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  <title><![CDATA[Back Stage M3]]></title>
  <description><![CDATA[普段のセッションではあまり話さない背景／健康について
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  <author><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></author>
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  <item>
   <title><![CDATA[ep.25〜簡単過ぎてもダメ、難しすぎてもだめ。]]></title>
   <description><![CDATA[ #エクササイズ #スポーツセラピー　＃怪我予防

セッションにおいて、クライアントのやる気を引き出し、継続的な成長を促すための「ちょうどいい難易度設定」について語られています。

主な内容は以下の通りです。

**1. 理想の難易度は「80点」**
セッションで提供するエクササイズの難易度や満足度は、学校のテストでいう「80点」くらいが理想であると語っています[1]。毎回95点〜100点だとそこで満足してしまい、逆に難しすぎて60点だと「自分には無理だ」とやる気を失ってしまいます（ホスト自身の、学生時代の歴史の授業の経験談が挙げられています）
適度な難易度で「あともう少し頑張ればできるかもしれない」という20点分の余白を残すことが、自発的な努力や成長を促す鍵となります

**2. 「ブレーキ」を外す小さな成功体験**
頭では体を動かしたいのに実際には動かせない状態は、「アクセルを踏みながらブレーキを全開でかけている状態」に似ており、ジレンマや挫折感を生んでしまいます[5, 6]。しかし、セッションを通じて「こうすれば簡単にブレーキが外れる」という体験をすると、クライアントは嬉しくなり、自宅でも進んでエクササイズに取り組むようになります[

**3. 視覚化によるイメージの共有とステップアップ**
「腕を上げているつもりが腰を反っている」といった代償運動は、言葉だけで説明してもなかなか伝わりません

そのため、動画を使ったり、時には落書き帳に手描きのイラストを描いたりして、視覚的にイメージを共有することが非常に重要になります

簡単なステップから順に積み上げていくことで、途中で難しい課題にぶつかっても「今までと同じように努力すればできるはずだ」という自信に繋がります[3]。

**4. 自分の体に対する「引き出し」を増やす

セッションの最終的な目的は、クライアント自身が自分の身体に興味を持ち、一人でいる時にどう対処すればいいかという「知恵（引き出し）」を増やすことです
この引き出し（知識や対処法）が多ければ多いほど、自身の体に対する不安や違和感への恐怖がなくなっていきます
インターネットですぐに答えが見つかる便利な時代ですが、自ら努力して体への理解を深めることには大きな価値があるとしています

**結論：**
教える側が難しいことをいかに分かりやすく伝え、適切な難易度（ステップ）を設定できるかが、クライアントの自立と、健康への投資（自宅での運動やツールの購入など）に繋がると締めくくられています

これまでの流れと同様に、このエピソードの内容をベースにして、あなたご自身の視点を取り入れたブログ記事を作成しましょうか？
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69bcaff1c3924e7795214796</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 02:25:18 GMT</pubDate>
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セッションにおいて、クライアントのやる気を引き出し、継続的な成長を促すための「ちょうどいい難易度設定」について語られています。

主な内容は以下の通りです。

**1. 理想の難易度は「80点」**
セッションで提供するエクササイズの難易度や満足度は、学校のテストでいう「80点」くらいが理想であると語っています[1]。毎回95点〜100点だとそこで満足してしまい、逆に難しすぎて60点だと「自分には無理だ」とやる気を失ってしまいます（ホスト自身の、学生時代の歴史の授業の経験談が挙げられています）
適度な難易度で「あともう少し頑張ればできるかもしれない」という20点分の余白を残すことが、自発的な努力や成長を促す鍵となります

**2. 「ブレーキ」を外す小さな成功体験**
頭では体を動かしたいのに実際には動かせない状態は、「アクセルを踏みながらブレーキを全開でかけている状態」に似ており、ジレンマや挫折感を生んでしまいます[5, 6]。しかし、セッションを通じて「こうすれば簡単にブレーキが外れる」という体験をすると、クライアントは嬉しくなり、自宅でも進んでエクササイズに取り組むようになります[

**3. 視覚化によるイメージの共有とステップアップ**
「腕を上げているつもりが腰を反っている」といった代償運動は、言葉だけで説明してもなかなか伝わりません

そのため、動画を使ったり、時には落書き帳に手描きのイラストを描いたりして、視覚的にイメージを共有することが非常に重要になります

簡単なステップから順に積み上げていくことで、途中で難しい課題にぶつかっても「今までと同じように努力すればできるはずだ」という自信に繋がります[3]。

**4. 自分の体に対する「引き出し」を増やす

セッションの最終的な目的は、クライアント自身が自分の身体に興味を持ち、一人でいる時にどう対処すればいいかという「知恵（引き出し）」を増やすことです
この引き出し（知識や対処法）が多ければ多いほど、自身の体に対する不安や違和感への恐怖がなくなっていきます
インターネットですぐに答えが見つかる便利な時代ですが、自ら努力して体への理解を深めることには大きな価値があるとしています

**結論：**
教える側が難しいことをいかに分かりやすく伝え、適切な難易度（ステップ）を設定できるかが、クライアントの自立と、健康への投資（自宅での運動やツールの購入など）に繋がると締めくくられています

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.24〜筋肉の役割]]></title>
   <description><![CDATA[【筋肉の役割】「鍛える」よりも「受け流す」？本当に使える身体の作り方
「筋肉をつけたい」「腹筋を割りたい」。トレーニングを始める時、多くの人がこう考えますよね。 
私も中学生や高校生の頃は、「腹筋がバキバキに割れていれば、スポーツのパフォーマンスが上がるはずだ！」と信じて、一生懸命腹筋運動をしていました。

プロの選手がゴールを決めてシャツを脱いだ時の、あのかっこいい体に憧れたものです。しかし、実際に腹筋を鍛えてみても、自分自身のパフォーマンスが劇的に上がったという実感はあまり得られませんでした。 
今回は、プロのトレーナーの視点から「筋肉を鍛えること」と「本当に動ける身体」の違いについてお話ししたいと思います。
1. 単一の筋肉だけを鍛える罠大前提として、筋肉をつけること自体はとても重要です。筋肉がつけば自信にも繋がりますし、将来転ばない体づくりにも役立ちます。 しかし、「上腕二頭筋（腕）」や「大胸筋（胸）」といった特定の単一の筋肉ばかりを鍛えると、身体の「動きの流れ」が失われてしまう危険性があるのです。例えば、重い荷物を持ち上げる時、私たちは腕の力だけで持ち上げているわけではありません。足首、膝、股関節、体幹、そして腕と、全身の筋肉が連動して初めてスムーズな動きが生まれます。

2. 身体は「引越し屋さんの流れ作業」
これを引越し屋さんのバケツリレー（流れ作業）に例えてみましょう。 Aさん（足首）→ Bさん（膝）→ Cさん（股関節）→ Dさん（腕）の順番で10kgの荷物を渡していくとします。
ここで、Cさん（股関節）だけがジムで猛烈に筋トレをして、一人だけ30kgの荷物を持てる「筋肉ムキムキ」になったとします。 Cさんは「俺はもっと持てるぜ！」と30kgの荷物を勢いよく次のDさん（腕）にパスします。

しかし、Dさんは10kgしか持てないため、その重さに耐えきれず怪我をしてしまいます。これと同じことが、私たちの身体の中で起きています。一部の大きな筋肉だけを過剰に鍛えると、その強すぎる力が他の小さな筋肉や関節に負担をかけ、結果として怪我に繋がってしまうのです。

3. 筋肉は「受け流すもの」だからこそ、私はクライアントに「筋肉は鍛えるものというより、力を受け流すものという観点に変えてください」とお伝えしています。 地面からの力（床反力）を、足首から膝、股関節、そして全身へとスムーズに「受け流す」ことができるか。この「動きのパターン（流れ）」を鍛えることこそが、本当の意味でのファンクショナル（機能的）なトレーニングなのです。正しい動きの流れが身につくと、特定の筋肉が過剰に使われなくなるため、一見すると「筋肉が落ちた（細くなった）」ように感じるかもしれません。しかし、実際には階段をスムーズに登れるようになり、身体が驚くほど軽く感じるはずです。結論：筋肉の「量」と「流れ」の両輪を回すもちろん、最終的には筋肉の量は多い方が良いですし、力も強い方が良いのは間違いありません。 しかし、特に年齢を重ねていくと、女性は膝や腰などの整形外科的な痛みから介護状態になるケースが多く見られます。「筋肉をつけること」ばかりにフォーカスして「力の分散（流れ）」ができなくなると、かえって怪我のリスクを高めてしまいます。「筋肉を鍛える」ことと「動きの流れを鍛える」こと。 この両輪をバランスよく見直すことが、一生涯、自分の足で自由に動ける身体を作るための最大の秘訣です。

ぜひ皆さんも、明日から「力を受け流す」感覚を意識してみてください。
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b24abb8578fadedda0f677</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 22:00:43 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>【筋肉の役割】「鍛える」よりも「受け流す」？本当に使える身体の作り方
「筋肉をつけたい」「腹筋を割りたい」。トレーニングを始める時、多くの人がこう考えますよね。 
私も中学生や高校生の頃は、「腹筋がバキバキに割れていれば、スポーツのパフォーマンスが上がるはずだ！」と信じて、一生懸命腹筋運動をしていました。

プロの選手がゴールを決めてシャツを脱いだ時の、あのかっこいい体に憧れたものです。しかし、実際に腹筋を鍛えてみても、自分自身のパフォーマンスが劇的に上がったという実感はあまり得られませんでした。 
今回は、プロのトレーナーの視点から「筋肉を鍛えること」と「本当に動ける身体」の違いについてお話ししたいと思います。
1. 単一の筋肉だけを鍛える罠大前提として、筋肉をつけること自体はとても重要です。筋肉がつけば自信にも繋がりますし、将来転ばない体づくりにも役立ちます。 しかし、「上腕二頭筋（腕）」や「大胸筋（胸）」といった特定の単一の筋肉ばかりを鍛えると、身体の「動きの流れ」が失われてしまう危険性があるのです。例えば、重い荷物を持ち上げる時、私たちは腕の力だけで持ち上げているわけではありません。足首、膝、股関節、体幹、そして腕と、全身の筋肉が連動して初めてスムーズな動きが生まれます。

2. 身体は「引越し屋さんの流れ作業」
これを引越し屋さんのバケツリレー（流れ作業）に例えてみましょう。 Aさん（足首）→ Bさん（膝）→ Cさん（股関節）→ Dさん（腕）の順番で10kgの荷物を渡していくとします。
ここで、Cさん（股関節）だけがジムで猛烈に筋トレをして、一人だけ30kgの荷物を持てる「筋肉ムキムキ」になったとします。 Cさんは「俺はもっと持てるぜ！」と30kgの荷物を勢いよく次のDさん（腕）にパスします。

しかし、Dさんは10kgしか持てないため、その重さに耐えきれず怪我をしてしまいます。これと同じことが、私たちの身体の中で起きています。一部の大きな筋肉だけを過剰に鍛えると、その強すぎる力が他の小さな筋肉や関節に負担をかけ、結果として怪我に繋がってしまうのです。

3. 筋肉は「受け流すもの」だからこそ、私はクライアントに「筋肉は鍛えるものというより、力を受け流すものという観点に変えてください」とお伝えしています。 地面からの力（床反力）を、足首から膝、股関節、そして全身へとスムーズに「受け流す」ことができるか。この「動きのパターン（流れ）」を鍛えることこそが、本当の意味でのファンクショナル（機能的）なトレーニングなのです。正しい動きの流れが身につくと、特定の筋肉が過剰に使われなくなるため、一見すると「筋肉が落ちた（細くなった）」ように感じるかもしれません。しかし、実際には階段をスムーズに登れるようになり、身体が驚くほど軽く感じるはずです。結論：筋肉の「量」と「流れ」の両輪を回すもちろん、最終的には筋肉の量は多い方が良いですし、力も強い方が良いのは間違いありません。 しかし、特に年齢を重ねていくと、女性は膝や腰などの整形外科的な痛みから介護状態になるケースが多く見られます。「筋肉をつけること」ばかりにフォーカスして「力の分散（流れ）」ができなくなると、かえって怪我のリスクを高めてしまいます。「筋肉を鍛える」ことと「動きの流れを鍛える」こと。 この両輪をバランスよく見直すことが、一生涯、自分の足で自由に動ける身体を作るための最大の秘訣です。

ぜひ皆さんも、明日から「力を受け流す」感覚を意識してみてください。
---
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   <itunes:title>ep.24〜筋肉の役割</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.23〜捉え方の違い]]></title>
   <description><![CDATA[今回は「捉え方の違い」をテーマに、言葉の受け取り方から、身体と心のリンク、そしてトレーニングに対するモチベーションまで幅広く。

1. 言葉と事象の「捉え方」同じ行動や状態であっても、見る人の視点によって解釈は大きく変わる。
- 「緩い」と「柔軟性がある」: 予想外の出来事に対する対応を「適当で爪が甘い（緩い）」とネガティブに捉えるか、「フレキシブルに対応できる（柔軟性がある）」とポジティブに捉えるか。
- 「頑固」と「信念」: 自分の意見を曲げない姿勢を、他人の意見を聞かない「頑固」と見るか、目的からブレない「信念」と見るか。
- 「うるさい」と「賑やか」: 同じ状況でも、それを不快なノイズ（うるさい）と感じるか、明るく楽しい雰囲気（賑やか）と感じるか。
2. 身体の「硬さ」と心の「頑固さ」のリンクホストの独自の持論として、「身体が硬い人は、性格（気持ち）も頑固になっているのではないか」？
- 思い込みの力: 「自分は身体が硬い」と思い込んでいる（心が頑固になっている）からこそ、本当に身体が硬く反応してしまうことがある。
- 柔軟体操の裏の目的: M3で行うモビリティトレーニング（足首で綺麗な円を描く練習など）は、単に身体を柔らかくするためだけに行うのではありません。身体の動きのパターンを回復させ、身体が自由に動く自信をつけることで、気持ちの頑固さを取り、心に柔軟性を持たせるという背景がある。
3. 目的の捉え方とモチベーション何のためにそれを行うのかという「捉え方」が、物事を継続するための鍵になる。
- 例えば筋トレも、「ただ筋肉を鍛えるため」に行うのではなく、「自信がない自分を変えるため（人生を変えるため）」と捉えて行っている人は、目的が明確なため長続きしやすい。
結論：物事に取り組む際、その事象をどう捉え、何のためにやっているのかという視点（モチベーション）を持つことが大切です。

---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b24a010656fae5e7a18df0</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69b24a010656fae5e7a18df0</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 05:07:37 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>今回は「捉え方の違い」をテーマに、言葉の受け取り方から、身体と心のリンク、そしてトレーニングに対するモチベーションまで幅広く。

1. 言葉と事象の「捉え方」同じ行動や状態であっても、見る人の視点によって解釈は大きく変わる。
- 「緩い」と「柔軟性がある」: 予想外の出来事に対する対応を「適当で爪が甘い（緩い）」とネガティブに捉えるか、「フレキシブルに対応できる（柔軟性がある）」とポジティブに捉えるか。
- 「頑固」と「信念」: 自分の意見を曲げない姿勢を、他人の意見を聞かない「頑固」と見るか、目的からブレない「信念」と見るか。
- 「うるさい」と「賑やか」: 同じ状況でも、それを不快なノイズ（うるさい）と感じるか、明るく楽しい雰囲気（賑やか）と感じるか。
2. 身体の「硬さ」と心の「頑固さ」のリンクホストの独自の持論として、「身体が硬い人は、性格（気持ち）も頑固になっているのではないか」？
- 思い込みの力: 「自分は身体が硬い」と思い込んでいる（心が頑固になっている）からこそ、本当に身体が硬く反応してしまうことがある。
- 柔軟体操の裏の目的: M3で行うモビリティトレーニング（足首で綺麗な円を描く練習など）は、単に身体を柔らかくするためだけに行うのではありません。身体の動きのパターンを回復させ、身体が自由に動く自信をつけることで、気持ちの頑固さを取り、心に柔軟性を持たせるという背景がある。
3. 目的の捉え方とモチベーション何のためにそれを行うのかという「捉え方」が、物事を継続するための鍵になる。
- 例えば筋トレも、「ただ筋肉を鍛えるため」に行うのではなく、「自信がない自分を変えるため（人生を変えるため）」と捉えて行っている人は、目的が明確なため長続きしやすい。
結論：物事に取り組む際、その事象をどう捉え、何のためにやっているのかという視点（モチベーション）を持つことが大切です。

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.22〜自分を客観的にみる]]></title>
   <description><![CDATA[M3スポーツセラピーのポッドキャスト『Backstage M3』エピソード22の概要です。今回のテーマは「自分を主観的、客観的に見る」

1. 意外と知らない「自分自身」録音した自分の声に違和感を持ったり、無意識に眉間にシワを寄せる癖で他人に「話しかけづらい」「怒っている」と誤解されたりするように、私たちは自分のことを客観的に把握できていないことが多いと語っています。人からの指摘を受けることで、初めて自分を知るきっかけになります。

2. 独自の視点という「アート」ホストが客観的な視点を得るために占い（鑑定）を受けた際、「自分の考えやアイデアを発表しなさい」とアドバイスされたエピソードが紹介されます。ホストは人間の身体を解剖学的な「構造（サイエンス）」だけで見るのではなく、思考や食習慣も含めた全体像で捉えています。美術には興味がないホストですが、この「自分独自の視点で答えを導き出すアプローチ」こそが1つの「アート（芸術）」であると気づいたと語っています。

3. 自然や動物との触れ合いによる変化人混みが苦手で1対1のコミュニケーションを好むホストは、自然や動物に触れることが自身に合っていると指摘されました。実際に最近犬を飼い始めたことで、日常に笑いが増え、散歩を通じて見知らぬ近所の人との会話が生まれるなど、想定外のポジティブな変化や新しい自分を発見できたとしています。

4. 人生のバイオリズム（陰と陽）季節に春夏秋冬があるように、人生にも「陰」と「陽」の周期があります。ホストは現在から向こう10年ほど、これまでインプットしてきた知識や経験を表に出して発表する「陽（表舞台に出る時期）」にあり、60歳頃になると人をプロデュースする「陰」の時期に入るとのことです。このポッドキャストでの発信もその「陽」の活動の一環であり、自分の考えを分かりやすい言葉で伝える努力を続けていきたいと結んでいます。

結論として、自分自身と生涯うまく付き合っていくためには、客観的な指摘を受け入れ、自分の特性や今の時期（周期）を知ることがとても大切である
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b245b38578fadedda0f61e</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/69b245b38578fadedda0f61e</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 04:49:24 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>M3スポーツセラピーのポッドキャスト『Backstage M3』エピソード22の概要です。今回のテーマは「自分を主観的、客観的に見る」

1. 意外と知らない「自分自身」録音した自分の声に違和感を持ったり、無意識に眉間にシワを寄せる癖で他人に「話しかけづらい」「怒っている」と誤解されたりするように、私たちは自分のことを客観的に把握できていないことが多いと語っています。人からの指摘を受けることで、初めて自分を知るきっかけになります。

2. 独自の視点という「アート」ホストが客観的な視点を得るために占い（鑑定）を受けた際、「自分の考えやアイデアを発表しなさい」とアドバイスされたエピソードが紹介されます。ホストは人間の身体を解剖学的な「構造（サイエンス）」だけで見るのではなく、思考や食習慣も含めた全体像で捉えています。美術には興味がないホストですが、この「自分独自の視点で答えを導き出すアプローチ」こそが1つの「アート（芸術）」であると気づいたと語っています。

3. 自然や動物との触れ合いによる変化人混みが苦手で1対1のコミュニケーションを好むホストは、自然や動物に触れることが自身に合っていると指摘されました。実際に最近犬を飼い始めたことで、日常に笑いが増え、散歩を通じて見知らぬ近所の人との会話が生まれるなど、想定外のポジティブな変化や新しい自分を発見できたとしています。

4. 人生のバイオリズム（陰と陽）季節に春夏秋冬があるように、人生にも「陰」と「陽」の周期があります。ホストは現在から向こう10年ほど、これまでインプットしてきた知識や経験を表に出して発表する「陽（表舞台に出る時期）」にあり、60歳頃になると人をプロデュースする「陰」の時期に入るとのことです。このポッドキャストでの発信もその「陽」の活動の一環であり、自分の考えを分かりやすい言葉で伝える努力を続けていきたいと結んでいます。

結論として、自分自身と生涯うまく付き合っていくためには、客観的な指摘を受け入れ、自分の特性や今の時期（周期）を知ることがとても大切である
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   <itunes:title>ep.22〜自分を客観的にみる</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.21〜ホリスティック栄養学とは]]></title>
   <description><![CDATA[今回のエピソードでは、「ホリスティック栄養学」の基本的な考え方と、個人の体質に合わせた食事の重要性について話しています

1. 従来の栄養学とホリスティック栄養学の違い 
従来の栄養学はカロリー計算や「糖質・脂質・タンパク質が何グラムか」といった数値にフォーカスしがちですが、それだけでは解決しない体の不調が多く存在します。

一方、ホリスティック栄養学は
肉体
心（マインド）
精神性（スピリット）
を含めた全体のバランスを見ます。

同じカロリーの食事でも、急いで食べるか、大好きな人と楽しい気持ちで食べるかといった「感情」が消化吸収に大きく関わると考えています。

2. 習慣の見直しと「まごわやさしい」食事 ダイエットにおいても、我慢や犠牲を伴う方法ではなく、生活習慣や食事の選び方を見直すことを推奨しています。例えば、外食が好きなクライアントの事例では、家で無意識に食べていた肉や揚げ物、お菓子を控え、家での食事を「まごわやさしい（豆、ごま、わかめ、魚、しいたけ、芋など）」＋玄米に変えただけで、心身が満たされ、健康的な習慣に変化したことが紹介されています。

3. 「消化・吸収」の重要性と4つのボディタイプ（食の好み） 

カロリー計算の最大の盲点は「食べたものがどう消化・吸収されるか」というプロセスが考慮されていないことです。未消化の食べ物が体内に残ると炎症や不調の原因になります。 エピソードでは、食の好みから消化の傾向を4つのタイプに分類しています。
	- 乳製品・クリーム系が好き： ホスト自身このタイプで、消化が苦手だったチーズなどの乳製品を家で食べるのをやめただけで、無理なく体脂肪率が約3%落ちたそうです。
	  辛いもの・香辛料が好き： 本人は辛さを感じなくても、胃腸にとっては刺激物となり弊害が起きやすいタイプです。
	  甘いもの・炭水化物（小麦・砂糖・バター）が好き： 消化問題に加え、血糖値の乱れに影響しやすいタイプです。
	- お肉・タンパク質が好き： タンパク質はアミノ酸に分解するのに時間がかかり、未消化のまま体内に残ると炎症の火種になる。
	- 
結論： 「この食品が体に良い」という一般論に流されるのではなく、自分の体質や消化能力に何が合っているかを感じ取り、見極めることが、病院でも解決しない未病や体調不良を改善する鍵であると思っています
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69b245460656fae5e7a18d9b</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 04:47:27 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>今回のエピソードでは、「ホリスティック栄養学」の基本的な考え方と、個人の体質に合わせた食事の重要性について話しています

1. 従来の栄養学とホリスティック栄養学の違い 
従来の栄養学はカロリー計算や「糖質・脂質・タンパク質が何グラムか」といった数値にフォーカスしがちですが、それだけでは解決しない体の不調が多く存在します。

一方、ホリスティック栄養学は
肉体
心（マインド）
精神性（スピリット）
を含めた全体のバランスを見ます。

同じカロリーの食事でも、急いで食べるか、大好きな人と楽しい気持ちで食べるかといった「感情」が消化吸収に大きく関わると考えています。

2. 習慣の見直しと「まごわやさしい」食事 ダイエットにおいても、我慢や犠牲を伴う方法ではなく、生活習慣や食事の選び方を見直すことを推奨しています。例えば、外食が好きなクライアントの事例では、家で無意識に食べていた肉や揚げ物、お菓子を控え、家での食事を「まごわやさしい（豆、ごま、わかめ、魚、しいたけ、芋など）」＋玄米に変えただけで、心身が満たされ、健康的な習慣に変化したことが紹介されています。

3. 「消化・吸収」の重要性と4つのボディタイプ（食の好み） 

カロリー計算の最大の盲点は「食べたものがどう消化・吸収されるか」というプロセスが考慮されていないことです。未消化の食べ物が体内に残ると炎症や不調の原因になります。 エピソードでは、食の好みから消化の傾向を4つのタイプに分類しています。
	- 乳製品・クリーム系が好き： ホスト自身このタイプで、消化が苦手だったチーズなどの乳製品を家で食べるのをやめただけで、無理なく体脂肪率が約3%落ちたそうです。
	  辛いもの・香辛料が好き： 本人は辛さを感じなくても、胃腸にとっては刺激物となり弊害が起きやすいタイプです。
	  甘いもの・炭水化物（小麦・砂糖・バター）が好き： 消化問題に加え、血糖値の乱れに影響しやすいタイプです。
	- お肉・タンパク質が好き： タンパク質はアミノ酸に分解するのに時間がかかり、未消化のまま体内に残ると炎症の火種になる。
	- 
結論： 「この食品が体に良い」という一般論に流されるのではなく、自分の体質や消化能力に何が合っているかを感じ取り、見極めることが、病院でも解決しない未病や体調不良を改善する鍵であると思っています
---
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   <itunes:title>ep.21〜ホリスティック栄養学とは</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.20〜足部の話]]></title>
   <description><![CDATA[1. 足部は唯一の接点であり情報の入り口 ホストは約10年前に師匠から足部の講習を引き継いだことをきっかけに、この分野の重要性に気づきました。

• 感覚の低下: 現代人は靴や靴下を履く文化の中で生活しているため、地面からの情報を足裏で感じる能力が著しく低下しています。
• 情報の重要性: 足部は唯一地面と接している場所です。ここから得られる情報（地面の硬さ、温度、傾斜など）をもとに、脳は「転ばないように」「安全に」動くための指令を出します。足からの情報が不正確だと、身体全体の動きや安定性が損なわれます。

2. 薄い靴（ベアフットシューズ）のすすめ クッション性の高い靴は快適ですが、本来感じるべき刺激を遮断してしまいます。
• 適応と進化: 最初は痛くても、底の薄い靴や裸足に近い状態で歩くことで、眠っていた感覚器が目覚め、足が本来の機能を取り戻します。
• 実体験: ホスト自身、トレーニングを積んだことで、ディズニーランドで1日2万歩近く歩いても、以前より圧倒的に疲れなくなったという体験を語っています。また、腰痛や姿勢の改善にも効果があるとしています。

3. 「地味な土台」が「派手な動き」を支える 足の細かい関節を動かすことは、一見地味で目立ちませんが、将来の健康にとって極めて重要です。
• 人生100年時代の健康: 特に女性は膝や腰の痛みから介護が必要になるケースが多いため、長く自分の足で歩き続けるためには、足部の細かいケアが不可欠です。
• パフォーマンスの基礎: 走る、跳ぶといった派手な動き（SNS映えする動き）をするためには、まず道具を使わず、自分の身体（足）だけでしっかり歩けるという「強い土台」が必要であると結論付けています #sportstherapy 
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/698d5720cec41016d34e9b50</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 04:29:48 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>1. 足部は唯一の接点であり情報の入り口 ホストは約10年前に師匠から足部の講習を引き継いだことをきっかけに、この分野の重要性に気づきました。

• 感覚の低下: 現代人は靴や靴下を履く文化の中で生活しているため、地面からの情報を足裏で感じる能力が著しく低下しています。
• 情報の重要性: 足部は唯一地面と接している場所です。ここから得られる情報（地面の硬さ、温度、傾斜など）をもとに、脳は「転ばないように」「安全に」動くための指令を出します。足からの情報が不正確だと、身体全体の動きや安定性が損なわれます。

2. 薄い靴（ベアフットシューズ）のすすめ クッション性の高い靴は快適ですが、本来感じるべき刺激を遮断してしまいます。
• 適応と進化: 最初は痛くても、底の薄い靴や裸足に近い状態で歩くことで、眠っていた感覚器が目覚め、足が本来の機能を取り戻します。
• 実体験: ホスト自身、トレーニングを積んだことで、ディズニーランドで1日2万歩近く歩いても、以前より圧倒的に疲れなくなったという体験を語っています。また、腰痛や姿勢の改善にも効果があるとしています。

3. 「地味な土台」が「派手な動き」を支える 足の細かい関節を動かすことは、一見地味で目立ちませんが、将来の健康にとって極めて重要です。
• 人生100年時代の健康: 特に女性は膝や腰の痛みから介護が必要になるケースが多いため、長く自分の足で歩き続けるためには、足部の細かいケアが不可欠です。
• パフォーマンスの基礎: 走る、跳ぶといった派手な動き（SNS映えする動き）をするためには、まず道具を使わず、自分の身体（足）だけでしっかり歩けるという「強い土台」が必要であると結論付けています #sportstherapy 
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   <itunes:title>ep.20〜足部の話</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.19〜詳細は美に宿る]]></title>
   <description><![CDATA[1. 「見えないところ」への美学冒頭では、スーツの裏地へのこだわりや、札幌雪まつりの雪像の精巧な曲線美などを例に挙げ、目に見える部分だけでなく、見えない部分や細部にこだわることの価値について触れています。
2. エクササイズにおける「代償運動」と「設計図」身体の動きにおいて、細部へのこだわりは「質の向上」に直結します。
- 代償運動（ごまかし）の発見: 例えば「足を上げる」動作で腰を反ってしまうのは、本来使うべき筋肉ではなく背筋を使ってごまかしている状態（代償運動）です。トレーナーは頭の中にある「理想の動きの設計図」と「実際の動き」を照らし合わせ、このズレを修正します。
- 70点から90点への壁: 大きな筋肉を動かすだけであれば60〜70点の動きは可能ですが、そこから90点、95点とクオリティを上げるには、指先や足首といった細かいパーツの連動が不可欠です。この細部を詰める作業こそが、プロフェッショナルな身体操作につながります。
3. 掃除から学ぶ「自己満足」の重要性ホストが最近犬を飼い始めたエピソードを通じ、日常生活における細部の重要性が語られています。
- 掃除機と水拭きの違い: 掃除機で大きなゴミ（見える部分）を吸うだけでは不十分で、ノズルを変えて細かい隙間を掃除したり、最後に「水拭き」をすることで床が輝き、空気が変わることに気づいたと述べています。
- 気分の変化: 誰も気づかないかもしれない「見えない汚れ」を落とすことは、完全な自己満足かもしれませんが、自分自身の気分を良くし、生活空間を「キラキラ」と輝かせます。
結論：エクササイズでも掃除でも、大まかな部分（見えるところ）だけでなく、「見えないところ・細かいところ」に気を配れる人は、美しさやかっこよさが3割増しになると締めくくっています。完璧を目指すのは苦しいですが、できる範囲で細部に神（美）を宿らせる姿勢が大切だとしています。 #sportstherapy 
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   <link>https://stand.fm/episodes/698d565cbc9c0cf348a58ff3</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 04:26:28 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>1. 「見えないところ」への美学冒頭では、スーツの裏地へのこだわりや、札幌雪まつりの雪像の精巧な曲線美などを例に挙げ、目に見える部分だけでなく、見えない部分や細部にこだわることの価値について触れています。
2. エクササイズにおける「代償運動」と「設計図」身体の動きにおいて、細部へのこだわりは「質の向上」に直結します。
- 代償運動（ごまかし）の発見: 例えば「足を上げる」動作で腰を反ってしまうのは、本来使うべき筋肉ではなく背筋を使ってごまかしている状態（代償運動）です。トレーナーは頭の中にある「理想の動きの設計図」と「実際の動き」を照らし合わせ、このズレを修正します。
- 70点から90点への壁: 大きな筋肉を動かすだけであれば60〜70点の動きは可能ですが、そこから90点、95点とクオリティを上げるには、指先や足首といった細かいパーツの連動が不可欠です。この細部を詰める作業こそが、プロフェッショナルな身体操作につながります。
3. 掃除から学ぶ「自己満足」の重要性ホストが最近犬を飼い始めたエピソードを通じ、日常生活における細部の重要性が語られています。
- 掃除機と水拭きの違い: 掃除機で大きなゴミ（見える部分）を吸うだけでは不十分で、ノズルを変えて細かい隙間を掃除したり、最後に「水拭き」をすることで床が輝き、空気が変わることに気づいたと述べています。
- 気分の変化: 誰も気づかないかもしれない「見えない汚れ」を落とすことは、完全な自己満足かもしれませんが、自分自身の気分を良くし、生活空間を「キラキラ」と輝かせます。
結論：エクササイズでも掃除でも、大まかな部分（見えるところ）だけでなく、「見えないところ・細かいところ」に気を配れる人は、美しさやかっこよさが3割増しになると締めくくっています。完璧を目指すのは苦しいですが、できる範囲で細部に神（美）を宿らせる姿勢が大切だとしています。 #sportstherapy 
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   <itunes:title>ep.19〜詳細は美に宿る</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.18〜何を入れるかより、何を入れないか？]]></title>
   <description><![CDATA[1. 「入れない」ことが最優先（お風呂の理論）健康のために新しい何か（サプリメントなど）を取り入れる前に、体に悪いものを「入れない」ことの重要性を説いています。
- お風呂の比喩: 浴槽の真水（体）に黒い液体（体に悪いもの）を入れて濁らせてしまった場合、それを再び透明にするには大量の水を入れるか、一度水を捨てて（解毒）入れ替える必要があります。
- 結論: まずは「黒い液体」を入れないように蛇口を閉めること、そして自身の排泄機能（尿・便・汗）で解毒することが先決であり、これらはお金がかからない健康法です。
2. 避けるべきもの：人工添加物ホストが特に避けるべきと判断したものとして、人工着色料と人工甘味料が挙げられています。
- 着色料（絵の具の理論）: 複数の化学物質を混ぜて作られる着色料は、体内で「異物」と判断されます。体はこれを排出しようとしてビタミンやミネラルを大量に消費してしまうため、結果として生理機能に不調をきたす可能性があります。
- 甘味料: カロリーゼロで砂糖より甘い人工甘味料は、歴史が浅く長期的な安全性が確立されていないため、避けたほうが無難であるとしています。
3. 運動も「やりすぎ」は禁物食事だけでなく運動においても「適量」が重要です。
- 例えば、腹筋を毎日何千回も行えば筋肉は付きますが、体のバランスが崩れ、姿勢不良や頭痛などの弊害（マイナス）が生まれる可能性があります。何もしないよりは良いですが、デメリットを理解せずに行う過剰な運動には注意が必要です。
4. 自分の基準を持つ（自己責任）国によって食品添加物の規制基準は異なり、日本で許可されていても海外では禁止されているものがあります。「国が認めているから安全」と盲信するのではなく、知識を得て**「自分の中でこれは食べない」という基準（自己規制）**を持つことが、将来の健康を守るために必要だと締めくくっています。 #sportst #赤坂
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/698d555dcec41016d34e9b33</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 04:22:24 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>1. 「入れない」ことが最優先（お風呂の理論）健康のために新しい何か（サプリメントなど）を取り入れる前に、体に悪いものを「入れない」ことの重要性を説いています。
- お風呂の比喩: 浴槽の真水（体）に黒い液体（体に悪いもの）を入れて濁らせてしまった場合、それを再び透明にするには大量の水を入れるか、一度水を捨てて（解毒）入れ替える必要があります。
- 結論: まずは「黒い液体」を入れないように蛇口を閉めること、そして自身の排泄機能（尿・便・汗）で解毒することが先決であり、これらはお金がかからない健康法です。
2. 避けるべきもの：人工添加物ホストが特に避けるべきと判断したものとして、人工着色料と人工甘味料が挙げられています。
- 着色料（絵の具の理論）: 複数の化学物質を混ぜて作られる着色料は、体内で「異物」と判断されます。体はこれを排出しようとしてビタミンやミネラルを大量に消費してしまうため、結果として生理機能に不調をきたす可能性があります。
- 甘味料: カロリーゼロで砂糖より甘い人工甘味料は、歴史が浅く長期的な安全性が確立されていないため、避けたほうが無難であるとしています。
3. 運動も「やりすぎ」は禁物食事だけでなく運動においても「適量」が重要です。
- 例えば、腹筋を毎日何千回も行えば筋肉は付きますが、体のバランスが崩れ、姿勢不良や頭痛などの弊害（マイナス）が生まれる可能性があります。何もしないよりは良いですが、デメリットを理解せずに行う過剰な運動には注意が必要です。
4. 自分の基準を持つ（自己責任）国によって食品添加物の規制基準は異なり、日本で許可されていても海外では禁止されているものがあります。「国が認めているから安全」と盲信するのではなく、知識を得て**「自分の中でこれは食べない」という基準（自己規制）**を持つことが、将来の健康を守るために必要だと締めくくっています。 #sportst #赤坂
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   <itunes:title>ep.18〜何を入れるかより、何を入れないか？</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.17〜バランスで評価する]]></title>
   <description><![CDATA[バランスで評価するこの回では、人間や健康を「カテゴリー」や「部分」だけで判断することの危険性と、全体的なバランスを整えることの重要性が説かれています。

1. カテゴライズによる評価への違和感ホストは、人間を統計や属性（性別、年齢、出身など）で分類（カテゴライズ）して評価することに対し、否定的な見解を示しています。
• 個性の無視: 構造やデータだけで人を判断しても、目の前の個人（クライアント）には当てはまらないことが多いと述べています。山登りに例え、頂上へのルートは無数にあり、その人だけの正解を見つける必要があるとしています。
• 恋愛と医療の比喩:    
◦ 医療: 医師が患者の目を見ずにモニター（数値）だけを見て診察することへの疑問。    
◦ 恋愛: 「身長や年収が条件に合うから好き」と言われても嬉しくないように、人間は「その人自身の個性」を見てほしいと願うものです。
2. 五感のバランスとコミュニケーション前回のトピックを振り返り、五感のどれか一つだけが突出して鋭く、他が鈍い状態はバランスが悪いとしています。
• 例えば「聴覚」だけが過敏だと、相手の声質が生理的に不快なだけで、話の内容まで信用できなくなるといった弊害が生まれます。互いの五感のバランスが整っていることで、初めてスムーズな意思疎通が可能になります。
3. 「桶（おけ）の理論」と身体の仕組み栄養学における「ドベネックの桶（リービッヒの最小律）」を例に挙げ、バランスの重要性を説明しています。
• 桶の理論: 桶を作る複数の板のうち、一番短い板の高さまでしか水はたまらない。同様に、特定の栄養素（ビタミンCなど）だけを過剰に摂取しても、他の必須栄養素が不足していれば、効果は低いレベルに合わせて漏れ出てしまいます。
• トレーニングへの応用: ベンチプレスで大胸筋だけを鍛えても、手首や体幹など、それを支える他の機能が弱ければ、実際の動作（押す力）としては機能しません。一部の筋肉だけが強すぎると、かえって全体のバランスを崩します。4. 人生と「弱点」の底上げこの考え方は、仕事や人生全体にも適用されます。
• ワーク・ライフ・バランス: 仕事だけが完璧でも、健康や時間がなければ人生の満足度は下がります。

• 結論: 人より優れている「得意な部分」を伸ばすことも大切ですが、全体の容量（パフォーマンスや健康）を上げるためには、「一番低い板（苦手な部分・マイナス要素）」を少しずつ底上げしてバランスを整えることが、怪我の予防や人生の質の向上に不可欠であると結論付けています
#sportstherapy 
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/6983d27191f9e6cda7c758ad</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6983d27191f9e6cda7c758ad</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 23:13:15 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>バランスで評価するこの回では、人間や健康を「カテゴリー」や「部分」だけで判断することの危険性と、全体的なバランスを整えることの重要性が説かれています。

1. カテゴライズによる評価への違和感ホストは、人間を統計や属性（性別、年齢、出身など）で分類（カテゴライズ）して評価することに対し、否定的な見解を示しています。
• 個性の無視: 構造やデータだけで人を判断しても、目の前の個人（クライアント）には当てはまらないことが多いと述べています。山登りに例え、頂上へのルートは無数にあり、その人だけの正解を見つける必要があるとしています。
• 恋愛と医療の比喩:    
◦ 医療: 医師が患者の目を見ずにモニター（数値）だけを見て診察することへの疑問。    
◦ 恋愛: 「身長や年収が条件に合うから好き」と言われても嬉しくないように、人間は「その人自身の個性」を見てほしいと願うものです。
2. 五感のバランスとコミュニケーション前回のトピックを振り返り、五感のどれか一つだけが突出して鋭く、他が鈍い状態はバランスが悪いとしています。
• 例えば「聴覚」だけが過敏だと、相手の声質が生理的に不快なだけで、話の内容まで信用できなくなるといった弊害が生まれます。互いの五感のバランスが整っていることで、初めてスムーズな意思疎通が可能になります。
3. 「桶（おけ）の理論」と身体の仕組み栄養学における「ドベネックの桶（リービッヒの最小律）」を例に挙げ、バランスの重要性を説明しています。
• 桶の理論: 桶を作る複数の板のうち、一番短い板の高さまでしか水はたまらない。同様に、特定の栄養素（ビタミンCなど）だけを過剰に摂取しても、他の必須栄養素が不足していれば、効果は低いレベルに合わせて漏れ出てしまいます。
• トレーニングへの応用: ベンチプレスで大胸筋だけを鍛えても、手首や体幹など、それを支える他の機能が弱ければ、実際の動作（押す力）としては機能しません。一部の筋肉だけが強すぎると、かえって全体のバランスを崩します。4. 人生と「弱点」の底上げこの考え方は、仕事や人生全体にも適用されます。
• ワーク・ライフ・バランス: 仕事だけが完璧でも、健康や時間がなければ人生の満足度は下がります。

• 結論: 人より優れている「得意な部分」を伸ばすことも大切ですが、全体の容量（パフォーマンスや健康）を上げるためには、「一番低い板（苦手な部分・マイナス要素）」を少しずつ底上げしてバランスを整えることが、怪我の予防や人生の質の向上に不可欠であると結論付けています
#sportstherapy 
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   <itunes:title>ep.17〜バランスで評価する</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.16〜五感と気の関係]]></title>
   <description><![CDATA[Meeting: 五感と気の関係について


感覚の次元

- 人間の感覚は視覚、味覚、聴覚、嗅覚、触覚の5つから成る
- 各感覚はさらに細分化され、合計25種類の感覚が存在する
- スポーツ選手の優れたパフォーマンスを次元の違いで表現することがある

気の高さ

- 集中力や感覚の鋭さを持つ人を「気が高い」と表現
- 繰り返しのエクササイズによって関節の動きや感覚が改善される
- 動作の苦手な方向を意識することで全体的なパフォーマンスが向上

人間の特性

- 繰り返しトレーニングを行うことで性格や動きが改善される可能性
- 感覚を磨くことで環境の変化に対する適応力が向上する
- 生活の中での口癖や思考パターンも改善が必要であることを強調
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/698178b67126db5d72210b6d</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/698178b67126db5d72210b6d</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 04:25:45 GMT</pubDate>
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感覚の次元

- 人間の感覚は視覚、味覚、聴覚、嗅覚、触覚の5つから成る
- 各感覚はさらに細分化され、合計25種類の感覚が存在する
- スポーツ選手の優れたパフォーマンスを次元の違いで表現することがある

気の高さ

- 集中力や感覚の鋭さを持つ人を「気が高い」と表現
- 繰り返しのエクササイズによって関節の動きや感覚が改善される
- 動作の苦手な方向を意識することで全体的なパフォーマンスが向上

人間の特性

- 繰り返しトレーニングを行うことで性格や動きが改善される可能性
- 感覚を磨くことで環境の変化に対する適応力が向上する
- 生活の中での口癖や思考パターンも改善が必要であることを強調
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.15~「それ本当？」が成長の鍵。常識やAI情報を鵜呑みにせず、自分の頭で考]]></title>
   <description><![CDATA[本エピソードでは、M3スポーツセラピーのポッドキャストとして、「それ本当か？（常に疑問を持ちながら考えること）」を座右の銘としてテーマに挙げています。常識や他人の意見、溢れる情報を鵜呑みにせず、自ら検証し考えることの重要性について語られています。
主なトピック:
- 留学での体験：高校卒業後に渡米した際、「アメリカの大学は入るのは簡単だが卒業は難しい」という通説や、「無理だ」という周囲の声を押し切って挑戦。実際には大学によってレベルは異なり、やってみなければ分からない現実（リアル）があることを学んだ。
- キャリアにおける「情報の鵜呑み」への反省：アスレティックトレーナーを目指した際、書籍にある「資格を取れば引く手あまた」という情報を信じたが、実際は厳しかった。本やメディアの情報と現実のギャップを経験し、自分で道を切り拓く必要性を痛感した。
- 現代のAI・ネット情報との付き合い方：AIは統計や一般論の集合体であり、相関関係と因果関係（例：食品添加物と病気の増加）を混同するリスクがある。便利な反面、全てを信じ込むのは危険であり、自分で検証する姿勢が必要。
- 「現場の感覚」と「データ」の狭間：施術現場での「手当て」や直感的な気付きは、すぐにはデータ化・可視化できない場合がある。しかし、熟練者の長年の経験（アート）にはデータ以上の説得力や真実が含まれていることがある。
- 成長と可能性の拡張：成長のきっかけは、自分とは異なる意見や逆境にあることが多い。常識では「不可能」とされること（例：不食の人、パラアスリートなど）も、「それ本当？」と疑問を持ち、限界を決めつけないことで、新たな可能性や成長につながる。
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/697ae1938b19d2724fe41320</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 04:27:24 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>本エピソードでは、M3スポーツセラピーのポッドキャストとして、「それ本当か？（常に疑問を持ちながら考えること）」を座右の銘としてテーマに挙げています。常識や他人の意見、溢れる情報を鵜呑みにせず、自ら検証し考えることの重要性について語られています。
主なトピック:
- 留学での体験：高校卒業後に渡米した際、「アメリカの大学は入るのは簡単だが卒業は難しい」という通説や、「無理だ」という周囲の声を押し切って挑戦。実際には大学によってレベルは異なり、やってみなければ分からない現実（リアル）があることを学んだ。
- キャリアにおける「情報の鵜呑み」への反省：アスレティックトレーナーを目指した際、書籍にある「資格を取れば引く手あまた」という情報を信じたが、実際は厳しかった。本やメディアの情報と現実のギャップを経験し、自分で道を切り拓く必要性を痛感した。
- 現代のAI・ネット情報との付き合い方：AIは統計や一般論の集合体であり、相関関係と因果関係（例：食品添加物と病気の増加）を混同するリスクがある。便利な反面、全てを信じ込むのは危険であり、自分で検証する姿勢が必要。
- 「現場の感覚」と「データ」の狭間：施術現場での「手当て」や直感的な気付きは、すぐにはデータ化・可視化できない場合がある。しかし、熟練者の長年の経験（アート）にはデータ以上の説得力や真実が含まれていることがある。
- 成長と可能性の拡張：成長のきっかけは、自分とは異なる意見や逆境にあることが多い。常識では「不可能」とされること（例：不食の人、パラアスリートなど）も、「それ本当？」と疑問を持ち、限界を決めつけないことで、新たな可能性や成長につながる。
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   <itunes:title>ep.15~「それ本当？」が成長の鍵。常識やAI情報を鵜呑みにせず、自分の頭で考</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.14~ アイデンティティ：『小』を積み重ねて『大』を成す]]></title>
   <description><![CDATA[本エピソードでは、M3スポーツセラピーがなぜ「重いものを持ち上げる筋力トレーニング」ではなく、「低負荷で身体のバランスを整えるトレーニング」を重視しているのか、その背景にある配信者の実体験と人生哲学が語られます。
かつてアメリカでハードなトレーニングに励み、身体を大きくすることに執着した結果、深刻な頭痛と体調不良に3年近く苦しんだ経験。そこから学んだ「大きな筋肉（大）に頼り、小さな筋肉（小）を疎かにすることの危うさ」が、現在の指導方針の根幹となっています。
トピックのポイント
• 自身の失敗談とコレクティブエクササイズの重要性
高負荷トレーニングによる姿勢悪化と慢性的な頭痛の克服。身体のバランス（弱い部分を補うこと）こそが真のパフォーマンス向上につながるという気づき。
• 「小」を扱えない者に「大」は扱えない
小学校時代の調理実習（黒毛和牛の失敗談）を例に、限られた予算や小さなリソースをやりくりする知恵の重要性を解説。
• 環境適応と生存戦略
絶滅した恐竜（大）と生き残った昆虫（小）を例えに、物理的な強さよりも、環境に適応し変化し続けることの強さを考察。
• 現代社会への警鐘（タイパと深み）
食べ方、動画の倍速視聴、ギャンブルの勝ち方など、身近な例から「一口、一瞬を大切に味わうこと」が人間性や結果にどう影響するかを提言。
• 結論：複雑な動きが脳を活性化する
単調な負荷ではなく、複雑な動き（小さい刺激の積み重ね）を繰り返すことで脳の血流を促し、真の健康を手に入れるというM3のトレーニング哲学。
メッセージ
「一発逆転を狙うのではなく、確実な一歩を積み重ねること」。トレーニングの考え方は、そのままその人の生き方（アイデンティティ）に直結しているという、深く洞察に満ちた15分です。
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/69799e06ab6b95f453a7f407</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 05:27:07 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>本エピソードでは、M3スポーツセラピーがなぜ「重いものを持ち上げる筋力トレーニング」ではなく、「低負荷で身体のバランスを整えるトレーニング」を重視しているのか、その背景にある配信者の実体験と人生哲学が語られます。
かつてアメリカでハードなトレーニングに励み、身体を大きくすることに執着した結果、深刻な頭痛と体調不良に3年近く苦しんだ経験。そこから学んだ「大きな筋肉（大）に頼り、小さな筋肉（小）を疎かにすることの危うさ」が、現在の指導方針の根幹となっています。
トピックのポイント
• 自身の失敗談とコレクティブエクササイズの重要性
高負荷トレーニングによる姿勢悪化と慢性的な頭痛の克服。身体のバランス（弱い部分を補うこと）こそが真のパフォーマンス向上につながるという気づき。
• 「小」を扱えない者に「大」は扱えない
小学校時代の調理実習（黒毛和牛の失敗談）を例に、限られた予算や小さなリソースをやりくりする知恵の重要性を解説。
• 環境適応と生存戦略
絶滅した恐竜（大）と生き残った昆虫（小）を例えに、物理的な強さよりも、環境に適応し変化し続けることの強さを考察。
• 現代社会への警鐘（タイパと深み）
食べ方、動画の倍速視聴、ギャンブルの勝ち方など、身近な例から「一口、一瞬を大切に味わうこと」が人間性や結果にどう影響するかを提言。
• 結論：複雑な動きが脳を活性化する
単調な負荷ではなく、複雑な動き（小さい刺激の積み重ね）を繰り返すことで脳の血流を促し、真の健康を手に入れるというM3のトレーニング哲学。
メッセージ
「一発逆転を狙うのではなく、確実な一歩を積み重ねること」。トレーニングの考え方は、そのままその人の生き方（アイデンティティ）に直結しているという、深く洞察に満ちた15分です。
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   <itunes:title>ep.14~ アイデンティティ：『小』を積み重ねて『大』を成す</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.13~不得意を得意に変える]]></title>
   <description><![CDATA[ep.13~不得意を得意に変える
1. 便利さが奪う「気づき」と「筋力」

- 移動手段と視点の変化: 電動自転車はスイスイ進めて便利ですが、あえて「歩く・走る」ことでしか見えてこない街の景色や小さなお店があります。速さは効率的ですが、時に大事な「気づき」を奪ってしまうことも。
- 「重さ」を感じる大切さ: 久しぶりに普通の自転車に乗った時に感じる「重さ」。それは、便利さに慣れて知らず知らずのうちに筋力が衰えていた証拠かもしれません。便利さは、身体の機能低下と「紙一重」の関係にあります。

2. 昭和の強さと「不便」が育む感謝

- 不便を知る世代の深み: 子ども3人を乗せて坂道を登った昭和の時代。不便だからこそ鍛えられた心身があります。
- 「楽→辛→楽」で芽生える感謝: ずっと便利なだけでは気づけない「ありがたみ」。一度不便な環境を経験することで、今のテクノロジーへの真の感謝が生まれ、それが心の豊かさや対人関係の良化（ありがとうの言葉）にも繋がります。

3. 行動を変えるのは「理屈」ではなく「楽しさ」

- ドレミの階段とゴミ箱の仕掛け: 「健康にいいから階段を使おう」という理屈では人は動きません。しかし、音が鳴る階段や、音がするゴミ箱のような「遊び心（楽しさ）」をセットにすることで、人は自発的に行動を変えます。
- トレーニングの本来の価値: 痩せる・痛みを守るという目的の先に、「動くのが楽しい」「ここに来るのが楽しみ」というポジティブな感情が芽生えた時、運動は真の習慣へと変わります。
---

今回のキーワード

#M3SportsTherapy #BackStageM3 #行動変容 #利便性 #筋力維持 #昭和の強さ #感謝の気持ち #パーソナルトレーニング #健康習慣 #遊び心
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   <link>https://stand.fm/episodes/697629d0168b2b89b64dadf0</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 25 Jan 2026 14:34:26 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>ep.13~不得意を得意に変える
1. 便利さが奪う「気づき」と「筋力」

- 移動手段と視点の変化: 電動自転車はスイスイ進めて便利ですが、あえて「歩く・走る」ことでしか見えてこない街の景色や小さなお店があります。速さは効率的ですが、時に大事な「気づき」を奪ってしまうことも。
- 「重さ」を感じる大切さ: 久しぶりに普通の自転車に乗った時に感じる「重さ」。それは、便利さに慣れて知らず知らずのうちに筋力が衰えていた証拠かもしれません。便利さは、身体の機能低下と「紙一重」の関係にあります。

2. 昭和の強さと「不便」が育む感謝

- 不便を知る世代の深み: 子ども3人を乗せて坂道を登った昭和の時代。不便だからこそ鍛えられた心身があります。
- 「楽→辛→楽」で芽生える感謝: ずっと便利なだけでは気づけない「ありがたみ」。一度不便な環境を経験することで、今のテクノロジーへの真の感謝が生まれ、それが心の豊かさや対人関係の良化（ありがとうの言葉）にも繋がります。

3. 行動を変えるのは「理屈」ではなく「楽しさ」

- ドレミの階段とゴミ箱の仕掛け: 「健康にいいから階段を使おう」という理屈では人は動きません。しかし、音が鳴る階段や、音がするゴミ箱のような「遊び心（楽しさ）」をセットにすることで、人は自発的に行動を変えます。
- トレーニングの本来の価値: 痩せる・痛みを守るという目的の先に、「動くのが楽しい」「ここに来るのが楽しみ」というポジティブな感情が芽生えた時、運動は真の習慣へと変わります。
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#M3SportsTherapy #BackStageM3 #行動変容 #利便性 #筋力維持 #昭和の強さ #感謝の気持ち #パーソナルトレーニング #健康習慣 #遊び心
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   <itunes:title>ep.13~不得意を得意に変える</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.12〜自立する身体]]></title>
   <description><![CDATA[今回のBackstage M3では「自立の話」をテーマにお届けします。
M3 Sports Therapyでは、
「直す場所ではなく、学ぶ場所」
という考え方を大切にしています。
日々のセッションの中で見えてきたのは、
結果が出る人と、なかなか変化が出にくい人の違いは、
**テクニックや知識以前に“自分の体と向き合う姿勢”**にあるということ。
セッションは
私の50％ × あなたの50％ = 70％を目指す共同作業。
言われたことをそのまま任せきりにする「依存」ではなく、
感じて、試して、気づいて、フィードバックすることで、
体は確実に変わっていきます。
自分の体を感じる力が高まるほど、
エクササイズの効果は大きくなり、
「引き出し」が増え、
遠隔や間隔が空いてもセルフケアができる体へと近づいていきます。
体は“乗り物”。
それをどう扱うかを決めるのは、あなた自身。
✔ 自分の体は自分でコントロールしたい
✔ エクササイズの効果を高めたい
✔ セッションを「受け身」で終わらせたくない
そんな方に、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。
まずは今日、
ひとつのストレッチ・ひとつの行動から始めてみてください。
---
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6970c05d00d8136c12036465</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 21 Jan 2026 12:02:59 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>今回のBackstage M3では「自立の話」をテーマにお届けします。
M3 Sports Therapyでは、
「直す場所ではなく、学ぶ場所」
という考え方を大切にしています。
日々のセッションの中で見えてきたのは、
結果が出る人と、なかなか変化が出にくい人の違いは、
**テクニックや知識以前に“自分の体と向き合う姿勢”**にあるということ。
セッションは
私の50％ × あなたの50％ = 70％を目指す共同作業。
言われたことをそのまま任せきりにする「依存」ではなく、
感じて、試して、気づいて、フィードバックすることで、
体は確実に変わっていきます。
自分の体を感じる力が高まるほど、
エクササイズの効果は大きくなり、
「引き出し」が増え、
遠隔や間隔が空いてもセルフケアができる体へと近づいていきます。
体は“乗り物”。
それをどう扱うかを決めるのは、あなた自身。
✔ 自分の体は自分でコントロールしたい
✔ エクササイズの効果を高めたい
✔ セッションを「受け身」で終わらせたくない
そんな方に、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。
まずは今日、
ひとつのストレッチ・ひとつの行動から始めてみてください。
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   <itunes:title>ep.12〜自立する身体</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.11 〜「エクササイズで効果が出る人・出ない人 ― 栄養編」]]></title>
   <description><![CDATA[本エピソードでは、「エクササイズを頑張っているのに効果が出る人と出ない人の違い」をテーマに、栄養と生活習慣の視点から深掘りします。
ゲストとして、M3の管理栄養士・高橋清美が登場し、日々のカウンセリング現場で実際に見てきた“リアルな食習慣の癖”や“気づきのポイント”について語ります。

主な内容

- 健康に気を使っているのに「体が変わらない」「痩せない」人に共通する背景
- 食事・生活習慣・感情や思考が体に与える影響
- カウンセリングで最初に聞く「一番好きな食べ物」が示す食習慣の癖
- 甘い飲み物・嗜好品を“水の代わり”に摂ってしまう無意識の習慣
- 糖質過多が血糖値・インスリン・エネルギー代謝に与える影響
- 「食後の眠気」「疲れやすさ」など、体に出るサインの読み取り方
- 栄養の偏りが、長期的に体の土台を崩していくメカニズム
- 「やめなさい」では人は変わらない ― 行動変容が起きる“気づきの瞬間”
- 男性と女性で異なる、アドバイスの受け取り方と行動の変化の特徴

エピソードのポイント

- 問題は「努力不足」ではなく、無意識の習慣にあることが多い
- 栄養もエクササイズと同様に、土台を整えないと結果は出ない
- 説得よりも、「自分で気づく」ことが変化のスイッチになる
Backstage M3では、セッションの中では伝えきれない
エクササイズの背景・栄養・健康の本質を、15分で分かりやすくお届けしています。
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/696b6d02a2d3a94ac75c0cb7</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/696b6d02a2d3a94ac75c0cb7</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 17 Jan 2026 11:07:17 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>本エピソードでは、「エクササイズを頑張っているのに効果が出る人と出ない人の違い」をテーマに、栄養と生活習慣の視点から深掘りします。
ゲストとして、M3の管理栄養士・高橋清美が登場し、日々のカウンセリング現場で実際に見てきた“リアルな食習慣の癖”や“気づきのポイント”について語ります。

主な内容

- 健康に気を使っているのに「体が変わらない」「痩せない」人に共通する背景
- 食事・生活習慣・感情や思考が体に与える影響
- カウンセリングで最初に聞く「一番好きな食べ物」が示す食習慣の癖
- 甘い飲み物・嗜好品を“水の代わり”に摂ってしまう無意識の習慣
- 糖質過多が血糖値・インスリン・エネルギー代謝に与える影響
- 「食後の眠気」「疲れやすさ」など、体に出るサインの読み取り方
- 栄養の偏りが、長期的に体の土台を崩していくメカニズム
- 「やめなさい」では人は変わらない ― 行動変容が起きる“気づきの瞬間”
- 男性と女性で異なる、アドバイスの受け取り方と行動の変化の特徴

エピソードのポイント

- 問題は「努力不足」ではなく、無意識の習慣にあることが多い
- 栄養もエクササイズと同様に、土台を整えないと結果は出ない
- 説得よりも、「自分で気づく」ことが変化のスイッチになる
Backstage M3では、セッションの中では伝えきれない
エクササイズの背景・栄養・健康の本質を、15分で分かりやすくお届けしています。
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   <itunes:duration>00:15:12</itunes:duration>
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   <itunes:title>ep.11 〜「エクササイズで効果が出る人・出ない人 ― 栄養編」</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.10〜「備品と自己投資」]]></title>
   <description><![CDATA[Podcast概要：M3 Sports Therapy の視点「備品（ツール）と自己投資」

今回のエピソードでは、セッションを通じて増えていくエクササイズツールの意義と、自分の体に責任を持つことの重要性について語られています。
- ツールの役割: ストレッチポールやフォームローラー、マッサージガンなどのツールは、自分の体をケアするための「投資」です。
- 環境づくり: ツールが増えることで、家の中のどこにいてもすぐに体をケアできる環境が整います。ウェア一つとっても、気分を上げるための環境づくりは継続に不可欠な要素です。

- 賢い使い分け: 目的（ふくらはぎを緩めるなど）が明確になれば、一つのツールを別の用途に応用する知恵も湧いてきます。
  自己責任の意識: セッションの時間だけでなく、残りの時間をどう過ごすかが結果を左右します。自分の体を人任せにせず、自分で責任を持つ（独立する）姿勢が成長を加速させます。
- 未病の克服: 「今は症状がないが、潜在的な弱点がある」という未病の状態を放置せず、探求し、克服することが本当の健康に繋がります。
- 知識と実践: 「知っていてやらないのは、知らないのと同じ」。学んだ新しいテクニックを繰り返し実践することが、10年後、20年後の自分への財産になります。
- 依存からの脱却: 自主トレーニング（宿題）を家でやってくれるクライアントは、次回のセッション時に圧倒的な変化を見せます。
- セラピストの役割: クライアントが家で基本のケアをしてくれることで、セッションではさらに高度なアプローチや新しい引き出しを提供できるようになります。
- 年齢を言い訳にしない: 効果が出やすいかどうかは年齢ではなく、自分の体と向き合い、試行錯誤（セルフケア）を継続しているかどうかで決まります。
---
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https://stand.fm/channels/6927e52b8ddb67b396486976]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6968cab9c66b3749313be8c4</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6968cab9c66b3749313be8c4</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 11:09:22 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KFG76WFA7C3CFYC3Z6H99K4A.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>Podcast概要：M3 Sports Therapy の視点「備品（ツール）と自己投資」

今回のエピソードでは、セッションを通じて増えていくエクササイズツールの意義と、自分の体に責任を持つことの重要性について語られています。
- ツールの役割: ストレッチポールやフォームローラー、マッサージガンなどのツールは、自分の体をケアするための「投資」です。
- 環境づくり: ツールが増えることで、家の中のどこにいてもすぐに体をケアできる環境が整います。ウェア一つとっても、気分を上げるための環境づくりは継続に不可欠な要素です。

- 賢い使い分け: 目的（ふくらはぎを緩めるなど）が明確になれば、一つのツールを別の用途に応用する知恵も湧いてきます。
  自己責任の意識: セッションの時間だけでなく、残りの時間をどう過ごすかが結果を左右します。自分の体を人任せにせず、自分で責任を持つ（独立する）姿勢が成長を加速させます。
- 未病の克服: 「今は症状がないが、潜在的な弱点がある」という未病の状態を放置せず、探求し、克服することが本当の健康に繋がります。
- 知識と実践: 「知っていてやらないのは、知らないのと同じ」。学んだ新しいテクニックを繰り返し実践することが、10年後、20年後の自分への財産になります。
- 依存からの脱却: 自主トレーニング（宿題）を家でやってくれるクライアントは、次回のセッション時に圧倒的な変化を見せます。
- セラピストの役割: クライアントが家で基本のケアをしてくれることで、セッションではさらに高度なアプローチや新しい引き出しを提供できるようになります。
- 年齢を言い訳にしない: 効果が出やすいかどうかは年齢ではなく、自分の体と向き合い、試行錯誤（セルフケア）を継続しているかどうかで決まります。
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   <itunes:title>ep.10〜「備品と自己投資」</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.9〜点と点を繋げる]]></title>
   <description><![CDATA[
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/6968ca32c66b3749313be8bf</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6968ca32c66b3749313be8bf</guid>
   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 11:06:53 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KF0NCDAC4ZVEFQFZPSSC8B4C.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>
---
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   <itunes:title>ep.9〜点と点を繋げる</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.8〜便利の裏側]]></title>
   <description><![CDATA[便利と不便の狭間での気づき


自転車生活の変化

- 電動自転車の利用で坂道や長距離移動が楽になった
- 自転車に乗ることで街の新たな発見があった
	- 他の交通手段では見えなかった景色やお店が見つかる

便利さと筋力の関係

- 電動自転車から普通の自転車に戻ることで筋力の衰えを実感
- 便利さに慣れることで、辛さを忘れがちになる
	- 生活の辛さを経験すると、便利さの有難みが増す

行動変容についての考察

- 楽しい仕掛けがあれば行動が変わる可能性がある
- 健康や運動に対する意識を高める必要がある
	- 例: 階段を使うことで筋力を維持する

- 便利さと不便さの両方を知ることが重要
- 日常生活での小さな気づきが健康に繋がる可能性がある
- 今後も健康に関わる話題を中心に進めていく予定
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/6968c9d9be0b8aea89511e87</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 11:05:24 GMT</pubDate>
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自転車生活の変化

- 電動自転車の利用で坂道や長距離移動が楽になった
- 自転車に乗ることで街の新たな発見があった
	- 他の交通手段では見えなかった景色やお店が見つかる

便利さと筋力の関係

- 電動自転車から普通の自転車に戻ることで筋力の衰えを実感
- 便利さに慣れることで、辛さを忘れがちになる
	- 生活の辛さを経験すると、便利さの有難みが増す

行動変容についての考察

- 楽しい仕掛けがあれば行動が変わる可能性がある
- 健康や運動に対する意識を高める必要がある
	- 例: 階段を使うことで筋力を維持する

- 便利さと不便さの両方を知ることが重要
- 日常生活での小さな気づきが健康に繋がる可能性がある
- 今後も健康に関わる話題を中心に進めていく予定
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   <title><![CDATA[ep.8〜呼吸の話]]></title>
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   <link>https://stand.fm/episodes/6968c8e1c66b3749313be898</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 11:01:42 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[ep6〜互換性の話]]></title>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 10:55:43 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[ep.5〜健康への「先行投資」と現代における栄養・睡眠のプライオリティ]]></title>
   <description><![CDATA[
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 10:52:22 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[ep.4〜2026年、発信を作る」と「回数より質の高い反復」]]></title>
   <description><![CDATA[
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   <link>https://stand.fm/episodes/6968c3cbb0d50918dc336a62</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 15 Jan 2026 10:39:31 GMT</pubDate>
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  <item>
   <title><![CDATA[ep.3 ~新年新たに始めること~]]></title>
   <description><![CDATA[何度やってもできないことってありますよね。

継続できていないことって、本当はやりたいんだけど優先順位が下がってしまってなかなか前に進めないもの。

そうゆうものって人生を満足に生きるためには自分的には必要なものだったりします

だからなんとかできる方法を見つけてスタートしました

暇つぶし、移動時間に聞いてくれたら嬉しいです
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   <link>https://stand.fm/episodes/695f205b037ded5db0937d30</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 03:11:44 GMT</pubDate>
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継続できていないことって、本当はやりたいんだけど優先順位が下がってしまってなかなか前に進めないもの。

そうゆうものって人生を満足に生きるためには自分的には必要なものだったりします

だからなんとかできる方法を見つけてスタートしました

暇つぶし、移動時間に聞いてくれたら嬉しいです
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ep.2~厄介なことはチャレンジのタイミング~]]></title>
   <description><![CDATA[言語が通じない時のコミュニケーションをどうするかではなくて、これをどう考えるのか？って考えると「やってみよう」と思えてきました

一見面倒くさいと思えること、頼まれごと、悩み事
誰でも常に抱えてますよね・・。

その時の口癖、顔の表情は勝手に身体/意識に記憶されているそうです

---
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   <link>https://stand.fm/episodes/695f1da5158b4edfa767663c</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 03:00:10 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>言語が通じない時のコミュニケーションをどうするかではなくて、これをどう考えるのか？って考えると「やってみよう」と思えてきました

一見面倒くさいと思えること、頼まれごと、悩み事
誰でも常に抱えてますよね・・。

その時の口癖、顔の表情は勝手に身体/意識に記憶されているそうです

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  <item>
   <title><![CDATA[イントロダクション]]></title>
   <description><![CDATA[#はじめまして
暇つぶしになればというぐらいのたわいのない話
なぜpod castやろうとするのか？
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/695f1cfb158b4edfa7676625</link>
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   <dc:creator><![CDATA[M3 Sports Therapy]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 02:57:38 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>#はじめまして
暇つぶしになればというぐらいのたわいのない話
なぜpod castやろうとするのか？
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