事始め前の夜に。
少し肩の力を抜きたいときに
聴いてもらえたらうれしいです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#夜空
#星
#リラックス
#思考
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:07</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>夜空は、なぜ人を落ち着かせるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[私たちは、なぜ「宇宙を知りたい」と思うのか？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

新しい年のはじまりに、
今日は宇宙そのものではなく、
私たち自身の話をしてみたいと思います。

宇宙を知っても、
明日が楽になるわけでも、
悩みが消えるわけでもありません。
それでも人は、
昔からずっと空を見上げてきました。

なぜ私たちは、
遠くて触れられない宇宙を、
知ろうとし続けるのでしょうか。

もしかするとそれは、
答えを得るためではなく、
自分の立ち位置を確かめるため
なのかもしれません。

広大な宇宙を前にすると、
自分が小さく感じることがあります。
けれど同時に、
その小さな存在が、
ここまで遠くを想像できることにも
静かな驚きが生まれます。

この一年、
あなたが大切にしたい「問い」は何でしょうか。
答えがすぐに見つからなくても、
その問いは、きっと意味を持ち続けます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#天文学
#哲学
#好奇心
#思考
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69543b4221230bdc1fbe51b2</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69543b4221230bdc1fbe51b2</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 01 Jan 2026 12:00:22 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KDRGF2S5VGGE1C6XN1HDZQPE.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

新しい年のはじまりに、
今日は宇宙そのものではなく、
私たち自身の話をしてみたいと思います。

宇宙を知っても、
明日が楽になるわけでも、
悩みが消えるわけでもありません。
それでも人は、
昔からずっと空を見上げてきました。

なぜ私たちは、
遠くて触れられない宇宙を、
知ろうとし続けるのでしょうか。

もしかするとそれは、
答えを得るためではなく、
自分の立ち位置を確かめるため
なのかもしれません。

広大な宇宙を前にすると、
自分が小さく感じることがあります。
けれど同時に、
その小さな存在が、
ここまで遠くを想像できることにも
静かな驚きが生まれます。

この一年、
あなたが大切にしたい「問い」は何でしょうか。
答えがすぐに見つからなくても、
その問いは、きっと意味を持ち続けます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#天文学
#哲学
#好奇心
#思考
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:23</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>私たちは、なぜ「宇宙を知りたい」と思うのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[天の川銀河は、これからどうなる？ ]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

私たちが暮らす太陽系は、
天の川銀河という巨大な銀河の中を、
静かに回り続けています。

けれど、この天の川銀河も、
永遠に今の姿のままでいるわけではありません。

約40億年後、
天の川銀河はアンドロメダ銀河と出会い、
ゆっくりと形を変えていくと考えられています。
星同士が激しくぶつかるのではなく、
重力に導かれながら、
長い時間をかけて溶け合っていく未来です。

その頃、
今の夜空に広がる天の川の姿は、
すでに失われているかもしれません。

私たちが見ているこの銀河の姿は、
宇宙の長い歴史の中では、
ほんの一瞬の光景。

そう思って夜空を見上げると、
この星空が、
少しだけ特別なものに感じられるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#天文学
#銀河
#天の川銀河
#宇宙の未来
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/694f87743ed89e8edd465abe</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/694f87743ed89e8edd465abe</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 28 Dec 2025 12:00:17 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KDFAJE17GVFDEPAJGSZFVCAJ.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

私たちが暮らす太陽系は、
天の川銀河という巨大な銀河の中を、
静かに回り続けています。

けれど、この天の川銀河も、
永遠に今の姿のままでいるわけではありません。

約40億年後、
天の川銀河はアンドロメダ銀河と出会い、
ゆっくりと形を変えていくと考えられています。
星同士が激しくぶつかるのではなく、
重力に導かれながら、
長い時間をかけて溶け合っていく未来です。

その頃、
今の夜空に広がる天の川の姿は、
すでに失われているかもしれません。

私たちが見ているこの銀河の姿は、
宇宙の長い歴史の中では、
ほんの一瞬の光景。

そう思って夜空を見上げると、
この星空が、
少しだけ特別なものに感じられるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#天文学
#銀河
#天の川銀河
#宇宙の未来
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:19</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>天の川銀河は、これからどうなる？ </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[太陽系は銀河のどこにある？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

私たちは地球に立ち、
太陽のまわりを回って生きています。
けれど、その太陽系自体もまた、
巨大な銀河の中を旅しています。

太陽系が属するのは、天の川銀河。
直径およそ10万光年、
数千億個の星が集まる巨大な構造です。

その中で太陽系は、
銀河の中心でも、端でもない場所――
「オリオン腕」と呼ばれる、
比較的穏やかな領域にあります。

もし場所が少し違っていたら、
今のような安定した環境は
存在しなかったかもしれません。

太陽系は、
銀河のどこかに置かれているのではなく、
銀河の流れの中を、
星々とともに静かに回り続けています。

夜空を見上げるとき、
その星の並びが
私たちの居場所を示す
ひとつの地図に見えてくるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#銀河
#太陽系
#天の川銀河
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/694ce7ba15fabc1af6ac5f36</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/694ce7ba15fabc1af6ac5f36</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 12:00:23 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KDA6JGS9WFAWE2854S3YBQRF.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

私たちは地球に立ち、
太陽のまわりを回って生きています。
けれど、その太陽系自体もまた、
巨大な銀河の中を旅しています。

太陽系が属するのは、天の川銀河。
直径およそ10万光年、
数千億個の星が集まる巨大な構造です。

その中で太陽系は、
銀河の中心でも、端でもない場所――
「オリオン腕」と呼ばれる、
比較的穏やかな領域にあります。

もし場所が少し違っていたら、
今のような安定した環境は
存在しなかったかもしれません。

太陽系は、
銀河のどこかに置かれているのではなく、
銀河の流れの中を、
星々とともに静かに回り続けています。

夜空を見上げるとき、
その星の並びが
私たちの居場所を示す
ひとつの地図に見えてくるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#銀河
#太陽系
#天の川銀河
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:45</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>太陽系は銀河のどこにある？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[太陽系はどこまでが“太陽系”なの？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

私たちは普段、
水星から海王星までを「太陽系」と呼んでいます。
けれど実際には、
太陽の影響はその何万倍も外側まで広がっています。

太陽の光は、
地球まで8分、
海王星まで約4時間。
さらにその先、
オールトの雲の外縁に届くまでには、
1年以上かかると考えられています。

惑星が並ぶ領域は、
太陽系のほんの内側にすぎません。
その外には、
氷の天体が漂う領域や、
太陽風が作る巨大な“泡”のような世界が広がっています。

太陽系とは、
惑星の集まりではなく、
ひとつの星が作り出した、
途方もなく大きな空間そのもの。

その広さを想像すると、
夜空の見え方が少し変わってくるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#太陽系
#光
#惑星
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6946697b52a5432f544016a6</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6946697b52a5432f544016a6</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 21 Dec 2025 12:00:18 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KCXGR7H3ZWCW5V1FHBM3MGTK.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

私たちは普段、
水星から海王星までを「太陽系」と呼んでいます。
けれど実際には、
太陽の影響はその何万倍も外側まで広がっています。

太陽の光は、
地球まで8分、
海王星まで約4時間。
さらにその先、
オールトの雲の外縁に届くまでには、
1年以上かかると考えられています。

惑星が並ぶ領域は、
太陽系のほんの内側にすぎません。
その外には、
氷の天体が漂う領域や、
太陽風が作る巨大な“泡”のような世界が広がっています。

太陽系とは、
惑星の集まりではなく、
ひとつの星が作り出した、
途方もなく大きな空間そのもの。

その広さを想像すると、
夜空の見え方が少し変わってくるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#宇宙
#科学
#天文学
#太陽系
#光
#惑星
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:15</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>太陽系はどこまでが“太陽系”なの？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ太陽系の惑星は“同じ平面”に並んでいる？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

水星から海王星まで、
太陽系の惑星たちは不思議なほど
同じ平面の上に並んで太陽を回っています。

これは偶然ではありません。
太陽系が誕生した約46億年前、
ガスと塵の雲が回転しながら縮み、
自然と“薄い円盤”の形になったことが原因です。

その円盤の中で惑星が生まれたため、
今もほとんどの惑星は
同じ方向・同じ平面を保ったまま公転しています。

天王星のような例外もありますが、
それは自転軸が傾いているだけで、
惑星が通る道そのものは
今も太陽系の秩序を保っています。

夜空に並ぶ惑星の姿は、
太陽系誕生の“回転の記憶”そのもの。
そう思って見上げると、
宇宙の構造が少しだけ身近に感じられます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#天文学
#太陽系
#惑星
#黄道面
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6943783c99a33e2bc0a583e3</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6943783c99a33e2bc0a583e3</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 12:00:35 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KCQRVRJ8ZS11MB3R0CPQG14B.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

水星から海王星まで、
太陽系の惑星たちは不思議なほど
同じ平面の上に並んで太陽を回っています。

これは偶然ではありません。
太陽系が誕生した約46億年前、
ガスと塵の雲が回転しながら縮み、
自然と“薄い円盤”の形になったことが原因です。

その円盤の中で惑星が生まれたため、
今もほとんどの惑星は
同じ方向・同じ平面を保ったまま公転しています。

天王星のような例外もありますが、
それは自転軸が傾いているだけで、
惑星が通る道そのものは
今も太陽系の秩序を保っています。

夜空に並ぶ惑星の姿は、
太陽系誕生の“回転の記憶”そのもの。
そう思って見上げると、
宇宙の構造が少しだけ身近に感じられます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#宇宙
#科学
#天文学
#太陽系
#惑星
#黄道面
#雑学
#寝る前に聞きたい
#サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:44</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ太陽系の惑星は“同じ平面”に並んでいる？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ星は“瞬いて”見える？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

夜空を見上げると、
星はきらきらと瞬いて見えます。
けれど実は、星そのものが揺れているわけではありません。

星の光は、何光年もの距離を
ほとんど乱されることなく進んできます。
その光が揺れるのは、
地球の大気を通過する“最後の瞬間”。

温度や密度の違いによって揺れ動く大気が、
星の光をわずかに曲げ、
私たちの目には明るさや位置が
小刻みに変わって見えるのです。

なぜ惑星はあまり瞬かないのか。
なぜ遠い星ほど強く瞬くのか。
その答えは、
星と惑星の「見え方の違い」にあります。

星の瞬きは、
宇宙と地球の空が出会う場所で生まれる現象。
そう思うと、夜空の表情が
少しだけ違って見えてくるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #夜空 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/693d1b44a1d600ccae73b910</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/693d1b44a1d600ccae73b910</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 14 Dec 2025 12:00:22 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KCBB55W0RJF5QTA0X0RKENR3.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

夜空を見上げると、
星はきらきらと瞬いて見えます。
けれど実は、星そのものが揺れているわけではありません。

星の光は、何光年もの距離を
ほとんど乱されることなく進んできます。
その光が揺れるのは、
地球の大気を通過する“最後の瞬間”。

温度や密度の違いによって揺れ動く大気が、
星の光をわずかに曲げ、
私たちの目には明るさや位置が
小刻みに変わって見えるのです。

なぜ惑星はあまり瞬かないのか。
なぜ遠い星ほど強く瞬くのか。
その答えは、
星と惑星の「見え方の違い」にあります。

星の瞬きは、
宇宙と地球の空が出会う場所で生まれる現象。
そう思うと、夜空の表情が
少しだけ違って見えてくるかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #夜空 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:41</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ星は“瞬いて”見える？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[土星の“輪”はどうしてできたの？ ]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

夜空に浮かぶ土星は、
惑星の中でもひときわ美しい“輪”をまとった天体です。
その姿は古くから人々の心を惹きつけてきました。

では、この輪はいったいどうやって生まれたのでしょうか。

現在もっとも有力なのは、
かつて土星の近くを回っていた小さな衛星が
強い重力に引き裂かれ、
氷や岩の破片となって広がったという説です。

その破片が長い時間をかけて薄い環となり、
やがて私たちが知る“土星の輪”として形を整えました。

輪は意外と“若い”構造かもしれず、
そして将来、失われてしまう可能性もあると言われています。
壮大でありながら儚い――
そんな時間の物語が土星の輪には刻まれています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #土星 #土星の輪 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/693a37071e1f20a43ae93b55</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/693a37071e1f20a43ae93b55</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 11 Dec 2025 12:00:29 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KC5PEHPGG5MCF3EGBTNBQ346.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

夜空に浮かぶ土星は、
惑星の中でもひときわ美しい“輪”をまとった天体です。
その姿は古くから人々の心を惹きつけてきました。

では、この輪はいったいどうやって生まれたのでしょうか。

現在もっとも有力なのは、
かつて土星の近くを回っていた小さな衛星が
強い重力に引き裂かれ、
氷や岩の破片となって広がったという説です。

その破片が長い時間をかけて薄い環となり、
やがて私たちが知る“土星の輪”として形を整えました。

輪は意外と“若い”構造かもしれず、
そして将来、失われてしまう可能性もあると言われています。
壮大でありながら儚い――
そんな時間の物語が土星の輪には刻まれています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #土星 #土星の輪 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:21</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>土星の“輪”はどうしてできたの？ </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[時間って“なぜ進む”の？（時間の矢）]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

私たちは、時間は“前へ進むもの”だと当たり前のように感じています。
けれど、物理法則そのものを眺めてみると、
時間は本来、過去向きにも未来向きにも成立するはずのもの。

それなのに、なぜ時間は一方向にしか進まないのでしょうか。

その鍵となるのが「エントロピー」。
宇宙がより“乱れた状態”へ向かう性質こそが、
時間に矢印を与えている原因だと考えられています。

さらに、宇宙の始まりが驚くほど整った状態だったこと、
そして私たちの意識と記憶の仕組み――。
それらが重なりあって、
私たちが感じる“時間の流れ”という現象が形作られていきます。

時間の矢がどこから生まれ、
なぜ逆には進まないのか。
宇宙の深い性質を、静かにひもといていく回です。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #時間 #エントロピー #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6933f8a2d11d4e3037d02a80</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6933f8a2d11d4e3037d02a80</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 07 Dec 2025 12:00:17 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KBVESW7ATWY4F605EK6F6631.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

私たちは、時間は“前へ進むもの”だと当たり前のように感じています。
けれど、物理法則そのものを眺めてみると、
時間は本来、過去向きにも未来向きにも成立するはずのもの。

それなのに、なぜ時間は一方向にしか進まないのでしょうか。

その鍵となるのが「エントロピー」。
宇宙がより“乱れた状態”へ向かう性質こそが、
時間に矢印を与えている原因だと考えられています。

さらに、宇宙の始まりが驚くほど整った状態だったこと、
そして私たちの意識と記憶の仕組み――。
それらが重なりあって、
私たちが感じる“時間の流れ”という現象が形作られていきます。

時間の矢がどこから生まれ、
なぜ逆には進まないのか。
宇宙の深い性質を、静かにひもといていく回です。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #時間 #エントロピー #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:54</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>時間って“なぜ進む”の？（時間の矢）</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[地球が“丸い”理由って何？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

私たちが暮らしている地球は、
宇宙から見ると見事な“青い球”として浮かんでいます。
けれど、その丸さの理由をあらためて問われると、
意外と知らないことが多いかもしれません。

地球が丸いのは、誕生直後に表面が溶けていたため、
重力によって“もっとも安定する形＝球”に
自然と近づいていったからです。

さらに、地平線のカーブや、
遠ざかる船が下から沈むように見える現象、
場所によって異なる日の出や日の入り――
これらも地球が球体である証拠です。

巨大な球の上に立っているために、
私たちの世界は平らに見えます。
けれど実際には、
その穏やかな丸さの上を歩いているのです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #地球 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/693006b9a6fac83477bd08d6</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/693006b9a6fac83477bd08d6</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 04 Dec 2025 12:00:20 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KBHSMSPSRSNQ19EBD18ECZ05.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

私たちが暮らしている地球は、
宇宙から見ると見事な“青い球”として浮かんでいます。
けれど、その丸さの理由をあらためて問われると、
意外と知らないことが多いかもしれません。

地球が丸いのは、誕生直後に表面が溶けていたため、
重力によって“もっとも安定する形＝球”に
自然と近づいていったからです。

さらに、地平線のカーブや、
遠ざかる船が下から沈むように見える現象、
場所によって異なる日の出や日の入り――
これらも地球が球体である証拠です。

巨大な球の上に立っているために、
私たちの世界は平らに見えます。
けれど実際には、
その穏やかな丸さの上を歩いているのです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #地球 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:03</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>地球が“丸い”理由って何？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で“上下”って決められるの？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

地球にいると当たり前のように感じる“上”と“下”。
けれど、その感覚は地球の重力が作り出した幻にすぎません。

宇宙空間には、絶対的な上下は存在しません。
重力が弱くなると、方向の違いはただの“向き”に変わり、
上下は人が“決めるもの”になります。

ISSの中では、壁が床になり、
翌日には天井が床になることさえあります。
方向は環境ではなく、
人が選ぶものなのです。

そして宇宙全体に目を向けると、
どの方向にも特別さはなく、
一様に広がるだけの世界が続いています。

“正しい向き”は、最初から決まっていません。
私たちが選んだ方向が、その瞬間の答え。
宇宙は、そんな優しさを静かに教えてくれます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #重力 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/692ab987d2bb88aebf1ba6f9</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/692ab987d2bb88aebf1ba6f9</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 30 Nov 2025 12:00:18 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KB7E9JSW6G12T4PD6NZWT4GY.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

地球にいると当たり前のように感じる“上”と“下”。
けれど、その感覚は地球の重力が作り出した幻にすぎません。

宇宙空間には、絶対的な上下は存在しません。
重力が弱くなると、方向の違いはただの“向き”に変わり、
上下は人が“決めるもの”になります。

ISSの中では、壁が床になり、
翌日には天井が床になることさえあります。
方向は環境ではなく、
人が選ぶものなのです。

そして宇宙全体に目を向けると、
どの方向にも特別さはなく、
一様に広がるだけの世界が続いています。

“正しい向き”は、最初から決まっていません。
私たちが選んだ方向が、その瞬間の答え。
宇宙は、そんな優しさを静かに教えてくれます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #重力 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:56</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で“上下”って決められるの？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[月の裏側は“なぜ謎”だった？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

月はいつも同じ表情を見せてくれます。
けれど、その反対側――“裏側”は、
長い間、誰も見ることができない謎の領域でした。

月が地球に同じ面を向け続ける「潮汐ロック」。
その仕組みが、裏側を永遠の闇に隠していました。

この謎が初めて解き明かされたのは1959年。
ソ連の探査機ルナ3号が、
人類史上初めて月の裏側を撮影したのです。

そこには、表側とはまったく違う風景が広がっていました。
クレーターだらけの荒野、
“月の海”がほとんど存在しない白く明るい大地。

地殻の厚さの違い、
巨大衝突で生まれた非対称性。
それらが、表と裏をまったく別の世界にしました。

身近な天体でさえ半分が謎だった月。
そのことを知ると、
まだ見ぬ宇宙の広さを、あらためて実感します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#科学 #宇宙 #天文学 #月 #潮汐ロック #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6926bb54aca7f73bbb09f6b7</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6926bb54aca7f73bbb09f6b7</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 12:00:23 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KAZMR17857Y8VK3ZGPEKJMQJ.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

月はいつも同じ表情を見せてくれます。
けれど、その反対側――“裏側”は、
長い間、誰も見ることができない謎の領域でした。

月が地球に同じ面を向け続ける「潮汐ロック」。
その仕組みが、裏側を永遠の闇に隠していました。

この謎が初めて解き明かされたのは1959年。
ソ連の探査機ルナ3号が、
人類史上初めて月の裏側を撮影したのです。

そこには、表側とはまったく違う風景が広がっていました。
クレーターだらけの荒野、
“月の海”がほとんど存在しない白く明るい大地。

地殻の厚さの違い、
巨大衝突で生まれた非対称性。
それらが、表と裏をまったく別の世界にしました。

身近な天体でさえ半分が謎だった月。
そのことを知ると、
まだ見ぬ宇宙の広さを、あらためて実感します。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#科学 #宇宙 #天文学 #月 #潮汐ロック #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:25</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>月の裏側は“なぜ謎”だった？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[遠い光は“どこまで過去”を見せてくれる？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

夜空に瞬く光は、その瞬間の宇宙ではありません。
太陽の光は8分前、
シリウスは8年前、
アンドロメダ銀河なら250万年前の姿。

光は、宇宙の“過去”を運ぶ旅人です。

では、この旅人はどこまで昔を見せてくれるのでしょうか。
その限界が「宇宙背景放射」。
宇宙誕生から約38万年後、
光が初めて自由に動けるようになった瞬間の“最古の光”です。

それより前は、光が散乱の霧に閉じ込められていたため、
どんな望遠鏡でも見ることができません。

私たちが夜空で見ているのは、宇宙の“記憶”です。
光が届けてくれる過去の姿の、その続きを想像しながら、
今日も私たちは星を見上げています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #光 #宇宙背景放射 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6922b49ce64ff0855d88d273</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6922b49ce64ff0855d88d273</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 12:00:14 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KAQS3AME3J8HF9WR0KT3ENH5.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

夜空に瞬く光は、その瞬間の宇宙ではありません。
太陽の光は8分前、
シリウスは8年前、
アンドロメダ銀河なら250万年前の姿。

光は、宇宙の“過去”を運ぶ旅人です。

では、この旅人はどこまで昔を見せてくれるのでしょうか。
その限界が「宇宙背景放射」。
宇宙誕生から約38万年後、
光が初めて自由に動けるようになった瞬間の“最古の光”です。

それより前は、光が散乱の霧に閉じ込められていたため、
どんな望遠鏡でも見ることができません。

私たちが夜空で見ているのは、宇宙の“記憶”です。
光が届けてくれる過去の姿の、その続きを想像しながら、
今日も私たちは星を見上げています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #光 #宇宙背景放射 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:53</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>遠い光は“どこまで過去”を見せてくれる？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[遠い銀河の光は“なぜ赤くなる”？（赤方偏移）]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

遠くの銀河から届く光は、
本来より“赤く”なることがあります。
これは「赤方偏移（せきほうへんい）」と呼ばれ、
宇宙が膨張していることを示す重要なサインです。

光は波として伝わるため、
もしその光が通る“空間”そのものが伸びていたら、
波長は引き伸ばされ、赤い方向へと移動します。

つまり私たちが見ているのは、
銀河本来の光ではなく、
膨らむ宇宙を長い時間かけて通り抜けてきた後の“変化した光”。

光が赤くなるほど、その銀河は遠く、そして古い。
赤方偏移は、宇宙の時間と距離を測る“ものさし”でもあります。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #赤方偏移 #銀河 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/691ae191c8976acc0ee4bc9a</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/691ae191c8976acc0ee4bc9a</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 20 Nov 2025 12:00:17 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KA8G2G6CTZKAT1TFY3JGNQHD.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

遠くの銀河から届く光は、
本来より“赤く”なることがあります。
これは「赤方偏移（せきほうへんい）」と呼ばれ、
宇宙が膨張していることを示す重要なサインです。

光は波として伝わるため、
もしその光が通る“空間”そのものが伸びていたら、
波長は引き伸ばされ、赤い方向へと移動します。

つまり私たちが見ているのは、
銀河本来の光ではなく、
膨らむ宇宙を長い時間かけて通り抜けてきた後の“変化した光”。

光が赤くなるほど、その銀河は遠く、そして古い。
赤方偏移は、宇宙の時間と距離を測る“ものさし”でもあります。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #赤方偏移 #銀河 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:09</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>遠い銀河の光は“なぜ赤くなる”？（赤方偏移）</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙は“なぜ暗い”のか？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

無数の星が輝いているはずの宇宙。
それなのに、夜空はどうして“黒い”のでしょうか。

この謎は「オルバースのパラドックス」と呼ばれ、
かつては宇宙最大の疑問のひとつでした。

その答えは、宇宙が“若く”“膨張している”という事実にあります。
138億年という宇宙の年齢では、
まだ光が届いていない世界が広がっています。
そして遠くの光は、膨張によって赤外線や電波へと変わり、
私たちの目には“闇”としてしか映りません。

夜空の黒さは、宇宙が生きている証。
静けさの奥には、これから届く未来の光が眠っています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#科学 #宇宙 #天文学 #オルバースのパラドックス #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/691976fb714a4b54b7191e43</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/691976fb714a4b54b7191e43</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 16 Nov 2025 12:00:12 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KA5QHNSZ3JFZXY7KFG8PRSWV.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

無数の星が輝いているはずの宇宙。
それなのに、夜空はどうして“黒い”のでしょうか。

この謎は「オルバースのパラドックス」と呼ばれ、
かつては宇宙最大の疑問のひとつでした。

その答えは、宇宙が“若く”“膨張している”という事実にあります。
138億年という宇宙の年齢では、
まだ光が届いていない世界が広がっています。
そして遠くの光は、膨張によって赤外線や電波へと変わり、
私たちの目には“闇”としてしか映りません。

夜空の黒さは、宇宙が生きている証。
静けさの奥には、これから届く未来の光が眠っています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。
#科学 #宇宙 #天文学 #オルバースのパラドックス #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:08</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙は“なぜ暗い”のか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[海王星の“時速2000kmの風”はなぜ吹くのか？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。

太陽系の外側に浮かぶ青い惑星、海王星。
その静かな姿とは裏腹に、この星では“時速2000km”もの暴風が吹いています。

なぜ、これほどの風が生まれるのか。
そこには、
・ほとんど太陽光が届かないこと、
・内部から強い熱を放出していること、
・固い地面がなく、風が減速しないこと、
海王星ならではの理由があります。

遠い星で吹く“青い暴風”は、
星が内側に秘めたエネルギーの証なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #海王星 #大気 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ

⸻

]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6915af27d7a36aad67e941a7</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6915af27d7a36aad67e941a7</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 12:00:24 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K9YB8H73CZ7KW0ZB2GDRTCTF.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。

太陽系の外側に浮かぶ青い惑星、海王星。
その静かな姿とは裏腹に、この星では“時速2000km”もの暴風が吹いています。

なぜ、これほどの風が生まれるのか。
そこには、
・ほとんど太陽光が届かないこと、
・内部から強い熱を放出していること、
・固い地面がなく、風が減速しないこと、
海王星ならではの理由があります。

遠い星で吹く“青い暴風”は、
星が内側に秘めたエネルギーの証なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #海王星 #大気 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ

⸻

</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:18</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>海王星の“時速2000kmの風”はなぜ吹くのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[銀河はなぜ“回っている”？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
夜空に浮かぶ無数の銀河は、今も静かに“回り続けています”。

星やガスが重力で引き合い、中心を軸に渦を描く――。
けれど、その回転速度を観測すると、不思議な事実が見えてきます。
外側の星たちが、中心とほぼ同じ速さで動いているのです。

その謎を解く鍵となったのが、“暗黒物質（ダークマター）”。
目に見えない“闇”の重力が、銀河全体を支えているのです。

光を放つ星々の裏で、
私たちの宇宙は、見えない何かに抱かれて回っている――。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #銀河 #暗黒物質 #ダークマター #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69100f5527ecbeb46cccd3f9</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69100f5527ecbeb46cccd3f9</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 12:00:27 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K9KBR223E911KY3Y7EM4XJ37.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
夜空に浮かぶ無数の銀河は、今も静かに“回り続けています”。

星やガスが重力で引き合い、中心を軸に渦を描く――。
けれど、その回転速度を観測すると、不思議な事実が見えてきます。
外側の星たちが、中心とほぼ同じ速さで動いているのです。

その謎を解く鍵となったのが、“暗黒物質（ダークマター）”。
目に見えない“闇”の重力が、銀河全体を支えているのです。

光を放つ星々の裏で、
私たちの宇宙は、見えない何かに抱かれて回っている――。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #銀河 #暗黒物質 #ダークマター #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:23</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>銀河はなぜ“回っている”？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[星は“どうやって死ぬ”のか？ ]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
星にも、“寿命”があります。
けれど、その終わり方は、すべての星で同じではありません。
星の“重さ”が、その運命を決めるのです。

太陽のような星は、やがて燃料を使い果たし、
赤く膨らんだ「赤色巨星」となったのち、
静かに冷える“白色矮星”として余生を迎えます。

一方で、より重い星は、
最後に“超新星爆発”を起こし、
中性子星やブラックホールを残して消えていきます。

けれど、星の死は“終わり”ではありません。
その破片は宇宙に広がり、やがて新しい星や惑星をつくる材料となるのです。

つまり――星は死んでも、生き続けている。
その循環の中で、私たちもまた存在しているのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星の一生 #超新星 #ブラックホール #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/690bf043b17f54855767f1bf</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/690bf043b17f54855767f1bf</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 12:00:25 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K9BA59Q25161HWQTQTP1692W.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
星にも、“寿命”があります。
けれど、その終わり方は、すべての星で同じではありません。
星の“重さ”が、その運命を決めるのです。

太陽のような星は、やがて燃料を使い果たし、
赤く膨らんだ「赤色巨星」となったのち、
静かに冷える“白色矮星”として余生を迎えます。

一方で、より重い星は、
最後に“超新星爆発”を起こし、
中性子星やブラックホールを残して消えていきます。

けれど、星の死は“終わり”ではありません。
その破片は宇宙に広がり、やがて新しい星や惑星をつくる材料となるのです。

つまり――星は死んでも、生き続けている。
その循環の中で、私たちもまた存在しているのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星の一生 #超新星 #ブラックホール #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:35</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>星は“どうやって死ぬ”のか？ </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[私たちは“星のかけら”から生まれた]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
私たちの体をつくる酸素、炭素、鉄、カルシウム。
それらはすべて、かつて“星の中”で生まれたものです。

星が寿命を迎えるとき、
内部でつくられた元素を宇宙にまき散らします。
やがてその星屑が集まり、新しい星や惑星が生まれる。
地球も、そして私たちも、その循環の中で生まれた存在です。

星が死んだから、私たちは生まれた。
そして、私たちの中の星も、いつかまた宇宙へ還っていく。
そう思うと、夜空はほんの少し、近く感じられます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星の一生 #超新星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6906cc80e3d464c88313b696</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6906cc80e3d464c88313b696</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 12:00:18 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K918XSDYY2XEX5DD13VWPEKP.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
私たちの体をつくる酸素、炭素、鉄、カルシウム。
それらはすべて、かつて“星の中”で生まれたものです。

星が寿命を迎えるとき、
内部でつくられた元素を宇宙にまき散らします。
やがてその星屑が集まり、新しい星や惑星が生まれる。
地球も、そして私たちも、その循環の中で生まれた存在です。

星が死んだから、私たちは生まれた。
そして、私たちの中の星も、いつかまた宇宙へ還っていく。
そう思うと、夜空はほんの少し、近く感じられます。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星の一生 #超新星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:27</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>私たちは“星のかけら”から生まれた</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[木星の“嵐”はなぜ止まらない？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
木星の表面で400年以上も吹き続けている巨大な嵐「大赤斑（だいせきはん）」。
直径は地球の1.3倍、風速は時速600キロを超える、
太陽系最大の嵐です。

なぜ、この嵐は何世紀も消えないのでしょうか？
そこには、“地面のない惑星”ならではの理由があります。
さらに木星は、太陽の光だけでなく、
自らの内部からも熱を放出しているのです。

止まらない嵐。
それは木星という星が、今も“呼吸”を続けている証なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #木星 #大赤斑 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6902107cd41d60e07313924a</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6902107cd41d60e07313924a</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 30 Oct 2025 12:00:23 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K8R112EPBYM89Z9BMHEGNNE4.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
木星の表面で400年以上も吹き続けている巨大な嵐「大赤斑（だいせきはん）」。
直径は地球の1.3倍、風速は時速600キロを超える、
太陽系最大の嵐です。

なぜ、この嵐は何世紀も消えないのでしょうか？
そこには、“地面のない惑星”ならではの理由があります。
さらに木星は、太陽の光だけでなく、
自らの内部からも熱を放出しているのです。

止まらない嵐。
それは木星という星が、今も“呼吸”を続けている証なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #木星 #大赤斑 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:50</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>木星の“嵐”はなぜ止まらない？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[観測できる宇宙の“向こう側”には何がある？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
私たちが見ている夜空は、宇宙のほんの一部にすぎません。

光の速さと宇宙の年齢が決める“見える範囲”。
それが「観測可能な宇宙」です。
およそ465億光年――その外側には、まだ光が届いていない世界が広がっています。

そこには、私たちと同じような銀河があるのか。
それとも、まったく異なる法則が支配する宇宙なのか。
私たちはその姿を直接見ることはできません。

けれど、“見えない世界”を思い描くことこそ、
人間に与えられたもうひとつの“観測”なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #多元宇宙 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68fde18ddb5ed49db9e178a9</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68fde18ddb5ed49db9e178a9</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 26 Oct 2025 12:00:17 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K8FVJC4T1875K50MV8EV4870.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
私たちが見ている夜空は、宇宙のほんの一部にすぎません。

光の速さと宇宙の年齢が決める“見える範囲”。
それが「観測可能な宇宙」です。
およそ465億光年――その外側には、まだ光が届いていない世界が広がっています。

そこには、私たちと同じような銀河があるのか。
それとも、まったく異なる法則が支配する宇宙なのか。
私たちはその姿を直接見ることはできません。

けれど、“見えない世界”を思い描くことこそ、
人間に与えられたもうひとつの“観測”なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #多元宇宙 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:41</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>観測できる宇宙の“向こう側”には何がある？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙は“永遠に広がり続ける”のか？ ]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
宇宙は今も、膨張を続けています。
けれど、それはいったいどこまで広がるのでしょうか。
いつか止まるのか。それとも、永遠に広がり続けるのか。

20世紀初め、ハッブルが発見した「銀河の後退」。
そして1990年代の観測が示した“膨張の加速”。
その背景にあるのが、正体不明の“ダークエネルギー”です。

このまま膨張が続けば、やがて宇宙は冷えきり、
星も生まれない“静寂の宇宙”になる――。
しかし、もしその力がさらに強まれば、
空間そのものが引き裂かれる“ビッグリップ”が訪れるかもしれません。

宇宙は止まらない。
“広がる”という行為こそ、宇宙の呼吸。
私たちはそのわずかな瞬間を生きています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #ダークエネルギー #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68fa0324dbd30259cb2f1ed7</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68fa0324dbd30259cb2f1ed7</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 23 Oct 2025 12:00:30 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K889RPT8A64RXEV7623KJPX8.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
宇宙は今も、膨張を続けています。
けれど、それはいったいどこまで広がるのでしょうか。
いつか止まるのか。それとも、永遠に広がり続けるのか。

20世紀初め、ハッブルが発見した「銀河の後退」。
そして1990年代の観測が示した“膨張の加速”。
その背景にあるのが、正体不明の“ダークエネルギー”です。

このまま膨張が続けば、やがて宇宙は冷えきり、
星も生まれない“静寂の宇宙”になる――。
しかし、もしその力がさらに強まれば、
空間そのものが引き裂かれる“ビッグリップ”が訪れるかもしれません。

宇宙は止まらない。
“広がる”という行為こそ、宇宙の呼吸。
私たちはそのわずかな瞬間を生きています。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #ダークエネルギー #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:42</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙は“永遠に広がり続ける”のか？ </itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[時間は“同じ速さ”で流れているのか？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
私たちは「1秒は誰にとっても同じ」と思いがちです。
けれど実際の宇宙では――時間の流れは場所によって変わります。

重力が強い場所では、時間はゆっくり進み、
弱い場所では、わずかに速く進む。
これはアインシュタインの一般相対性理論が示した、驚くべき事実です。

国際宇宙ステーションでは、地上よりも少し速く時間が流れています。
GPS衛星も、このわずかな時間のズレを常に補正しています。
もし補正をしなければ、私たちのスマートフォンの地図は
1日に数キロもずれてしまうのです。

同じ1秒を生きているようで、実は私たちの時間は少しずつ違っている。
それでも、こうして“同じ瞬間”を共有できていること。
それこそが、宇宙の中での小さな奇跡なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #時間 #相対性理論 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68f4cd0b74d6f348e88db2f0</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68f4cd0b74d6f348e88db2f0</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 12:00:20 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K7Y423NMFH6209K0WRE4MWR5.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
私たちは「1秒は誰にとっても同じ」と思いがちです。
けれど実際の宇宙では――時間の流れは場所によって変わります。

重力が強い場所では、時間はゆっくり進み、
弱い場所では、わずかに速く進む。
これはアインシュタインの一般相対性理論が示した、驚くべき事実です。

国際宇宙ステーションでは、地上よりも少し速く時間が流れています。
GPS衛星も、このわずかな時間のズレを常に補正しています。
もし補正をしなければ、私たちのスマートフォンの地図は
1日に数キロもずれてしまうのです。

同じ1秒を生きているようで、実は私たちの時間は少しずつ違っている。
それでも、こうして“同じ瞬間”を共有できていること。
それこそが、宇宙の中での小さな奇跡なのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #時間 #相対性理論 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:42</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>時間は“同じ速さ”で流れているのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[光はどこまで届く？――宇宙を照らす“時間の旅人”]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
夜空に輝く星の光は、どれくらい遠くから届いているのでしょうか。

太陽の光が地球に届くまで約8分。
最も近い恒星までは約4年。
そして、最も遠い銀河の光は130億年以上も旅をして、今、私たちの目に届いています。

けれど、光にも“届かない場所”があります。
宇宙が膨張し続けているため、ある距離を超えると光さえも追いつけない。
それでも光は進み続けます。
届かなくても、意味を失わない――。
それはまるで、宇宙の“記憶”のようです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #光 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68ef02c6edd601673554bf98</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68ef02c6edd601673554bf98</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 12:00:20 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K7JT5VWH3NTA4FWZ1Q2PTY72.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
夜空に輝く星の光は、どれくらい遠くから届いているのでしょうか。

太陽の光が地球に届くまで約8分。
最も近い恒星までは約4年。
そして、最も遠い銀河の光は130億年以上も旅をして、今、私たちの目に届いています。

けれど、光にも“届かない場所”があります。
宇宙が膨張し続けているため、ある距離を超えると光さえも追いつけない。
それでも光は進み続けます。
届かなくても、意味を失わない――。
それはまるで、宇宙の“記憶”のようです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #光 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:50</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>光はどこまで届く？――宇宙を照らす“時間の旅人”</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[火星の“空”はなぜ赤い？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
地球の空は青いのに、火星の空は赤い。
同じ太陽の光を浴びているのに、なぜそんな違いが生まれるのでしょうか。

火星の空を染めるのは、酸化鉄、つまり“赤さび”の砂。
風に舞い上がった微粒子が光を散乱し、空を赤く見せているのです。
けれど、夕暮れどきにはその空が“青く”染まることをご存じでしょうか？

赤い昼と、青い夕暮れ。
その不思議な光は、火星という星が歩んできた長い時間の記憶を映しているのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #火星 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68ecbd80896f2e62fa5b4798</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68ecbd80896f2e62fa5b4798</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 13 Oct 2025 12:00:13 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K7EC8MA6DYT2Y9469XY0FF4P.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
地球の空は青いのに、火星の空は赤い。
同じ太陽の光を浴びているのに、なぜそんな違いが生まれるのでしょうか。

火星の空を染めるのは、酸化鉄、つまり“赤さび”の砂。
風に舞い上がった微粒子が光を散乱し、空を赤く見せているのです。
けれど、夕暮れどきにはその空が“青く”染まることをご存じでしょうか？

赤い昼と、青い夕暮れ。
その不思議な光は、火星という星が歩んできた長い時間の記憶を映しているのかもしれません。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #火星 #天文学 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:33</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>火星の“空”はなぜ赤い？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙に“中心”はあるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
もし宇宙がビッグバンから始まったなら、その“爆発の中心”はどこにあるのか。
そんな素朴な疑問を、多くの人が一度は抱いたことがあるでしょう。

実は、宇宙には“中心”が存在しません。
ビッグバンは空間の中で起きた爆発ではなく、空間そのものがすべての場所で同時に膨らみ始めた出来事。
つまり、どこを見ても、どの銀河から見ても、宇宙は同じように広がっているのです。

私たちは皆、それぞれの視点から自分の宇宙を見つめている。
そんな広がりの中で、今夜も少しだけ宇宙の不思議をのぞいてみましょう。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #ビッグバン #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68e6136d73f66deff68106e5</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68e6136d73f66deff68106e5</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 12:00:24 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K71BQXDK4JTY7F3P9GZ30CZH.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
もし宇宙がビッグバンから始まったなら、その“爆発の中心”はどこにあるのか。
そんな素朴な疑問を、多くの人が一度は抱いたことがあるでしょう。

実は、宇宙には“中心”が存在しません。
ビッグバンは空間の中で起きた爆発ではなく、空間そのものがすべての場所で同時に膨らみ始めた出来事。
つまり、どこを見ても、どの銀河から見ても、宇宙は同じように広がっているのです。

私たちは皆、それぞれの視点から自分の宇宙を見つめている。
そんな広がりの中で、今夜も少しだけ宇宙の不思議をのぞいてみましょう。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #ビッグバン #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:31</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙に“中心”はあるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[星が星を“飲み込む”――ロゲ星という奇妙な共生]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
星の世界にも、出会いと別れがあります。
今回は、二つの星が重力に引かれ合い、やがて一つになるという“星の共生”の物語。

ロゲ星――または妊娠星と呼ばれるこの天体は、片方の星がもう一方を包み込み、星の中に星が眠るという不思議な構造を持っています。
それは破壊であり、同時に再生でもある。
宇宙が描く、愛と融合のドラマです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68e35c9723a2d473c7ae7209</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68e35c9723a2d473c7ae7209</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 12:00:33 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K6W23R9BJRFFB458X0Q9AD1D.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
星の世界にも、出会いと別れがあります。
今回は、二つの星が重力に引かれ合い、やがて一つになるという“星の共生”の物語。

ロゲ星――または妊娠星と呼ばれるこの天体は、片方の星がもう一方を包み込み、星の中に星が眠るという不思議な構造を持っています。
それは破壊であり、同時に再生でもある。
宇宙が描く、愛と融合のドラマです。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:38</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>星が星を“飲み込む”――ロゲ星という奇妙な共生</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙の灯台――パルサーの正体とは？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
超新星爆発のあとに残る小さな星のかけら。
その中には、宇宙の灯台のように規則正しく光を放ち続ける「パルサー」という天体があります。

発見当初は「宇宙人の信号ではないか」と本気で疑われたほど、正確なリズムを刻むパルサー。
今回は、その仕組みと驚きのエピソード、そして天文学で果たす役割についてお話しします。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68ddcf86d359cf67245c1412</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68ddcf86d359cf67245c1412</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 12:00:42 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K6H75HP9WHB32152V89J1SGG.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
超新星爆発のあとに残る小さな星のかけら。
その中には、宇宙の灯台のように規則正しく光を放ち続ける「パルサー」という天体があります。

発見当初は「宇宙人の信号ではないか」と本気で疑われたほど、正確なリズムを刻むパルサー。
今回は、その仕組みと驚きのエピソード、そして天文学で果たす役割についてお話しします。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。
X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:26</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙の灯台――パルサーの正体とは？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で最も奇妙な星――マグネターとは？]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
星の死のあとに生まれる中性子星。その中でも、ひときわ特異な存在が「マグネター」です。
地球の磁場の数千兆倍という途方もない磁力をもち、ときに宇宙の彼方から地球にまで影響を及ぼす“怪物”。
今回は、この奇妙な天体の正体と、実際に観測された驚異の現象についてお話しします。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。

X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ　とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68d8e8ef2bad65491e9ed3dd</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68d8e8ef2bad65491e9ed3dd</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 28 Sep 2025 12:00:14 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K67MX05PVBKPP2FMKZ7B8TH7.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
星の死のあとに生まれる中性子星。その中でも、ひときわ特異な存在が「マグネター」です。
地球の磁場の数千兆倍という途方もない磁力をもち、ときに宇宙の彼方から地球にまで影響を及ぼす“怪物”。
今回は、この奇妙な天体の正体と、実際に観測された驚異の現象についてお話しします。

この番組を気に入っていただけたら、ぜひフォローもお願いします。

X（旧：Twitter）でも感想をお待ちしています。
ハッシュタグ：#サイエンスログ　とつけて投稿してくださいね。

#科学 #宇宙 #天文学 #星 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:48</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で最も奇妙な星――マグネターとは？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙に“真空”は本当に存在するのか？]]></title>
   <description><![CDATA[私たちはよく「真空」という言葉を使いますが、完全な“無”はどこにも存在しないのかもしれません。
研究室の超高真空、宇宙空間に漂うわずかな原子、そして量子の世界で泡立つゆらぎ――。
空っぽに見える場所ほど、実は不思議と豊かさで満ちているのです。

今回は「宇宙に真空はあるのか？」というテーマで、科学が描く“空っぽの正体”を見ていきましょう。

#宇宙 #科学 #真空 #量子 #宇宙雑学 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68d3b41bb78d712c55a9d59c</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68d3b41bb78d712c55a9d59c</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 12:00:53 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K5XFF8DNPH9KD8EK9H3YZE4C.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちはよく「真空」という言葉を使いますが、完全な“無”はどこにも存在しないのかもしれません。
研究室の超高真空、宇宙空間に漂うわずかな原子、そして量子の世界で泡立つゆらぎ――。
空っぽに見える場所ほど、実は不思議と豊かさで満ちているのです。

今回は「宇宙に真空はあるのか？」というテーマで、科学が描く“空っぽの正体”を見ていきましょう。

#宇宙 #科学 #真空 #量子 #宇宙雑学 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:44</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙に“真空”は本当に存在するのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ブラックホールの“中身”はどうなってる？――情報は消えるのか、それとも残るのか]]></title>
   <description><![CDATA[こんばんは、サイエンスログです。
今回のテーマは「ブラックホールの中身」。

事象の地平線を越えた先では、光も物質も外に戻れません。
では、その中ではいったい何が起きているのでしょうか。

アインシュタインの理論が示す「特異点」、
ホーキング放射による“蒸発”の可能性、
そして「情報は消えるのか、それとも残るのか」という大問題――。

ブラックホールの“中身”をめぐる科学的な謎とロマンを、
やさしく解説します。

#科学 #宇宙 #ブラックホール #雑学 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68c7d83c3ec34bb32689ad27</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68c7d83c3ec34bb32689ad27</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 15 Sep 2025 12:00:25 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K56A9FYD8CM5AZ91VJGD7BBD.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんばんは、サイエンスログです。
今回のテーマは「ブラックホールの中身」。

事象の地平線を越えた先では、光も物質も外に戻れません。
では、その中ではいったい何が起きているのでしょうか。

アインシュタインの理論が示す「特異点」、
ホーキング放射による“蒸発”の可能性、
そして「情報は消えるのか、それとも残るのか」という大問題――。

ブラックホールの“中身”をめぐる科学的な謎とロマンを、
やさしく解説します。

#科学 #宇宙 #ブラックホール #雑学 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:35</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>ブラックホールの“中身”はどうなってる？――情報は消えるのか、それとも残るのか</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[“無重力”って本当は存在するの？]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙飛行士がふわふわと漂う姿を見て、私たちは「無重力だ」と思います。
でも実は、宇宙ステーションにも地球の重力はしっかりと働いています。
では、なぜ人や物が浮いて見えるのでしょうか？
“無重力”の正体と、宇宙に本当に重力がゼロの場所があるのかを探っていきます。

#宇宙 #科学 #雑学 #寝る前に聞きたい #重力 #無重力]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68a42244a1bb0da79fea0808</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68a42244a1bb0da79fea0808</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 19 Aug 2025 12:00:31 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K30JBX2N03DAS42X1E1VDQ6C.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙飛行士がふわふわと漂う姿を見て、私たちは「無重力だ」と思います。
でも実は、宇宙ステーションにも地球の重力はしっかりと働いています。
では、なぜ人や物が浮いて見えるのでしょうか？
“無重力”の正体と、宇宙に本当に重力がゼロの場所があるのかを探っていきます。

#宇宙 #科学 #雑学 #寝る前に聞きたい #重力 #無重力</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:23</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>“無重力”って本当は存在するの？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[太陽は永遠に輝き続けるの？――その寿命と未来]]></title>
   <description><![CDATA[私たちにとって当たり前の存在、太陽。
しかし、その光にもいつか終わりが訪れるとしたら――？

今回のテーマは「太陽の寿命」。
核融合で輝き続ける仕組みから、赤色巨星へと膨張し、最終的に白色矮星となる未来までをお届けします。
50億年後に待つ太陽の姿を知ると、今の一瞬の光が、より特別なものに感じられるかもしれません。

#科学 #宇宙 #太陽 #星の一生 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68a0428bf384edf4aac4c3dc</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68a0428bf384edf4aac4c3dc</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 16 Aug 2025 12:00:15 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K2S0813VWJB346VTE9A15FBC.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちにとって当たり前の存在、太陽。
しかし、その光にもいつか終わりが訪れるとしたら――？

今回のテーマは「太陽の寿命」。
核融合で輝き続ける仕組みから、赤色巨星へと膨張し、最終的に白色矮星となる未来までをお届けします。
50億年後に待つ太陽の姿を知ると、今の一瞬の光が、より特別なものに感じられるかもしれません。

#科学 #宇宙 #太陽 #星の一生 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:55</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>太陽は永遠に輝き続けるの？――その寿命と未来</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[地球はどこまで掘れるの？ 足元の“未知の世界”へ]]></title>
   <description><![CDATA[地球の中心まで掘ったら何があるのか――。
人類がこれまで挑戦した最も深い掘削記録や、内部の構造、そして掘削を阻む“熱”と“圧力”の壁を、やさしく解説します。
宇宙探査と同じくらい、私たちの足元もまた、未知に満ちたフロンティアなのです。

#科学 #宇宙 #地球 #雑学 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/689c3c51d24c40a133336069</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/689c3c51d24c40a133336069</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 13 Aug 2025 12:00:30 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K2H4QC8VVZNJQX0KZ5053BVS.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>地球の中心まで掘ったら何があるのか――。
人類がこれまで挑戦した最も深い掘削記録や、内部の構造、そして掘削を阻む“熱”と“圧力”の壁を、やさしく解説します。
宇宙探査と同じくらい、私たちの足元もまた、未知に満ちたフロンティアなのです。

#科学 #宇宙 #地球 #雑学 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:25</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>地球はどこまで掘れるの？ 足元の“未知の世界”へ</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[地球は“丸くない”？ 科学が描く本当の姿]]></title>
   <description><![CDATA[私たちが暮らす地球は、美しい青い球体…そう思っていませんか？
しかし科学的に見ると、地球は完璧な球ではなく、「ジオイド」と呼ばれる少し歪んだ形をしています。
赤道が膨らみ、極が平らになったその姿は、重力の揺らぎや内部構造の影響を受け続けています。
今回は、そんな“丸くない地球”の秘密を、ゆったりとお届けします。

#科学 #宇宙 #地球 #雑学 #寝る前に聞きたい #地理 #ジオイド]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6899a12a0b8eb1e2e4dd0458</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6899a12a0b8eb1e2e4dd0458</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 12:00:32 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K2C1V83W0AS70SV81QF3715K.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちが暮らす地球は、美しい青い球体…そう思っていませんか？
しかし科学的に見ると、地球は完璧な球ではなく、「ジオイド」と呼ばれる少し歪んだ形をしています。
赤道が膨らみ、極が平らになったその姿は、重力の揺らぎや内部構造の影響を受け続けています。
今回は、そんな“丸くない地球”の秘密を、ゆったりとお届けします。

#科学 #宇宙 #地球 #雑学 #寝る前に聞きたい #地理 #ジオイド</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:34</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>地球は“丸くない”？ 科学が描く本当の姿</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[“時間が止まる場所”は本当にあるのか？]]></title>
   <description><![CDATA[時間は誰にとっても同じ速さで流れている――
そう信じてしまいがちですが、宇宙ではそれが通用しません。
重力が強い場所ほど、時間はゆっくり進み、極限では“止まったように”見えるのです。

今回は、ブラックホールの事象の地平面や、
私たちの生活に身近なGPSで確認される“時間のゆがみ”について、
静かに、ゆったりと語っていきます。

常識では想像できない、宇宙における“時間”の姿。
その不思議な世界を一緒に覗いてみませんか？

#科学 #宇宙 #ブラックホール #時間 #相対性理論 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6896e8661db9a20abc447d5c</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6896e8661db9a20abc447d5c</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 12:00:31 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K26QQSGGF6J2PDNW03TDFR6X.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>時間は誰にとっても同じ速さで流れている――
そう信じてしまいがちですが、宇宙ではそれが通用しません。
重力が強い場所ほど、時間はゆっくり進み、極限では“止まったように”見えるのです。

今回は、ブラックホールの事象の地平面や、
私たちの生活に身近なGPSで確認される“時間のゆがみ”について、
静かに、ゆったりと語っていきます。

常識では想像できない、宇宙における“時間”の姿。
その不思議な世界を一緒に覗いてみませんか？

#科学 #宇宙 #ブラックホール #時間 #相対性理論 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:50</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>“時間が止まる場所”は本当にあるのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[本当はカラフル？宇宙の色の秘密]]></title>
   <description><![CDATA[夜空を見上げると、宇宙は黒くて静か。
でも、本当は――驚くほど“カラフル”だって知っていましたか？

今回は、「なぜ私たちには宇宙の色が見えないのか？」という素朴な疑問から、
人間の目のしくみや、星の色、そして宇宙望遠鏡が捉えた“本当の宇宙”について、
ゆったりとお話していきます。

見えている世界と、見えていない世界。
その違いを知ることで、宇宙はもっと豊かに見えてくるかもしれません。

#科学 #宇宙 #星 #夜空 #視覚の不思議 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/688eec2c8cec16c840c76cda</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/688eec2c8cec16c840c76cda</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 03 Aug 2025 12:00:34 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K1Q4NMNE5MF2V1FYEE36A7S0.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜空を見上げると、宇宙は黒くて静か。
でも、本当は――驚くほど“カラフル”だって知っていましたか？

今回は、「なぜ私たちには宇宙の色が見えないのか？」という素朴な疑問から、
人間の目のしくみや、星の色、そして宇宙望遠鏡が捉えた“本当の宇宙”について、
ゆったりとお話していきます。

見えている世界と、見えていない世界。
その違いを知ることで、宇宙はもっと豊かに見えてくるかもしれません。

#科学 #宇宙 #星 #夜空 #視覚の不思議 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:59</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>本当はカラフル？宇宙の色の秘密</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ“重力”はこんなに弱いのか？｜宇宙が隠す4つ目の謎]]></title>
   <description><![CDATA[重力って、実はとても“弱い力”なんです。
地球が引っぱる力に、私たちは指一本で勝てる。
でもなぜ、宇宙にある4つの力の中で、重力だけがここまで非力なのか？
そこには、まだ誰も見たことのない「余剰次元」の存在が関わっているかもしれません。
今日は、そんな“重力の謎”を、やさしく、ゆっくり紐解いていきます。

#科学 #宇宙 #重力 #寝る前に聞きたい ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6889dc68e16fdfb35614fbca</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6889dc68e16fdfb35614fbca</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 12:00:36 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K1D8A4XYQHDN3APSX7FRKHMW.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>重力って、実はとても“弱い力”なんです。
地球が引っぱる力に、私たちは指一本で勝てる。
でもなぜ、宇宙にある4つの力の中で、重力だけがここまで非力なのか？
そこには、まだ誰も見たことのない「余剰次元」の存在が関わっているかもしれません。
今日は、そんな“重力の謎”を、やさしく、ゆっくり紐解いていきます。

#科学 #宇宙 #重力 #寝る前に聞きたい </itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:36</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ“重力”はこんなに弱いのか？｜宇宙が隠す4つ目の謎</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[あなたの“分身”が別の宇宙にいるかもしれない？【量子多世界解釈】]]></title>
   <description><![CDATA[もしかしたら、あなたがもう一方の選択をしていた世界が、
どこか別の宇宙に存在しているのかもしれません。

今日は「量子多世界解釈」という不思議な理論をご紹介します。
観測されなかった“可能性”は、消えるのではなく、
別の宇宙で実現している――
そんな世界観に、少しだけ耳を傾けてみませんか？

#宇宙 #科学 #量子力学 #多世界解釈 #パラレルワールド #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68872e61f6f09bb53c282624</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68872e61f6f09bb53c282624</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 12:00:28 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K180VS2G33W0P8VSVCSZYSEY.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>もしかしたら、あなたがもう一方の選択をしていた世界が、
どこか別の宇宙に存在しているのかもしれません。

今日は「量子多世界解釈」という不思議な理論をご紹介します。
観測されなかった“可能性”は、消えるのではなく、
別の宇宙で実現している――
そんな世界観に、少しだけ耳を傾けてみませんか？

#宇宙 #科学 #量子力学 #多世界解釈 #パラレルワールド #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:04:12</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>あなたの“分身”が別の宇宙にいるかもしれない？【量子多世界解釈】</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙には、星がいくつあるのか？ 想像を超える数の“その先”へ。]]></title>
   <description><![CDATA[夜空を見上げて、ふと思うこと。
「星って、いったいいくつあるんだろう？」
銀河の中の星の数、そしてその銀河が宇宙にどれだけ存在するのか――
今回は、星のスケール感をじっくり感じる回です。
きっと、夜空が少し違って見えてくるかもしれません。

#宇宙 #星の数 #科学 #雑学 #寝る前に聞きたい #天文学 #銀河 #standfm]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68848087e6dcad4466e944a7</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68848087e6dcad4466e944a7</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 26 Jul 2025 12:00:33 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K12SC95VJF4AMCXN78XVGKTP.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜空を見上げて、ふと思うこと。
「星って、いったいいくつあるんだろう？」
銀河の中の星の数、そしてその銀河が宇宙にどれだけ存在するのか――
今回は、星のスケール感をじっくり感じる回です。
きっと、夜空が少し違って見えてくるかもしれません。

#宇宙 #星の数 #科学 #雑学 #寝る前に聞きたい #天文学 #銀河 #standfm</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:32</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙には、星がいくつあるのか？ 想像を超える数の“その先”へ。</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙には“音”が存在しないって、本当？]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙で超新星が爆発しても、ブラックホールが星を飲み込んでも――実は、一切“音”は聞こえません。
それはなぜか？音とは何か？そして科学者たちはどうやって“無音の宇宙”を観測しようとしているのか？

「音のない世界」に耳をすますように、宇宙の静けさについて考えてみませんか。

#宇宙 #科学 #雑学 #音のない宇宙 #寝る前に聞きたい #standfm #サイエンスログ #真空 #ブラックホール #重力波]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6881a7b548f1f5c488b18542</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6881a7b548f1f5c488b18542</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 24 Jul 2025 12:00:34 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K0X7EEV9XKX896B85KNEDXB4.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙で超新星が爆発しても、ブラックホールが星を飲み込んでも――実は、一切“音”は聞こえません。
それはなぜか？音とは何か？そして科学者たちはどうやって“無音の宇宙”を観測しようとしているのか？

「音のない世界」に耳をすますように、宇宙の静けさについて考えてみませんか。

#宇宙 #科学 #雑学 #音のない宇宙 #寝る前に聞きたい #standfm #サイエンスログ #真空 #ブラックホール #重力波</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:39</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙には“音”が存在しないって、本当？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[なぜ夜空は暗いのか？ ――宇宙最大の“逆説”に迫る]]></title>
   <description><![CDATA[夜、ふと見上げた空。
星は瞬いているのに、その背景は“真っ暗”です。
でも…宇宙には無数の星があるのに、なぜ夜空は暗いのでしょうか？

19世紀の天文学者オルバースが投げかけたこの疑問は、
現代の宇宙論にもつながる、深いパラドックスだったのです。

今夜は「オルバースのパラドックス」と呼ばれるこの謎を、
ゆっくりほどいてみましょう。

#宇宙 #科学 #星空 #夜空の不思議 #宇宙の謎 #寝る前に聞きたい #雑学ラジオ #オルバースのパラドックス]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/687f48377acaa39c28aed85a</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/687f48377acaa39c28aed85a</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 22 Jul 2025 12:00:22 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K0RK4CDW2FPSDQ7PXSF20TH4.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜、ふと見上げた空。
星は瞬いているのに、その背景は“真っ暗”です。
でも…宇宙には無数の星があるのに、なぜ夜空は暗いのでしょうか？

19世紀の天文学者オルバースが投げかけたこの疑問は、
現代の宇宙論にもつながる、深いパラドックスだったのです。

今夜は「オルバースのパラドックス」と呼ばれるこの謎を、
ゆっくりほどいてみましょう。

#宇宙 #科学 #星空 #夜空の不思議 #宇宙の謎 #寝る前に聞きたい #雑学ラジオ #オルバースのパラドックス</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:43</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>なぜ夜空は暗いのか？ ――宇宙最大の“逆説”に迫る</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[光はどこへ消えるのか？宇宙に届かない光の行方]]></title>
   <description><![CDATA[私たちが見ている“光”は、いつ、どこで生まれ、どこへ向かっているのでしょうか？
宇宙膨張、ブラックホール、そして観測できない光の地平線。
光は本当に“消える”のか――
その行方を、静かにたどってみましょう。

#科学 #宇宙 #光 #宇宙の不思議 #星の話 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/687dd3f786d829566b529528</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/687dd3f786d829566b529528</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 12:00:34 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K0NR84GQ7WFREYT18GPGVF6D.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちが見ている“光”は、いつ、どこで生まれ、どこへ向かっているのでしょうか？
宇宙膨張、ブラックホール、そして観測できない光の地平線。
光は本当に“消える”のか――
その行方を、静かにたどってみましょう。

#科学 #宇宙 #光 #宇宙の不思議 #星の話 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:10</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>光はどこへ消えるのか？宇宙に届かない光の行方</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[人類が絶滅したら、宇宙に何が残る？]]></title>
   <description><![CDATA[もし、明日すべての人類が消えてしまったら——
地球を飛び出して、宇宙に何か“痕跡”を残せるのでしょうか？
月面の足跡、人工衛星、そして銀河の彼方へ向かう探査機…。
宇宙スケールで見た「人類の足あと」を、静かにたどります。

#科学 #宇宙 #人類の痕跡 #宇宙探査 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ #standfm #哲学的な話もすき


]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/687b36b3fa5447417217ee7e</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/687b36b3fa5447417217ee7e</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 12:00:26 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K0GMVFN4HTT9VCDQVXB5ZCNM.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>もし、明日すべての人類が消えてしまったら——
地球を飛び出して、宇宙に何か“痕跡”を残せるのでしょうか？
月面の足跡、人工衛星、そして銀河の彼方へ向かう探査機…。
宇宙スケールで見た「人類の足あと」を、静かにたどります。

#科学 #宇宙 #人類の痕跡 #宇宙探査 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ #standfm #哲学的な話もすき


</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:34</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>人類が絶滅したら、宇宙に何が残る？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[月に眠る男――宇宙に届けられた“遺灰”の話]]></title>
   <description><![CDATA[実は、月には“すでに人が埋葬されている”ことをご存知ですか？

今回ご紹介するのは、地質学者ユージン・シューメーカーの物語。
宇宙飛行士にはなれなかった彼が、死後、NASAの探査機に乗って月へと旅立ったという、静かで力強い実話です。

科学に人生を捧げた男が、最期にたどり着いた場所――それは、月でした。

夢と科学と、ちょっとロマンチックな宇宙の話をお届けします。

おやすみ前に、どうぞ。

#宇宙 #科学 #月 #宇宙葬 #静かな感動 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/687a0730cfa1ee1670c056e1</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/687a0730cfa1ee1670c056e1</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 18 Jul 2025 12:00:44 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K0EARBMN8ZQYD2XX1R1X9DYJ.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>実は、月には“すでに人が埋葬されている”ことをご存知ですか？

今回ご紹介するのは、地質学者ユージン・シューメーカーの物語。
宇宙飛行士にはなれなかった彼が、死後、NASAの探査機に乗って月へと旅立ったという、静かで力強い実話です。

科学に人生を捧げた男が、最期にたどり着いた場所――それは、月でした。

夢と科学と、ちょっとロマンチックな宇宙の話をお届けします。

おやすみ前に、どうぞ。

#宇宙 #科学 #月 #宇宙葬 #静かな感動 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:04:13</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>月に眠る男――宇宙に届けられた“遺灰”の話</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[「ボイジャーは今どこにいる？」――宇宙を旅する人類のメッセージ]]></title>
   <description><![CDATA[1977年、地球を旅立った2つの探査機――ボイジャー1号と2号。
彼らはいま、どこにいて、何をしているのでしょうか。
金色のレコードに込められたメッセージ、そして何十億キロ離れた宇宙の果てで、静かに続く旅。
宇宙探査のロマンと、人類の足跡について、ゆったりと語ります。

#宇宙 #科学 #ボイジャー #探査機 #宇宙探査 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6878453cb592ee357b766366</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6878453cb592ee357b766366</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 12:00:32 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K0AWX1TP72DSYWN3DYJJYM61.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>1977年、地球を旅立った2つの探査機――ボイジャー1号と2号。
彼らはいま、どこにいて、何をしているのでしょうか。
金色のレコードに込められたメッセージ、そして何十億キロ離れた宇宙の果てで、静かに続く旅。
宇宙探査のロマンと、人類の足跡について、ゆったりと語ります。

#宇宙 #科学 #ボイジャー #探査機 #宇宙探査 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:39</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>「ボイジャーは今どこにいる？」――宇宙を旅する人類のメッセージ</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ビッグバンって結局なに？ 宇宙の始まりをやさしく解説]]></title>
   <description><![CDATA[今夜のサイエンスログでは、ビッグバンについての基本をやさしく解説します。
「ビッグバン」とは、宇宙が膨張を始めた瞬間のこと。
爆発のようなイメージがあるかもしれませんが、実際はどうだったのでしょう？
遠くの銀河が遠ざかっている証拠や、宇宙背景放射が残る理由を通して、
宇宙の始まりとその膨張の歴史を紐解きます。
ビッグバンの前に何があったのか、膨張はどうなるのか、
その謎も少しだけ触れていきます。
寝る前にリラックスして、宇宙の壮大な始まりについて思いを巡らせてみてください。

#宇宙 #ビッグバン #科学 #雑学 #宇宙の始まり #膨張 #背景放射 #サイエンスログ #寝る前に聞きたい #宇宙の秘密 #科学トリビア]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68773e1f65475e6e7e6a5a08</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68773e1f65475e6e7e6a5a08</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 16 Jul 2025 12:00:45 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01K08WNF9V7279FC8TJMBY5YR3.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>今夜のサイエンスログでは、ビッグバンについての基本をやさしく解説します。
「ビッグバン」とは、宇宙が膨張を始めた瞬間のこと。
爆発のようなイメージがあるかもしれませんが、実際はどうだったのでしょう？
遠くの銀河が遠ざかっている証拠や、宇宙背景放射が残る理由を通して、
宇宙の始まりとその膨張の歴史を紐解きます。
ビッグバンの前に何があったのか、膨張はどうなるのか、
その謎も少しだけ触れていきます。
寝る前にリラックスして、宇宙の壮大な始まりについて思いを巡らせてみてください。

#宇宙 #ビッグバン #科学 #雑学 #宇宙の始まり #膨張 #背景放射 #サイエンスログ #寝る前に聞きたい #宇宙の秘密 #科学トリビア</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:54</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>ビッグバンって結局なに？ 宇宙の始まりをやさしく解説</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[時間を遡ることはできるのか？〜タイムトラベルの科学]]></title>
   <description><![CDATA[過去に戻って、もう一度あの時をやり直せたら…。
誰もが一度は思う“時間旅行”の夢は、果たして科学的に可能なのでしょうか？
アインシュタインの相対性理論、ワームホールの仮説、そしてタイムパラドックス――
時間の流れをめぐる最新の科学を、静かにお話しします。
夜寝る前に、宇宙と時間の不思議を一緒に考えてみませんか？

#科学 #宇宙 #時間 #タイムトラベル #雑学 #寝る前に聞きたい
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68721f4b303373e72bcd9281</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68721f4b303373e72bcd9281</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 12 Jul 2025 12:00:54 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JZYWMP4DW18GVHAYRGX6QP7N.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>過去に戻って、もう一度あの時をやり直せたら…。
誰もが一度は思う“時間旅行”の夢は、果たして科学的に可能なのでしょうか？
アインシュタインの相対性理論、ワームホールの仮説、そしてタイムパラドックス――
時間の流れをめぐる最新の科学を、静かにお話しします。
夜寝る前に、宇宙と時間の不思議を一緒に考えてみませんか？

#科学 #宇宙 #時間 #タイムトラベル #雑学 #寝る前に聞きたい
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:56</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>時間を遡ることはできるのか？〜タイムトラベルの科学</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ホワイトホールは存在するのか？ ブラックホールの“逆”を科学する]]></title>
   <description><![CDATA[ブラックホールの“逆”とも言われるホワイトホール。
実は理論上は存在していてもおかしくないと考えられています。
でも、なぜまだ見つからないのか？
ワームホールとの関係や、
宇宙のロマンについてゆっくりお話しします。
寝る前に、宇宙に思いをめぐらせてみませんか。

#宇宙 #科学 #ブラックホール #ホワイトホール #ワームホール #寝る前に聞きたい
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/686dee40a03c4758bec6462b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/686dee40a03c4758bec6462b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 12:00:47 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JZPPNGDCSA61SJNGMX8WGBT4.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>ブラックホールの“逆”とも言われるホワイトホール。
実は理論上は存在していてもおかしくないと考えられています。
でも、なぜまだ見つからないのか？
ワームホールとの関係や、
宇宙のロマンについてゆっくりお話しします。
寝る前に、宇宙に思いをめぐらせてみませんか。

#宇宙 #科学 #ブラックホール #ホワイトホール #ワームホール #寝る前に聞きたい
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:10</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JZF24PDCPFT8BQ86CR726A9Y.jpg"/>
   <itunes:title>ホワイトホールは存在するのか？ ブラックホールの“逆”を科学する</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[暗黒物質とは？ 宇宙の大部分を占める謎の存在]]></title>
   <description><![CDATA[私たちの宇宙のほとんどを占めると言われる暗黒物質。
その正体は未だ解明されていませんが、暗黒物質がいかに重要な存在であるかは、宇宙の進化を理解する上で欠かせない要素です。
今回は、暗黒物質がどんなものなのか、どうしてその存在がわかるのか、そしてその研究が宇宙理解にどう繋がるのかを解説します。
ぜひ、謎を一緒に解き明かしましょう！

#暗黒物質 #宇宙の謎 #科学 #宇宙 #物理学 #天文学 #科学トリビア #未解決の謎 #宇宙の成り立ち #宇宙の構造 #寝る前に聞きたい
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68699949893320b4b6e7b672</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68699949893320b4b6e7b672</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 06 Jul 2025 12:00:29 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JZE7XQMV3SBX3XAATFNPEQCR.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちの宇宙のほとんどを占めると言われる暗黒物質。
その正体は未だ解明されていませんが、暗黒物質がいかに重要な存在であるかは、宇宙の進化を理解する上で欠かせない要素です。
今回は、暗黒物質がどんなものなのか、どうしてその存在がわかるのか、そしてその研究が宇宙理解にどう繋がるのかを解説します。
ぜひ、謎を一緒に解き明かしましょう！

#暗黒物質 #宇宙の謎 #科学 #宇宙 #物理学 #天文学 #科学トリビア #未解決の謎 #宇宙の成り立ち #宇宙の構造 #寝る前に聞きたい
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:27</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>暗黒物質とは？ 宇宙の大部分を占める謎の存在</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙で一番大きな星ってどれ？【盾座UY星とおおいぬ座VY星の驚異的スケール】]]></title>
   <description><![CDATA[こんにちは！サイエンスログへようこそ。今回のテーマは、宇宙で一番大きな星について。
盾座UY星とおおいぬ座VY星という超巨大な星を取り上げ、それぞれのスケール感や驚くべき特徴を徹底解説します。
これらの星がどれほど巨大で、私たちの太陽と比べてどれほどの差があるのか、宇宙の広さを感じること間違いなしです。
最後には、こんな巨大な星がどうして存在するのか、またその寿命についても触れています。
ぜひ、宇宙の神秘を一緒に探求しましょう！
#宇宙
#科学
#宇宙トリビア
#宇宙の謎
#超巨大星
#盾座UY星
#おおいぬ座VY星
#星の誕生
#宇宙の広さ
#宇宙探求
#宇宙の不思議
#天文学
#寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6865913edfd9848e6613751a</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6865913edfd9848e6613751a</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 03 Jul 2025 12:00:23 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JZ6BYVQED3P6PPMP6MYDJPAX.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんにちは！サイエンスログへようこそ。今回のテーマは、宇宙で一番大きな星について。
盾座UY星とおおいぬ座VY星という超巨大な星を取り上げ、それぞれのスケール感や驚くべき特徴を徹底解説します。
これらの星がどれほど巨大で、私たちの太陽と比べてどれほどの差があるのか、宇宙の広さを感じること間違いなしです。
最後には、こんな巨大な星がどうして存在するのか、またその寿命についても触れています。
ぜひ、宇宙の神秘を一緒に探求しましょう！
#宇宙
#科学
#宇宙トリビア
#宇宙の謎
#超巨大星
#盾座UY星
#おおいぬ座VY星
#星の誕生
#宇宙の広さ
#宇宙探求
#宇宙の不思議
#天文学
#寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:35</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙で一番大きな星ってどれ？【盾座UY星とおおいぬ座VY星の驚異的スケール】</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙の“形”はどんな形なのか？ 科学が解き明かす宇宙のかたち]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙には果てがあるのか、それともどこまでも続いているのか――
そして、そもそも宇宙はどんな“形”をしているのか。
最新の科学が探ろうとしている宇宙のかたちと、
そこから広がる新しい宇宙像をお話しします。
寝る前に、ちょっとだけ広い宇宙を一緒に旅してみませんか？

#宇宙 #科学 #雑学 #宇宙の形 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6861f9acefc3074e8ae4a855</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6861f9acefc3074e8ae4a855</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 12:00:31 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYZBEQHB1AGXFK8ERW2JRX7X.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙には果てがあるのか、それともどこまでも続いているのか――
そして、そもそも宇宙はどんな“形”をしているのか。
最新の科学が探ろうとしている宇宙のかたちと、
そこから広がる新しい宇宙像をお話しします。
寝る前に、ちょっとだけ広い宇宙を一緒に旅してみませんか？

#宇宙 #科学 #雑学 #宇宙の形 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:12</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙の“形”はどんな形なのか？ 科学が解き明かす宇宙のかたち</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[もし月が二つあったら？ 地球と人類に起こる変化]]></title>
   <description><![CDATA[🌙 夜空に月が二つあったら、地球と私たちの暮らしはどうなるのでしょう？
潮の満ち引き、自転軸の安定、夜の明るさ、生態系の変化、そして人類の文化…。
普段は当たり前に思っている“月”が、実は私たちの世界を繊細に支えていることに気づきます。
眠る前に、ちょっと不思議な夜空を一緒に想像してみませんか。

#サイエンスログ #科学ラジオ #宇宙雑学
#宇宙 #科学 #月 #雑学 #寝る前に聴きたい #standfm #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6860705a74f0b7c44d559721</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6860705a74f0b7c44d559721</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 29 Jun 2025 12:00:20 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYWBE4F1TKE1TNPY21D8NCE7.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>🌙 夜空に月が二つあったら、地球と私たちの暮らしはどうなるのでしょう？
潮の満ち引き、自転軸の安定、夜の明るさ、生態系の変化、そして人類の文化…。
普段は当たり前に思っている“月”が、実は私たちの世界を繊細に支えていることに気づきます。
眠る前に、ちょっと不思議な夜空を一緒に想像してみませんか。

#サイエンスログ #科学ラジオ #宇宙雑学
#宇宙 #科学 #月 #雑学 #寝る前に聴きたい #standfm #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:04:14</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>もし月が二つあったら？ 地球と人類に起こる変化</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙の色は“何色”？――コズミック・ラテという答え]]></title>
   <description><![CDATA[夜空は真っ暗に見えるのに、宇宙全体をひとつの“色”にすると…？
天文学者がたどり着いた意外な答え「コズミック・ラテ」について、
サイエンスログがゆっくりお話します。

#科学 #宇宙 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
#コズミックラテ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/685f97cd9076ab06eed58d3a</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/685f97cd9076ab06eed58d3a</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 28 Jun 2025 12:00:28 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYTPJ1VPRR804MRAV0QMWHFM.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>夜空は真っ暗に見えるのに、宇宙全体をひとつの“色”にすると…？
天文学者がたどり着いた意外な答え「コズミック・ラテ」について、
サイエンスログがゆっくりお話します。

#科学 #宇宙 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
#コズミックラテ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:01:47</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙の色は“何色”？――コズミック・ラテという答え</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[「地球にしか生命はいないのか？」——宇宙の沈黙とフェルミのパラドックス]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙には無数の星があるのに、なぜ生命が確認されているのは地球だけなのでしょうか？
科学的な条件や仮説、そして“フェルミのパラドックス”をヒントに、
「生命がいるのが当たり前ではないかもしれない」そんな視点で考えてみます。
寝る前に、そっと宇宙を想像してみませんか。

#宇宙 #科学 #生命の起源 #フェルミのパラドックス #地球外生命
#寝る前に聞きたい #雑学 #地球 #星の話 #サイエンスラジオ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/685df243d489c733bf7709d1</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/685df243d489c733bf7709d1</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 27 Jun 2025 12:00:44 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYQFMX0NXF7K1F6TFQ88PX23.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙には無数の星があるのに、なぜ生命が確認されているのは地球だけなのでしょうか？
科学的な条件や仮説、そして“フェルミのパラドックス”をヒントに、
「生命がいるのが当たり前ではないかもしれない」そんな視点で考えてみます。
寝る前に、そっと宇宙を想像してみませんか。

#宇宙 #科学 #生命の起源 #フェルミのパラドックス #地球外生命
#寝る前に聞きたい #雑学 #地球 #星の話 #サイエンスラジオ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:32</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>「地球にしか生命はいないのか？」——宇宙の沈黙とフェルミのパラドックス</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[この宇宙は“偽物”かもしれない？ 科学が語る驚きの仮説]]></title>
   <description><![CDATA[私たちが暮らしているこの世界は、
実は“誰かが作ったシミュレーション”かもしれない――。

そんな突拍子もない話が、SFではなく、
実際に科学や哲学の世界で語られていることをご存じですか？

今回は「シミュレーション仮説」と呼ばれるこの理論を、
物理学や宇宙論の視点から、落ち着いて読み解いていきます。

科学と哲学が交差する、ちょっと不思議なお話。
寝る前にぜひ、耳をすませてみてください。

▼このチャンネルでは
「常識をくつがえす宇宙の話」を毎週お届け中。
フォローやいいねで応援いただけると嬉しいです！

#宇宙 #科学 #シミュレーション仮説 #哲学と科学 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/685ca1b131f87034abb0c6c9</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/685ca1b131f87034abb0c6c9</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 12:00:33 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYMXFD9VXD1QY9ZBPH0F8PKS.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちが暮らしているこの世界は、
実は“誰かが作ったシミュレーション”かもしれない――。

そんな突拍子もない話が、SFではなく、
実際に科学や哲学の世界で語られていることをご存じですか？

今回は「シミュレーション仮説」と呼ばれるこの理論を、
物理学や宇宙論の視点から、落ち着いて読み解いていきます。

科学と哲学が交差する、ちょっと不思議なお話。
寝る前にぜひ、耳をすませてみてください。

▼このチャンネルでは
「常識をくつがえす宇宙の話」を毎週お届け中。
フォローやいいねで応援いただけると嬉しいです！

#宇宙 #科学 #シミュレーション仮説 #哲学と科学 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:22</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>この宇宙は“偽物”かもしれない？ 科学が語る驚きの仮説</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[“光より速い”ものは存在する？——科学が挑む宇宙の限界]]></title>
   <description><![CDATA[「光の速さは、宇宙で最も速い」
そう習った記憶がある方も多いのではないでしょうか？
でも本当に、光より速いものは存在しないのでしょうか。
今回は“光速の壁”に挑む科学の仮説たち──タキオン、インフレーション、量子もつれ──に迫ります。
ちょっとだけ、常識がくつがえるかもしれません。

#宇宙 #科学 #光速 #相対性理論 #タキオン #量子もつれ #時間]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6859c71dc115eeb3b20046f2</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6859c71dc115eeb3b20046f2</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 24 Jun 2025 12:00:35 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYFB3Q2XSQ0M0F19JJKA3TQE.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>「光の速さは、宇宙で最も速い」
そう習った記憶がある方も多いのではないでしょうか？
でも本当に、光より速いものは存在しないのでしょうか。
今回は“光速の壁”に挑む科学の仮説たち──タキオン、インフレーション、量子もつれ──に迫ります。
ちょっとだけ、常識がくつがえるかもしれません。

#宇宙 #科学 #光速 #相対性理論 #タキオン #量子もつれ #時間</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:41</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>“光より速い”ものは存在する？——科学が挑む宇宙の限界</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[火星に“海”があった？──赤い星の過去と、未来の可能性]]></title>
   <description><![CDATA[火星──
それは、赤く乾いた“死の星”として知られています。

でも最近の研究で、かつて火星には「海」があったかもしれない、という説が注目されています。

水があったということは、生命がいた可能性も。
そしてその事実は、「火星を人類が住める星に変えられるか？」という未来の夢にもつながっていきます。

今回は、そんな火星の過去と未来を、静かにたどるお話です。

#宇宙 #科学 #火星 #宇宙開発 #寝る前に聞きたい
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68586dea284cf432caeb90ca</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68586dea284cf432caeb90ca</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 23 Jun 2025 12:00:23 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYCQ2JVX0A2CESMTNG9T8XM9.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>火星──
それは、赤く乾いた“死の星”として知られています。

でも最近の研究で、かつて火星には「海」があったかもしれない、という説が注目されています。

水があったということは、生命がいた可能性も。
そしてその事実は、「火星を人類が住める星に変えられるか？」という未来の夢にもつながっていきます。

今回は、そんな火星の過去と未来を、静かにたどるお話です。

#宇宙 #科学 #火星 #宇宙開発 #寝る前に聞きたい
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:19</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>火星に“海”があった？──赤い星の過去と、未来の可能性</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙には“果て”があるのか？──観測の限界と、無限の可能性]]></title>
   <description><![CDATA[私たちの宇宙は、どこかで終わっているのでしょうか？
それとも、果てしなく広がっているのでしょうか。

今回のサイエンスログでは、
「観測可能な宇宙」と「その先」について、
最新の宇宙論をもとに、静かに、じっくり語ります。

宇宙の“端っこ”を見つめることは、
私たちの想像力の限界を問い直すことでもあります。

宇宙の大きさに、思いを馳せながら──
どうぞ、ゆったりとお聞きください。

#宇宙 #科学 #宇宙の果て #天文学 #宇宙雑学 #寝る前に聞きたい #standfm #サイエンスログ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6857ec09284cf432caeb8a69</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6857ec09284cf432caeb8a69</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 22 Jun 2025 11:42:09 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYBQ47G9HBNSZS99P4MTARJ5.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちの宇宙は、どこかで終わっているのでしょうか？
それとも、果てしなく広がっているのでしょうか。

今回のサイエンスログでは、
「観測可能な宇宙」と「その先」について、
最新の宇宙論をもとに、静かに、じっくり語ります。

宇宙の“端っこ”を見つめることは、
私たちの想像力の限界を問い直すことでもあります。

宇宙の大きさに、思いを馳せながら──
どうぞ、ゆったりとお聞きください。

#宇宙 #科学 #宇宙の果て #天文学 #宇宙雑学 #寝る前に聞きたい #standfm #サイエンスログ</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:30</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙には“果て”があるのか？──観測の限界と、無限の可能性</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙は“終わる”のか？──科学が予測する3つのシナリオ]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙には始まりがある。
では、終わりもあるのでしょうか？

今回は、科学者たちが予測する「宇宙の終わり方」について、
3つの代表的なシナリオをご紹介します。

・全てが引き裂かれる「ビッグリップ」
・宇宙が収縮して消える「ビッグクランチ」
・静かに凍りついていく「熱的死」

どんな終わり方も、ちょっと怖くて、どこかロマンがある。
そんな“宇宙の未来”に、静かに思いを巡らせてみませんか？

#宇宙 #科学 #宇宙の終わり #ビッグリップ #ビッグクランチ #熱的死 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68572a739879d3b68b6a0d20</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68572a739879d3b68b6a0d20</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 21 Jun 2025 21:56:09 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JYA7VS5Z890YD1RY06B02C9H.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙には始まりがある。
では、終わりもあるのでしょうか？

今回は、科学者たちが予測する「宇宙の終わり方」について、
3つの代表的なシナリオをご紹介します。

・全てが引き裂かれる「ビッグリップ」
・宇宙が収縮して消える「ビッグクランチ」
・静かに凍りついていく「熱的死」

どんな終わり方も、ちょっと怖くて、どこかロマンがある。
そんな“宇宙の未来”に、静かに思いを巡らせてみませんか？

#宇宙 #科学 #宇宙の終わり #ビッグリップ #ビッグクランチ #熱的死 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:43</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙は“終わる”のか？──科学が予測する3つのシナリオ</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙は“誰かのブラックホールの中”かもしれない――という話]]></title>
   <description><![CDATA[私たちの宇宙は、もしかすると、どこか別の宇宙のブラックホールの内部にある――
そんな大胆な仮説が、物理学の世界でまじめに議論されています。
銀河の回転、宇宙全体のねじれ、そしてブラックホールの構造。
宇宙の「外側」があるとしたら、そこには何があるのでしょうか？

今夜も、ちょっと不思議な科学の話をどうぞ。

#宇宙 #科学 #ブラックホール #仮説 #銀河 #サイエンスログ #寝る前に聞きたい #standfm]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68565e0431d5d2af7cc90df9</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68565e0431d5d2af7cc90df9</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 21 Jun 2025 07:23:55 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JY8NYNAW4PW3PDX416ZDYTDB.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>私たちの宇宙は、もしかすると、どこか別の宇宙のブラックホールの内部にある――
そんな大胆な仮説が、物理学の世界でまじめに議論されています。
銀河の回転、宇宙全体のねじれ、そしてブラックホールの構造。
宇宙の「外側」があるとしたら、そこには何があるのでしょうか？

今夜も、ちょっと不思議な科学の話をどうぞ。

#宇宙 #科学 #ブラックホール #仮説 #銀河 #サイエンスログ #寝る前に聞きたい #standfm</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:56</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙は“誰かのブラックホールの中”かもしれない――という話</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[時間を止めることは、科学的に可能なのか？]]></title>
   <description><![CDATA[時間を止めたいと思ったこと、ありませんか？
アインシュタインの相対性理論によれば、時間は一定ではなく、光速に近づくと遅くなるといいます。
さらにブラックホールの近くでも、時間はゆっくり進む。
では、完全に“時間を止める”ことは可能なのか？
科学的視点と少しのロマンを交えて、お話しします。

#科学 #宇宙 #相対性理論 #時間 #ブラックホール #光速 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ #standfm]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68522ba2ab95851576d59d6c</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68522ba2ab95851576d59d6c</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 18 Jun 2025 02:59:53 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JY0FN1W64FRDE5H5AJTW7KEV.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>時間を止めたいと思ったこと、ありませんか？
アインシュタインの相対性理論によれば、時間は一定ではなく、光速に近づくと遅くなるといいます。
さらにブラックホールの近くでも、時間はゆっくり進む。
では、完全に“時間を止める”ことは可能なのか？
科学的視点と少しのロマンを交えて、お話しします。

#科学 #宇宙 #相対性理論 #時間 #ブラックホール #光速 #雑学 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ #standfm</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:21</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>時間を止めることは、科学的に可能なのか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[あなたも行ける？未来の月旅行の「航路」と「ホテル」]]></title>
   <description><![CDATA[こんにちは、サイエンスログです。
今回は 未来の月旅行のルートや、実現に向けた現在の計画をご紹介します。

どんなロケットに乗り、どんな軌道で月へ向かうのか？
月面では どの地域に着陸し、どんなホテルが建設される可能性があるのか？

いま考えられている科学的なプランとともに、一緒に未来の月旅行を想像してみましょう。
あなたは月旅行に行ってみたいですか？

#科学 #宇宙 #月 #雑学 #未来技術 #月旅行 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/684bb6d7fab15030369c80ad</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/684bb6d7fab15030369c80ad</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 13 Jun 2025 05:28:00 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JXKW4MY3RE5DFDW7Z780WH7Z.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんにちは、サイエンスログです。
今回は 未来の月旅行のルートや、実現に向けた現在の計画をご紹介します。

どんなロケットに乗り、どんな軌道で月へ向かうのか？
月面では どの地域に着陸し、どんなホテルが建設される可能性があるのか？

いま考えられている科学的なプランとともに、一緒に未来の月旅行を想像してみましょう。
あなたは月旅行に行ってみたいですか？

#科学 #宇宙 #月 #雑学 #未来技術 #月旅行 #寝る前に聞きたい #サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:57</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>あなたも行ける？未来の月旅行の「航路」と「ホテル」</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙エレベーターは実現できるの？夢の構想、その可能性と壁]]></title>
   <description><![CDATA[地球と宇宙をエレベーターでつなぐ——。
そんな夢のような「宇宙エレベーター構想」が、いま世界で真剣に研究されています。
もし実現すれば、宇宙旅行がもっと身近に、宇宙開発のコストも劇的に下がると言われています。

でも実現には、途方もない課題が立ちはだかっていて……？

今回は、宇宙エレベーターの仕組み、現在の技術的な壁、未来に広がる可能性を、ゆったりとご紹介します。

#宇宙 #科学 #雑学 #寝る前に聞きたい #宇宙エレベーター #未来技術]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68492be2a7a81c9abcbe6920</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68492be2a7a81c9abcbe6920</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 07:10:50 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JXEX7F105YDTY1NBGWDPS5R3.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>地球と宇宙をエレベーターでつなぐ——。
そんな夢のような「宇宙エレベーター構想」が、いま世界で真剣に研究されています。
もし実現すれば、宇宙旅行がもっと身近に、宇宙開発のコストも劇的に下がると言われています。

でも実現には、途方もない課題が立ちはだかっていて……？

今回は、宇宙エレベーターの仕組み、現在の技術的な壁、未来に広がる可能性を、ゆったりとご紹介します。

#宇宙 #科学 #雑学 #寝る前に聞きたい #宇宙エレベーター #未来技術</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:04:12</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙エレベーターは実現できるの？夢の構想、その可能性と壁</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙の温度って、何度？ ― 意外と知らない宇宙のひんやり事情]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙の温度って、いったい何度くらいなんでしょう？
星が輝いていて光にあふれているイメージの一方で、「宇宙は冷たい」とも聞きますよね。
実は、宇宙空間にはビッグバンの名残といわれる「背景放射」という微弱な光が満ちていて、そこから温度を知ることができます。

今回は、**意外と知らない「宇宙のひんやり事情」**を、やさしく解説していきます。
寝る前のリラックスタイムにもどうぞ 🌌✨。
#科学 #宇宙 #雑学 #宇宙の温度 #寝る前に聞きたい #背景放射 #サイエンスログ
]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6847c633b7cc9d69a1e38d5b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6847c633b7cc9d69a1e38d5b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 10 Jun 2025 05:44:25 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JXC5WJNWC0MB86M6WMTBBQ3H.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>宇宙の温度って、いったい何度くらいなんでしょう？
星が輝いていて光にあふれているイメージの一方で、「宇宙は冷たい」とも聞きますよね。
実は、宇宙空間にはビッグバンの名残といわれる「背景放射」という微弱な光が満ちていて、そこから温度を知ることができます。

今回は、**意外と知らない「宇宙のひんやり事情」**を、やさしく解説していきます。
寝る前のリラックスタイムにもどうぞ 🌌✨。
#科学 #宇宙 #雑学 #宇宙の温度 #寝る前に聞きたい #背景放射 #サイエンスログ
</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:02:22</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙の温度って、何度？ ― 意外と知らない宇宙のひんやり事情</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙の常識がまた揺らぐ？ビッグバン直後の巨大銀河発見]]></title>
   <description><![CDATA[今回は「ビッグバン理論がゆらいでいる？宇宙誕生直後に巨大銀河があった？」という、ちょっとワクワクする話題をお届けします。

宇宙が誕生してから、銀河が形になるまでには長い時間が必要…そんな常識を揺るがす最新の発見がありました。

**ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡（JWST）**が観測した、誕生からわずか約5億年後の巨大銀河たち。その背景に、私たちがまだ知らない「宇宙の謎」が潜んでいるのかもしれません。

今夜もゆったり、宇宙と科学のちょっと意外な話をご一緒にどうぞ。

#科学 #宇宙 #ビッグバン #雑学 #寝る前に聞きたい]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/68454712490f551879347035</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/68454712490f551879347035</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 08 Jun 2025 08:17:39 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JX79VMDJGAQRWMA9KN0M85CS.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>今回は「ビッグバン理論がゆらいでいる？宇宙誕生直後に巨大銀河があった？」という、ちょっとワクワクする話題をお届けします。

宇宙が誕生してから、銀河が形になるまでには長い時間が必要…そんな常識を揺るがす最新の発見がありました。

**ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡（JWST）**が観測した、誕生からわずか約5億年後の巨大銀河たち。その背景に、私たちがまだ知らない「宇宙の謎」が潜んでいるのかもしれません。

今夜もゆったり、宇宙と科学のちょっと意外な話をご一緒にどうぞ。

#科学 #宇宙 #ビッグバン #雑学 #寝る前に聞きたい</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:42</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>宇宙の常識がまた揺らぐ？ビッグバン直後の巨大銀河発見</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ロックダウンで月が冷えた？地球と宇宙の意外なつながり]]></title>
   <description><![CDATA[こんにちは。
サイエンスログ、今回は「ロックダウンで月の温度が下がった？」という、ちょっと意外なお話です。

2020年、世界中の街が静まり返ったあの時期。
実は、遠い宇宙にもほんの小さな変化が起きていました。

地球の空気の状態が、なんと月の温度に影響していたのです。
その理由は……？

月シリーズ第2回として、今回も「宇宙は意外と私たちとつながっている」ことを感じてもらえるお話をお届けします🌙

よかったらフォローやコメントもお待ちしています。

#科学 #宇宙 #月 #雑学 #寝る前に聞きたい
#NASA #知的好奇心 ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/684358a9dadd465d48dd9255</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/684358a9dadd465d48dd9255</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 06 Jun 2025 21:08:01 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JX3H4VB5BHZ2HP7VHCWJ90NZ.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>こんにちは。
サイエンスログ、今回は「ロックダウンで月の温度が下がった？」という、ちょっと意外なお話です。

2020年、世界中の街が静まり返ったあの時期。
実は、遠い宇宙にもほんの小さな変化が起きていました。

地球の空気の状態が、なんと月の温度に影響していたのです。
その理由は……？

月シリーズ第2回として、今回も「宇宙は意外と私たちとつながっている」ことを感じてもらえるお話をお届けします🌙

よかったらフォローやコメントもお待ちしています。

#科学 #宇宙 #月 #雑学 #寝る前に聞きたい
#NASA #知的好奇心 </itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:04:18</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>ロックダウンで月が冷えた？地球と宇宙の意外なつながり</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[月が、地球から逃げてるって知ってた？【はじめましての回】]]></title>
   <description><![CDATA[
こんにちは、はじめまして。
このラジオでは、科学や宇宙の「なんで？」を、のんびり語っていきます。

今回は自己紹介と、
「月が地球から逃げてる」っていう、ちょっと切なくてロマンチックな話。

よかったら、寝る前や通勤中に、耳から科学をどうぞ。
 #科学
#宇宙
#雑学 
#寝る前に聞きたい 
#スタエフ初心者 ]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6841fecce0c35258a5354a3b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6841fecce0c35258a5354a3b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[サイエンスログ（sciencelog-w7v）]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 05 Jun 2025 20:32:19 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01JX0WPRWYJPEM4X6V5YA9X8MJ.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>
こんにちは、はじめまして。
このラジオでは、科学や宇宙の「なんで？」を、のんびり語っていきます。

今回は自己紹介と、
「月が地球から逃げてる」っていう、ちょっと切なくてロマンチックな話。

よかったら、寝る前や通勤中に、耳から科学をどうぞ。
 #科学
#宇宙
#雑学 
#寝る前に聞きたい 
#スタエフ初心者 </itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:03:07</itunes:duration>
   <itunes:image href="https://cdncf.stand.fm/cdn-cgi/image/fit=cover,width=1400,height=1400/images/01JX0VVYM6V01DYD178TB83FZK.jpg"/>
   <itunes:title>月が、地球から逃げてるって知ってた？【はじめましての回】</itunes:title>
  </item>
 </channel>
</rss>