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  <title><![CDATA[音流氣 ラヂオ]]></title>
  <description><![CDATA[📻 音流氣ラヂオ

遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。
ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

🎺 桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。
それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。

そしてある日、魂が抜けた。

👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

---

🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。

氣は、鎧を着てる間は通らない。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。
これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆

音流氣 体感センター ブログ
https://substack.com/@onryuki

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/

音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp

氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp]]></description>
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遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。
ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

🎺 桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。
それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。

そしてある日、魂が抜けた。

👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

---

🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。

氣は、鎧を着てる間は通らない。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。
これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆

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https://onryuki.jp/aroma/

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https://onryuki.jp</itunes:summary>
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   <itunes:name>音流氣 体感センター 鈴木 拓</itunes:name>
   <itunes:email>onryuki.jp@gmail.com</itunes:email>
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  <item>
   <title><![CDATA[感謝の、中にいた。 ☆ep.59]]></title>
   <description><![CDATA[※この記事は、vol.56からvol.58までの、一旦のまとめのようなお話です。
※「天秤がない」ということについて、僕自身、まだ、よく分かっていません。
※それでも、分からないまま、正直に伝えておこうと思います。

---

天秤が、なかった

先に、少しだけ説明させてほしい。

「天秤」というのは、ここでは
「自分のため」か「相手のため」かを
無意識に量ってしまう感覚のことだと思ってほしい。

普段僕らは何かをする時

「これは自分のためだ」とか
「これは相手のためだ」とか

はっきり分けなくても心のどこかで、
その重さを量りながら、動いている。

でも、これから言う体験の中では
その天秤自体がなかったんだと思う。

おばあちゃんの入院に、泊まりで付き添った時。
師匠の回復を願って、清里の礼拝堂に向かった時。
彼女と、深夜の礼拝堂で祈った時。

これまで、いくつかの体験を言ってきた。

言っているうちに、そのどれもに、
共通していたことがあった事を思い出した。

実は「誰かのため」という氣持ちすら
その瞬間にはなかった、ということだ。

・・・

泊まりの付き添いは
「行ける？」「いいよ」

礼拝堂に向かったのも本能的に、というより
氣づいたら、もう向かっていた。

自分のためでも、相手のためでもない。

天秤自体が、そもそも、そこに存在していなかった。

そういえば、と思うことがある。

清里の礼拝堂で、彼女が
「私の横にいる人に流れ星を見させてあげてください」
と祈ってくれた、あの時。

「本当はこういうことって
神様にお願いしてはいけないんだよな」

そう思いながら祈っていたと、彼女は話してくれた。

彼女の中で、その時何が起きていたのか
僕には、分からない。

でも、もしかしたら、
彼女もあの瞬間、
天秤がない状態になっていたのかもしれない。

「お願いしてはいけない」と頭では分かっていながら
それでも、祈ってしまう。

損得や、正しさを量る前に、もう
祈りの方が先に出てしまっている。

・・・

不思議なことが起こる時
祈る側も、祈られる側も
同じように天秤を失っているのかもしれない。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
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【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a678ca2795559dc5e0b9cca</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a678ca2795559dc5e0b9cca</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 02 Aug 2026 23:00:34 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この記事は、vol.56からvol.58までの、一旦のまとめのようなお話です。
※「天秤がない」ということについて、僕自身、まだ、よく分かっていません。
※それでも、分からないまま、正直に伝えておこうと思います。

---

天秤が、なかった

先に、少しだけ説明させてほしい。

「天秤」というのは、ここでは
「自分のため」か「相手のため」かを
無意識に量ってしまう感覚のことだと思ってほしい。

普段僕らは何かをする時

「これは自分のためだ」とか
「これは相手のためだ」とか

はっきり分けなくても心のどこかで、
その重さを量りながら、動いている。

でも、これから言う体験の中では
その天秤自体がなかったんだと思う。

おばあちゃんの入院に、泊まりで付き添った時。
師匠の回復を願って、清里の礼拝堂に向かった時。
彼女と、深夜の礼拝堂で祈った時。

これまで、いくつかの体験を言ってきた。

言っているうちに、そのどれもに、
共通していたことがあった事を思い出した。

実は「誰かのため」という氣持ちすら
その瞬間にはなかった、ということだ。

・・・

泊まりの付き添いは
「行ける？」「いいよ」

礼拝堂に向かったのも本能的に、というより
氣づいたら、もう向かっていた。

自分のためでも、相手のためでもない。

天秤自体が、そもそも、そこに存在していなかった。

そういえば、と思うことがある。

清里の礼拝堂で、彼女が
「私の横にいる人に流れ星を見させてあげてください」
と祈ってくれた、あの時。

「本当はこういうことって
神様にお願いしてはいけないんだよな」

そう思いながら祈っていたと、彼女は話してくれた。

彼女の中で、その時何が起きていたのか
僕には、分からない。

でも、もしかしたら、
彼女もあの瞬間、
天秤がない状態になっていたのかもしれない。

「お願いしてはいけない」と頭では分かっていながら
それでも、祈ってしまう。

損得や、正しさを量る前に、もう
祈りの方が先に出てしまっている。

・・・

不思議なことが起こる時
祈る側も、祈られる側も
同じように天秤を失っているのかもしれない。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

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このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

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鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
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  <item>
   <title><![CDATA[扉は、音楽だけじゃなかった。 ☆ep.58]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、家族や、大切な人のために祈った、いくつかの体験が含まれています。
※僕は特定の宗教に属してはいません。それでも、繰り返し、同じ存在と縁がありました。
※これが何だったのか、証明することはできません。それでも、正直に残しておこうと思います。

---

祖母が見たもの

中学生の頃、母方の祖母が入院していたことがある。

かなり危ない状況だったので
僕は病院に泊まりがけで、付き添っていた。

その時祖母は、ある存在を見たという。

イエス・キリストを、はっきりと。

・・・

その後、祖母は無事に退院した。

そして、退院してから
本人の希望で、突然クリスチャンになった。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

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鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
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https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a677b4d9005eb527eb80c2e</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 31 Jul 2026 23:00:18 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、家族や、大切な人のために祈った、いくつかの体験が含まれています。
※僕は特定の宗教に属してはいません。それでも、繰り返し、同じ存在と縁がありました。
※これが何だったのか、証明することはできません。それでも、正直に残しておこうと思います。

---

祖母が見たもの

中学生の頃、母方の祖母が入院していたことがある。

かなり危ない状況だったので
僕は病院に泊まりがけで、付き添っていた。

その時祖母は、ある存在を見たという。

イエス・キリストを、はっきりと。

・・・

その後、祖母は無事に退院した。

そして、退院してから
本人の希望で、突然クリスチャンになった。

・・・

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このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
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  <item>
   <title><![CDATA[音楽を通して、分かる人には。 ☆ep.57]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、ある演奏を聴きながら大泣きした話と、そこで受け取った、一つの言葉の話が含まれています。
※霊的な体験を、正しいと証明することは僕にはできません。ただ、その瞬間に受け取ったものだけは、正直にお伝えしてみようと思います。

---

タリスの主題による幻想曲

前回の放送で、スキタイ組曲を聴いた時の話をお伝えしました。

実はあの体験には、もう一つ続きがあります。

ある時、同じ指揮者が振った、ヴォーン・ウィリアムズ作曲
「トマス・タリスの主題による幻想曲」という曲を聴いていた。

---

額に、そっと手を

その時、音流氣体感センターの仲間の一人が、僕の額のあたりに
そっと手をかざした。

後年、本人にこの時のことを聞いてみたけれど
よく覚えていないらしい。
たぶん、無意識の行動だったんだと思う。

仲間は、静かに祈りの感度を持っている人だ。

・・・

曲を聴きながら、僕は大泣きしていた。

大泣きしながら目を瞑っていると
スピーカーの背後から、ある存在が現れた。

・・・

📻 音流氣ラヂオ

遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。
ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

🎺 桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。
それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。

そしてある日、魂が抜けた。

👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

---

🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。

氣は、鎧を着てる間は通らない。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。
これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆

音流氣 体感センター ブログ
https://substack.com/@onryuki

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/

音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp

氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a676c210c16a668c8eb183b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a676c210c16a668c8eb183b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 23:00:20 GMT</pubDate>
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※霊的な体験を、正しいと証明することは僕にはできません。ただ、その瞬間に受け取ったものだけは、正直にお伝えしてみようと思います。

---

タリスの主題による幻想曲

前回の放送で、スキタイ組曲を聴いた時の話をお伝えしました。

実はあの体験には、もう一つ続きがあります。

ある時、同じ指揮者が振った、ヴォーン・ウィリアムズ作曲
「トマス・タリスの主題による幻想曲」という曲を聴いていた。

---

額に、そっと手を

その時、音流氣体感センターの仲間の一人が、僕の額のあたりに
そっと手をかざした。

後年、本人にこの時のことを聞いてみたけれど
よく覚えていないらしい。
たぶん、無意識の行動だったんだと思う。

仲間は、静かに祈りの感度を持っている人だ。

・・・

曲を聴きながら、僕は大泣きしていた。

大泣きしながら目を瞑っていると
スピーカーの背後から、ある存在が現れた。

・・・

📻 音流氣ラヂオ

遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。
ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。

---

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🎺 桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。
それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。

そしてある日、魂が抜けた。

👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

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🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。

氣は、鎧を着てる間は通らない。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。
これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ゼロポイントフィールドと、スキタイ組曲。 ☆ep.56]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、何年も前に書き残していた、一つの投稿の話が含まれています。
※当時は、何が起きたのかよく分からないまま書いた文章でした。今、読み返すと、答え合わせをしているような氣持ちになります。

---

昔、書き残していたものを見つけた

前回のブログを書き終えて、音声解説も出来上がった頃、ふと思い出したことがある。

何年か前、第6チャクラを使っている、
ある指揮者が振ったスキタイ組曲という曲を全曲聴いていた時のこと。
聴きながら感じたことを、当時僕はFacebookに書き残していた。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

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【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a675cf4795559dc5e0b9a2b</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a675cf4795559dc5e0b9a2b</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 27 Jul 2026 23:00:21 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、何年も前に書き残していた、一つの投稿の話が含まれています。
※当時は、何が起きたのかよく分からないまま書いた文章でした。今、読み返すと、答え合わせをしているような氣持ちになります。

---

昔、書き残していたものを見つけた

前回のブログを書き終えて、音声解説も出来上がった頃、ふと思い出したことがある。

何年か前、第6チャクラを使っている、
ある指揮者が振ったスキタイ組曲という曲を全曲聴いていた時のこと。
聴きながら感じたことを、当時僕はFacebookに書き残していた。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>ゼロポイントフィールドと、スキタイ組曲。 ☆ep.56</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[天使でも、妖怪でもなくて。 ☆ep.55]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、あるヴァイオリニストの演奏を探っていたら、チャクラだけでは説明のつかない何かに出会った話、そして、その先まで振り切って覗きに行った、仮説の話が含まれています。
※聴き終わったあと、「わからない」の先まで行ってみたくなったら……それだけで、この記事の役目は果たせています。

---

ある演奏を、探っていた

日本人の若手ヴァイオリニストで、ある方の演奏を、探っていた。

ご本人には、たぶん自覚がない。

でも。

霊力がかなり強い。

僕がこれまで聴いてきた、霊的演奏家の中でも、最強クラスかもしれない。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a6574ba22340506b937fbb2</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 26 Jul 2026 02:45:48 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、あるヴァイオリニストの演奏を探っていたら、チャクラだけでは説明のつかない何かに出会った話、そして、その先まで振り切って覗きに行った、仮説の話が含まれています。
※聴き終わったあと、「わからない」の先まで行ってみたくなったら……それだけで、この記事の役目は果たせています。

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ある演奏を、探っていた

日本人の若手ヴァイオリニストで、ある方の演奏を、探っていた。

ご本人には、たぶん自覚がない。

でも。

霊力がかなり強い。

僕がこれまで聴いてきた、霊的演奏家の中でも、最強クラスかもしれない。

・・・

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笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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---

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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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わかんないけど、わかる。

等など

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
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現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>天使でも、妖怪でもなくて。 ☆ep.55</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[わかんね、で氣づいたこと。 ☆ep.54]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、有名な方の講座動画の話、昔のトロンボーンの師匠の話、そして「わかんね」の一言から始まった、氣づきの話が含まれています。
※聴き終わったあと、自分が「構造化タイプ」なのか「受信タイプ」なのか、なんとなく輪郭が見えたら……それだけで、この記事の役目は果たせています。

---

動画を観ながら、音波しか入ってこなかった

先日、M大学名誉教授のTさんのところにある人と一緒に行った。

Tさんとは、このブログでも少しおなじみになってきている、
『エンドレス氣スピン』を発動される方だ。

一緒に行ったある方は、前日にスピリチュアル業界で有名な方の講座を受けてきていた。

そして、Tさんのお宅でその方の動画をみんなで観ることになった。

・・・

正直に書く。

僕には、その有名な方が、何を言っているのか。
ほとんど分からなかった。

言葉は、ちゃんと耳に届いている。
でも、意味として、入ってこない。

音波としてしか、聞こえてこなかった。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
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氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
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音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
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【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a623446f559a506309277af</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a623446f559a506309277af</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 23:00:15 GMT</pubDate>
   <enclosure url="https://cdncf.stand.fm/audios/01KY7SRXCNZYPVK0AQTHNAP6RF.m4a" length="0" type="audio/x-m4a"/>
   <itunes:summary>※この放送には、有名な方の講座動画の話、昔のトロンボーンの師匠の話、そして「わかんね」の一言から始まった、氣づきの話が含まれています。
※聴き終わったあと、自分が「構造化タイプ」なのか「受信タイプ」なのか、なんとなく輪郭が見えたら……それだけで、この記事の役目は果たせています。

---

動画を観ながら、音波しか入ってこなかった

先日、M大学名誉教授のTさんのところにある人と一緒に行った。

Tさんとは、このブログでも少しおなじみになってきている、
『エンドレス氣スピン』を発動される方だ。

一緒に行ったある方は、前日にスピリチュアル業界で有名な方の講座を受けてきていた。

そして、Tさんのお宅でその方の動画をみんなで観ることになった。

・・・

正直に書く。

僕には、その有名な方が、何を言っているのか。
ほとんど分からなかった。

言葉は、ちゃんと耳に届いている。
でも、意味として、入ってこない。

音波としてしか、聞こえてこなかった。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>わかんね、で氣づいたこと。 ☆ep.54</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[六次の、玉造。 ☆ep.53]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、電話一本から始まった、不思議な繋がりの話が含まれています。
※たわいない話のはずが、最後は、少しあたたかい話になりました。

---

先に、書いておきたいこと

この話には、もう一人、大切な存在がいる。
僕に『氣』が存在する事を明確に教えてくれた人。

その方から『氣繋ぎ』される事によって、
体感として『氣』の存在を僕に伝えてくれた人。

その方は氣の學校のこと、氣で読むアロマのこと。
これらの事をずっと、氣にかけてくれていた。

そして、ある元TBSディレクターの方に、それとなく、
伝えてくれていたのだった。

元TBSディレクターの方は、その方をとても信頼していた。

・・・

つまり。
これから始まる話は、電話一本から始まったようでいて。
実は、その手前で、もう一人の存在が、静かに、糸を繋いでくれていたのだった。

・・・

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 17:29:06 GMT</pubDate>
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先に、書いておきたいこと

この話には、もう一人、大切な存在がいる。
僕に『氣』が存在する事を明確に教えてくれた人。

その方から『氣繋ぎ』される事によって、
体感として『氣』の存在を僕に伝えてくれた人。

その方は氣の學校のこと、氣で読むアロマのこと。
これらの事をずっと、氣にかけてくれていた。

そして、ある元TBSディレクターの方に、それとなく、
伝えてくれていたのだった。

元TBSディレクターの方は、その方をとても信頼していた。

・・・

つまり。
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右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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   <itunes:title>六次の、玉造。 ☆ep.53</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[見たな。 ☆ep.52]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送は、今年6月にあった、僕自身の忘れられない体験が含まれています。
※まだ、答えの出ていない話です。それでも、今の言葉で伝えておきたいと思いました。

---

空白に、何かが宿ることがある

前回。
予測という連続を、意図的に断ち切ると、そこに空白が生まれると言った。

その空白は、ただの余白じゃなくて。
何かが入り込む、器でもあるかもしれない、と。

・・・

これ、実は、ただの仮説として言ったわけじゃなかった。
今年の6月に、僕自身の身に、実際に起きたことだった。

今日は、その話を、丁寧に、伝えてみたいと思う。

・・・

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なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
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5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a5e500226b0b6a88f85b109</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 16:43:21 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送は、今年6月にあった、僕自身の忘れられない体験が含まれています。
※まだ、答えの出ていない話です。それでも、今の言葉で伝えておきたいと思いました。

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空白に、何かが宿ることがある

前回。
予測という連続を、意図的に断ち切ると、そこに空白が生まれると言った。

その空白は、ただの余白じゃなくて。
何かが入り込む、器でもあるかもしれない、と。

・・・

これ、実は、ただの仮説として言ったわけじゃなかった。
今年の6月に、僕自身の身に、実際に起きたことだった。

今日は、その話を、丁寧に、伝えてみたいと思う。

・・・

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怖くない。たぶん。

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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp
氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/
音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6</itunes:summary>
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   <itunes:title>見たな。 ☆ep.52</itunes:title>
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  <item>
   <title><![CDATA[變（変）。 ☆ep.51]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、地図と足元の続き、そして一つの漢字との出会いが含まれています。
※ちょっとだけ、まだ言葉にしきれていない世界の、入り口にも触れています。

---

地図と足元、その先に

前回。

目標という地図と、いまここという足元。

その両方を持ちながら歩くことが、大事なんじゃないか、と言った。

言い終えて。

何日か経って。

ふと、氣になっていることがあった。

足元に、ちゃんと戻れた瞬間。

その先には、何があるんだろう。

・・・

そこでもう一つ、扉が開いた氣がしたので、今日はその話を話してみたい。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a5a6c785bd2e65b5cd08ba1</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:55:25 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、地図と足元の続き、そして一つの漢字との出会いが含まれています。
※ちょっとだけ、まだ言葉にしきれていない世界の、入り口にも触れています。

---

地図と足元、その先に

前回。

目標という地図と、いまここという足元。

その両方を持ちながら歩くことが、大事なんじゃないか、と言った。

言い終えて。

何日か経って。

ふと、氣になっていることがあった。

足元に、ちゃんと戻れた瞬間。

その先には、何があるんだろう。

・・・

そこでもう一つ、扉が開いた氣がしたので、今日はその話を話してみたい。

・・・

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このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
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怖くない。たぶん。

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
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   <itunes:title>變（変）。 ☆ep.51</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[地図と、足元。 ☆ep.50]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、目標の話、成功法則の話、そして「いまここ」と、それがどう共存できるのか、という話が含まれています。
※vol.48、vol.49からの、三部作の締めくくりです。

---

ずっと、氣になっていたこと

「目標を立てなさい」
「目的は、何ですか」
「良き未来を、想像してください」

世の中には——こういう言葉が、溢れている。

成功法則。
自己啓発。
ビジネス書。

ほとんどが・・この方向を、向いている。
一方で。

「いまここに、集中しなさい」

これも、色んなところで、語られている。
・・・でも。

この二つ、矛盾していないだろうか。

「未来を見ろ」と「今にいろ」。

真逆のことを、言われている氣がする。
今日は、ここに、決着をつけたい。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

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2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
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壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
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この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a492ce00300635307da39d8</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 23:30:03 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、目標の話、成功法則の話、そして「いまここ」と、それがどう共存できるのか、という話が含まれています。
※vol.48、vol.49からの、三部作の締めくくりです。

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ずっと、氣になっていたこと

「目標を立てなさい」
「目的は、何ですか」
「良き未来を、想像してください」

世の中には——こういう言葉が、溢れている。

成功法則。
自己啓発。
ビジネス書。

ほとんどが・・この方向を、向いている。
一方で。

「いまここに、集中しなさい」

これも、色んなところで、語られている。
・・・でも。

この二つ、矛盾していないだろうか。

「未来を見ろ」と「今にいろ」。

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たぶん。

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なぜか。

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「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[余白は、創造性の器。 ☆ep.49]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、前回「予測は檻、空白は扉」の続き、そして「創造性って、そもそも何なのか」という話が含まれています。
※答えを出すものではなく、一緒に考えるための放送です。

---

前回、空白の話をした

予測は、檻だ。
その予測を、意図的に外す。

すると・・空白が生まれる。

その空白こそが新しい音楽が始まる場所であり、
虚を突かれる一瞬であり、「いまここ」そのものだと。

書きながら、ずっと氣になっていたことがある。
その空白の中で一体、何が起きているんだろう。

今日は、そこを掘ってみたい。

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a474d970bf4262177dc07f3</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 23:30:02 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、前回「予測は檻、空白は扉」の続き、そして「創造性って、そもそも何なのか」という話が含まれています。
※答えを出すものではなく、一緒に考えるための放送です。

---

前回、空白の話をした

予測は、檻だ。
その予測を、意図的に外す。

すると・・空白が生まれる。

その空白こそが新しい音楽が始まる場所であり、
虚を突かれる一瞬であり、「いまここ」そのものだと。

書きながら、ずっと氣になっていたことがある。
その空白の中で一体、何が起きているんだろう。

今日は、そこを掘ってみたい。

・・・

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たぶん。

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このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp
氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/
音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:16:49</itunes:duration>
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   <itunes:title>余白は、創造性の器。 ☆ep.49</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[予測は檻、空白は扉。 ☆ep.48]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、ハツカネズミの話、脳の話、音楽の話、そして武道の話が含まれています。
※全部バラバラの話に見えるかもしれません。でも最後まで聴くと一つの扉に繋がります。

---

ハツカネズミの話

「努力してます」
「目標を持っています」
「それに向かって、日々努力しています」

・・・素晴らしいことのように、聞こえる。

でも。

ある人が、こんな話をしてくれたことがある。

「みんな、つい、ハツカネズミになってしまうんだよね」

檻の中で、あのグルグル回るネズミ用のおもちゃを走るハツカネズミ。

本人は一生懸命、走っている。
汗もかいている。
息も切れている。

でも。

おもちゃがグルグル回るだけで。。
本人は、同じところを走り続けている。

・・・

これ、正直、僕にも身に覚えがある。

頑張っている実感はある。
前に進んでいる氣もする。

でも、ふと氣づく。

「あれ。。去年も、同じことで悩んでなかったっけ」

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a467f5107534704cc4fec10</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a467f5107534704cc4fec10</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 15:10:29 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、ハツカネズミの話、脳の話、音楽の話、そして武道の話が含まれています。
※全部バラバラの話に見えるかもしれません。でも最後まで聴くと一つの扉に繋がります。

---

ハツカネズミの話

「努力してます」
「目標を持っています」
「それに向かって、日々努力しています」

・・・素晴らしいことのように、聞こえる。

でも。

ある人が、こんな話をしてくれたことがある。

「みんな、つい、ハツカネズミになってしまうんだよね」

檻の中で、あのグルグル回るネズミ用のおもちゃを走るハツカネズミ。

本人は一生懸命、走っている。
汗もかいている。
息も切れている。

でも。

おもちゃがグルグル回るだけで。。
本人は、同じところを走り続けている。

・・・

これ、正直、僕にも身に覚えがある。

頑張っている実感はある。
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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
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下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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2. 本音声の情報は収録時点のものです。
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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>予測は檻、空白は扉。 ☆ep.48</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[1音が積み重なると、何が起きるのか。 ☆ep.47]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、前回「音」について書いた話の続き、演奏家の話、そして「いまここ」がなぜこんなにも難しいのか、という問いが含まれています。
※音楽の話だけど……音楽に興味がない人にこそ、届いてほしい話です。

---

前回、こんな話をした

たった1音の中に。

哲学がある。
精神性がある。
人間性がある。

それは・・今という瞬間に、全身で在る、ということだと。

音楽から「楽」を取ったら、「音」が残る、と。
書きながら、僕自身も何かに氣づいていた氣がする。

でも、1曲は、1音だけでは出来ない。
たった1音が、何百、何千と積み重なって——ようやく1曲になる。

じゃあ。

その積み重ね方によって、聴こえてくる世界は、変わるんだろうか。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a44e28a41fa5b6d63f36e3e</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 09:49:15 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、前回「音」について書いた話の続き、演奏家の話、そして「いまここ」がなぜこんなにも難しいのか、という問いが含まれています。
※音楽の話だけど……音楽に興味がない人にこそ、届いてほしい話です。

---

前回、こんな話をした

たった1音の中に。

哲学がある。
精神性がある。
人間性がある。

それは・・今という瞬間に、全身で在る、ということだと。

音楽から「楽」を取ったら、「音」が残る、と。
書きながら、僕自身も何かに氣づいていた氣がする。

でも、1曲は、1音だけでは出来ない。
たった1音が、何百、何千と積み重なって——ようやく1曲になる。

じゃあ。

その積み重ね方によって、聴こえてくる世界は、変わるんだろうか。

・・・

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「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

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---

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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
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  <item>
   <title><![CDATA[音楽から「楽」を取ったら、何が残るか。 ☆ep.46]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、音の話、意識の話、宇宙の話、そして「あなたは今この瞬間にいるか？」という問いが含まれています。
※音楽が好きじゃなくても、全然関係ない。
※むしろ、音楽と関係ない人に聴いてほしいかもしれない。

---

 「音楽」という言葉を、疑ってみた

「音楽」

なんの疑いもなく、ずっと使ってきた言葉だ。

でも——

「音」と「楽」。

この二文字を、真ん中でちょっと引き裂いてみたら。
見えてきたものがあった。

「楽」とは何か。

楽しい。楽器。娯楽。
フレーズ、歌い回し、テクニック・・聴く人の感情を揺らし、「楽しませる」ための技巧の世界だ。

「音」とは何か。

……たった、1音。
1音の中に宿る、何か。
精神性。哲学。人間性。

言葉にしようとすると、すり抜けていく何か。

・・・

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👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
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嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp
氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/
音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a41f8f58e042552d55403a6</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a41f8f58e042552d55403a6</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 04:48:05 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、音の話、意識の話、宇宙の話、そして「あなたは今この瞬間にいるか？」という問いが含まれています。
※音楽が好きじゃなくても、全然関係ない。
※むしろ、音楽と関係ない人に聴いてほしいかもしれない。

---

 「音楽」という言葉を、疑ってみた

「音楽」

なんの疑いもなく、ずっと使ってきた言葉だ。

でも——

「音」と「楽」。

この二文字を、真ん中でちょっと引き裂いてみたら。
見えてきたものがあった。

「楽」とは何か。

楽しい。楽器。娯楽。
フレーズ、歌い回し、テクニック・・聴く人の感情を揺らし、「楽しませる」ための技巧の世界だ。

「音」とは何か。

……たった、1音。
1音の中に宿る、何か。
精神性。哲学。人間性。

言葉にしようとすると、すり抜けていく何か。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>音楽から「楽」を取ったら、何が残るか。 ☆ep.46</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[素意（そい）。——忘れかけていた言葉の中に、答えがあった。 ☆ep.45]]></title>
   <description><![CDATA[※この記事には、沖縄の乾杯の話、病院のビデオ通話の話、そして「言葉が消えても、意志は消えない」という話が含まれています。
※読み終わったあと、誰かの「素意」を受け取ったことがある氣がしたら——あなたはすでに、その場にいたことがあります。
────────────────────
音流氣の看板に、古い言葉が入った
最近、音流氣の看板デザインができた。
そこに刻まれた言葉たち——
螺旋。
自己相似。
素意。
調和。
全体。
共鳴。
一つだけ、知らない人が多い言葉がある。
「素意」。
読み方は「そい」。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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   <link>https://stand.fm/episodes/6a2edbf717f7e9bbe8a7c9ae</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a2edbf717f7e9bbe8a7c9ae</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:51:26 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この記事には、沖縄の乾杯の話、病院のビデオ通話の話、そして「言葉が消えても、意志は消えない」という話が含まれています。
※読み終わったあと、誰かの「素意」を受け取ったことがある氣がしたら——あなたはすでに、その場にいたことがあります。
────────────────────
音流氣の看板に、古い言葉が入った
最近、音流氣の看板デザインができた。
そこに刻まれた言葉たち——
螺旋。
自己相似。
素意。
調和。
全体。
共鳴。
一つだけ、知らない人が多い言葉がある。
「素意」。
読み方は「そい」。

・・・

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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   <itunes:title>素意（そい）。——忘れかけていた言葉の中に、答えがあった。 ☆ep.45</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ポテトを投げたことがあるか。小さな感謝が、世界を書き換える話。 ☆ep.44]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、ポテトの話、椅子取りゲームの話、そして「貯め込んだ瞬間に死ぬものがある」という話が含まれています。
※聴き終わったあと、今日誰かに何かを「ポイっと」したくなったら——それはもう、あなたの中でスイッチが入っています。

---

ポテトは、熱いうちに投げる

茹でたてのポテト。

持っていると、熱い。
熱いまま、誰かに渡す。

「はい、どうぞ」

それだけのことだ。

特別なことは何もない。
大それたことでもない。

でも——その「ポイっ」の一個が、
もしかしたら世界を変えるスイッチになるかもしれない。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

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笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a28ee0399330d7fd296e586</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 04:54:48 GMT</pubDate>
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※聴き終わったあと、今日誰かに何かを「ポイっと」したくなったら——それはもう、あなたの中でスイッチが入っています。

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ポテトは、熱いうちに投げる

茹でたてのポテト。

持っていると、熱い。
熱いまま、誰かに渡す。

「はい、どうぞ」

それだけのことだ。

特別なことは何もない。
大それたことでもない。

でも——その「ポイっ」の一個が、
もしかしたら世界を変えるスイッチになるかもしれない。

・・・

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たぶん。

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氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

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笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
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怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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わかんないけど、わかる。

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2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
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  <item>
   <title><![CDATA[沖縄で、「ある」が始まっている。 ☆ep.43]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、紙切れの話、感謝を形にした話、そして沖縄で静かに始まっている何かの話が含まれています。
※聴き終わったあと、「助け合い」という言葉が少し違って見えたら・・それはあなたの中で、何かが始まっています。

---

沖縄で、こんな取り組みが始まっている。

「nuun（ぬーん）」という。

スマホのアプリを通じて、「D」という電子的な何かが、
住民にも、旅行者にも・・・無条件で配られる。

無条件に。

ここが、最初のポイントだ。

何かをしたから、もらえるのではない。
何かを持っているから、もらえるのでもない。

ただ、そこにいるから。
ただ、存在しているから。

「ある」だけで、受け取れる。

・・・

沖縄UBI nuun アプリ

Apple App Store

https://apps.apple.com/jp/app/%E6%B2%96%E7%B8%84ubi%E5%AE%9F%E8%A8%BC%E5%AE%9F%E9%A8%93-nuun/id6569263109

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https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nuun&hl=ja

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
https://substack.com/@onryuki

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp
氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/
音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a24e857755dda8c18975a11</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a24e857755dda8c18975a11</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 03:41:33 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、紙切れの話、感謝を形にした話、そして沖縄で静かに始まっている何かの話が含まれています。
※聴き終わったあと、「助け合い」という言葉が少し違って見えたら・・それはあなたの中で、何かが始まっています。

---

沖縄で、こんな取り組みが始まっている。

「nuun（ぬーん）」という。

スマホのアプリを通じて、「D」という電子的な何かが、
住民にも、旅行者にも・・・無条件で配られる。

無条件に。

ここが、最初のポイントだ。

何かをしたから、もらえるのではない。
何かを持っているから、もらえるのでもない。

ただ、そこにいるから。
ただ、存在しているから。

「ある」だけで、受け取れる。

・・・

沖縄UBI nuun アプリ

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「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

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「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>沖縄で、「ある」が始まっている。 ☆ep.43</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[「ある」は増幅する。——そして、あなたもその仕組みの中にいる。 ☆ep.42]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、増幅の話、対話の話、101匹目の猿の話、そして「確信がなくても『ある』のうちかもしれない」という少し不思議な話が含まれています。
※聴き終わったあと、誰かと話したくなったら——それはすでに、増幅が始まっているサインです。

---

「ある」には、法則がある

シンプルな法則だ。

自分が「ある」と思う。
それを自分自身で感じることができる。

その「ある」を、少し離れたところから客観的に観測すると。。
主観で感じた時より、エネルギーが増幅する。

さらに……別の誰かがその「ある」を観測して「確かにある」と感じた時。
エネルギーは、更に増幅する。

複数の誰かが「ある」と感じた時・・・。

増幅は、無限になっていく。

・・・

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「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

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笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

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---

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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
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大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
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現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a23cb08bf3765fdf653ded9</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 07:24:10 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、増幅の話、対話の話、101匹目の猿の話、そして「確信がなくても『ある』のうちかもしれない」という少し不思議な話が含まれています。
※聴き終わったあと、誰かと話したくなったら——それはすでに、増幅が始まっているサインです。

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「ある」には、法則がある

シンプルな法則だ。

自分が「ある」と思う。
それを自分自身で感じることができる。

その「ある」を、少し離れたところから客観的に観測すると。。
主観で感じた時より、エネルギーが増幅する。

さらに……別の誰かがその「ある」を観測して「確かにある」と感じた時。
エネルギーは、更に増幅する。

複数の誰かが「ある」と感じた時・・・。

増幅は、無限になっていく。

・・・

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---

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

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鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[宇宙は、なぜ増えたのか。「ある」が宇宙を生んだ、かもしれない話。 ☆ep.41]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、宇宙の始まりの話、観測者の話、一瞥体験の話、そして「ある」が設計者かもしれないという、証明できないけど体感としては腑に落ちる話が含まれています。
※これは「宇宙の真実」ではありません。一つの見方です。でも聴き終わったあと、夜空を見上げた時に何かがじわっとしたら——それはあなたの中の「ある」が、宇宙に共鳴した瞬間かもしれません。

---

宇宙は、膨張している

これは科学的な事実として、広く知られている。

宇宙は今この瞬間も、広がり続けている。

でも——ふと思った。

なぜ、増えるのか。

何もなかったところに何かが生まれて。
その何かが、増え続けている。

何が宇宙を、そうさせているのか。

---

「ある」の増幅の法則

少し前に、こういうことを考えた。

自分が「ある」と思う。
そのエネルギーは、自分自身で感じることができる。

でも——自分がその「ある」を、少し離れたところから客観的に観測すると。

不思議なことに、エネルギーが増幅する。

さらに——別の誰かが、その「ある」を観測して「たしかにある」と感じた時。

エネルギーは、また増幅する。

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氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
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下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
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---
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a22239f0240708c5a1b660f</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 01:42:13 GMT</pubDate>
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※これは「宇宙の真実」ではありません。一つの見方です。でも聴き終わったあと、夜空を見上げた時に何かがじわっとしたら——それはあなたの中の「ある」が、宇宙に共鳴した瞬間かもしれません。

---

宇宙は、膨張している

これは科学的な事実として、広く知られている。

宇宙は今この瞬間も、広がり続けている。

でも——ふと思った。

なぜ、増えるのか。

何もなかったところに何かが生まれて。
その何かが、増え続けている。

何が宇宙を、そうさせているのか。

---

「ある」の増幅の法則

少し前に、こういうことを考えた。

自分が「ある」と思う。
そのエネルギーは、自分自身で感じることができる。

でも——自分がその「ある」を、少し離れたところから客観的に観測すると。

不思議なことに、エネルギーが増幅する。

さらに——別の誰かが、その「ある」を観測して「たしかにある」と感じた時。

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増幅は、無限になっていく。

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
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下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
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【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6</itunes:summary>
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   <itunes:title>宇宙は、なぜ増えたのか。「ある」が宇宙を生んだ、かもしれない話。 ☆ep.41</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[一瞥体験「ここに在る」それだけで、満たされる瞬間の話。 ☆ep.40]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送は、ある香りの話、誰もいないのに寂しくない話、そして「在る」ことそのものが幸せだという話が含まれています。
※聴き終わったあと、胸のどこかに「あ、これ知ってるかも」という感覚が来たら——あなたはすでに、その場所を知っています。

---

ふと、立ち止まる瞬間がある

いつもの道を歩いている時。

別に特別なことは何もない。
同じ景色。同じ風。同じ空氣。

なのに——突然、何かが変わる。

場が、変わる。

同じ場所にいるのに……違う空間にいる感覚。
身体は歩いているのに、どこかで止まっている感覚。

あなたにも・・

ふとした瞬間に、世界が少し違って見えた経験はないだろうか。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a203758efe79210bd53e59a</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 07:06:34 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送は、ある香りの話、誰もいないのに寂しくない話、そして「在る」ことそのものが幸せだという話が含まれています。
※聴き終わったあと、胸のどこかに「あ、これ知ってるかも」という感覚が来たら——あなたはすでに、その場所を知っています。

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ふと、立ち止まる瞬間がある

いつもの道を歩いている時。

別に特別なことは何もない。
同じ景色。同じ風。同じ空氣。

なのに——突然、何かが変わる。

場が、変わる。

同じ場所にいるのに……違う空間にいる感覚。
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あなたにも・・

ふとした瞬間に、世界が少し違って見えた経験はないだろうか。

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たぶん。

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   <itunes:title>一瞥体験「ここに在る」それだけで、満たされる瞬間の話。 ☆ep.40</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[あなたの中の「最初の一匹」が、世界を変える前夜にいる。☆ep.39]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送には、猿の話、臨界点の話、誰にも言えなかった「ある」の話が含まれています。
※聴き終わったあと、胸のどこかがじわっとしたら——あなたはすでに、前夜にいます。

---

誰かに言えずにいる「ある」が、あなたの中にある

たぶん。

いや、きっとある。

「こんなこと言っても、どうせ伝わらない。」
「自分だけが変なのかもしれない。」
「もう少し確信が持てたら、言えるんだけど。」

そうやって。。ずっと胸の中に置いてきた何か。

誰にも観測されていない「ある」。

それは本当に、ただの思い込みなのだろうか。

・・・

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:07:17 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送には、猿の話、臨界点の話、誰にも言えなかった「ある」の話が含まれています。
※聴き終わったあと、胸のどこかがじわっとしたら——あなたはすでに、前夜にいます。

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誰かに言えずにいる「ある」が、あなたの中にある

たぶん。

いや、きっとある。

「こんなこと言っても、どうせ伝わらない。」
「自分だけが変なのかもしれない。」
「もう少し確信が持てたら、言えるんだけど。」

そうやって。。ずっと胸の中に置いてきた何か。

誰にも観測されていない「ある」。

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たぶん。

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氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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怖くない。たぶん。

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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
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  <item>
   <title><![CDATA[あなたが「ある」と思った瞬間、宇宙は動き出す。 ☆ep.38]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送は、紙幣の話、量子の話、宇宙の話、そして「ある」という一言が世界を作るという話が含まれています。
※聴き終わったあと、自分が「ある」と思っているものの輪郭が、少しくっきりしたら——それはすでに、場が動き始めています。

---

 「場」は、分かった瞬間に遠ざかる

ずっとそう感じていた。

説明しようとするほど、何かが抜けていく。
言葉にした瞬間……それはもう「場」じゃなくなっている。

捕まえようとすると、逃げる。
定義しようとすると、死ぬ。

じゃあ「場」って何なんだ、とずっと思っていた。

今日、少し違う角度から見えてきた。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:55:48 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送は、紙幣の話、量子の話、宇宙の話、そして「ある」という一言が世界を作るという話が含まれています。
※聴き終わったあと、自分が「ある」と思っているものの輪郭が、少しくっきりしたら——それはすでに、場が動き始めています。

---

 「場」は、分かった瞬間に遠ざかる

ずっとそう感じていた。

説明しようとするほど、何かが抜けていく。
言葉にした瞬間……それはもう「場」じゃなくなっている。

捕まえようとすると、逃げる。
定義しようとすると、死ぬ。

じゃあ「場」って何なんだ、とずっと思っていた。

今日、少し違う角度から見えてきた。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
音流氣 体感センター ブログ
https://substack.com/@onryuki
音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp
氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/
音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6</itunes:summary>
   <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
   <itunes:duration>00:17:50</itunes:duration>
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   <itunes:title>あなたが「ある」と思った瞬間、宇宙は動き出す。 ☆ep.38</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[完全に安定した場は、死んでいる。——ゆらぎの話—— ☆ep.37]]></title>
   <description><![CDATA[07:15 

×音流氣 快感センター
○音流氣 体感センター

😆😆😆

※この放送は、メトロノームの話、心臓の話、川の話、そして「ゆらぎ」がなぜ人を感動させるのかという話が含まれています。
※聴き終わったあと、完璧に整った何かより、少しガタついたものの方が愛おしく感じたら——あなたの細胞はゆらぎを知っています。

---

完璧なテンポは、なぜつまらないのか

音楽をやってきた人間として、ずっと不思議だったことがある。

メトロノームは完璧にリズムを刻む。
一ミリも狂わない。完全な正確さ。

でも——メトロノームに合わせて演奏した音楽は、なぜか心に届かない。
逆に、少しテンポが揺れている演奏の方が——聴いている人の胸に来る。

なぜか。
ずっとそれが　氣になっていた。

その答えが、「ゆらぎ」という概念にあったとわかったのは、ずいぶん後のことだ。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

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このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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---

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a1b149e2ca4699d93843e65</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 31 May 2026 00:00:11 GMT</pubDate>
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×音流氣 快感センター
○音流氣 体感センター

😆😆😆

※この放送は、メトロノームの話、心臓の話、川の話、そして「ゆらぎ」がなぜ人を感動させるのかという話が含まれています。
※聴き終わったあと、完璧に整った何かより、少しガタついたものの方が愛おしく感じたら——あなたの細胞はゆらぎを知っています。

---

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音楽をやってきた人間として、ずっと不思議だったことがある。

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一ミリも狂わない。完全な正確さ。

でも——メトロノームに合わせて演奏した音楽は、なぜか心に届かない。
逆に、少しテンポが揺れている演奏の方が——聴いている人の胸に来る。

なぜか。
ずっとそれが　氣になっていた。

その答えが、「ゆらぎ」という概念にあったとわかったのは、ずいぶん後のことだ。

・・・

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たぶん。

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氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
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そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
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これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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   <itunes:title>完全に安定した場は、死んでいる。——ゆらぎの話—— ☆ep.37</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[場は妖怪だ。そして、誰も逆らえない。 ☆ep.36]]></title>
   <description><![CDATA[※この放送は、妖怪の話、オーケストラの話、1985年の予言、そして場に飲み込まれた人たちの話が含まれています。
※聴き終わったあと、今いる「場」が少し違って見えたら——あなたはすでに妖怪に　氣づいています。

---

「場は妖怪だ」という言葉

突然だけど、こんな言葉を聞いたことがありますか？

「場は、何人も逆らえない絶対的支配力をもつ妖怪である」

初めてこれを聞いた時、僕は珍しく（笑）すぐにわかった。

楽器で合奏をずっとやってきたから。

オーケストラで演奏している時、僕たちはいつも「場」に飲み込まれていた。指揮者の指示よりも、ホールの空氣よりも、もっと大きな何かに——。

それが「場の妖怪」だ。

・・・

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そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

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🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a1a57d151aa3314ca57de65</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 30 May 2026 03:31:10 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>※この放送は、妖怪の話、オーケストラの話、1985年の予言、そして場に飲み込まれた人たちの話が含まれています。
※聴き終わったあと、今いる「場」が少し違って見えたら——あなたはすでに妖怪に　氣づいています。

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「場は妖怪だ」という言葉

突然だけど、こんな言葉を聞いたことがありますか？

「場は、何人も逆らえない絶対的支配力をもつ妖怪である」

初めてこれを聞いた時、僕は珍しく（笑）すぐにわかった。

楽器で合奏をずっとやってきたから。

オーケストラで演奏している時、僕たちはいつも「場」に飲み込まれていた。指揮者の指示よりも、ホールの空氣よりも、もっと大きな何かに——。

それが「場の妖怪」だ。

・・・

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たぶん。

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「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

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嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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  <item>
   <title><![CDATA[商いって、どういう字を書くの？ ☆ep.35]]></title>
   <description><![CDATA[宇宙はまだ、そこにある

前回、宇宙に出てパンツを脱いで帰ってきた。

帰ってきた後もしばらく、あの景色が頭から離れなかった。

宇宙から地球を見たとき——みんなお金のことで頭を抱えている。
お金は愛の化身なのかもしれないのに、その温度をすっかり忘れて、冷たくて重いものとして扱われている。

で、ふと思った。

じゃあ「商い」って、何なんだろう、と。

お金が「愛の化身」だとしたら——
それを動かす「商い」は、何の化身なんだろう。

今日はそこに入っていく。

また宇宙に行って始めるけど、今回は帰ってこないかもしれない。
たぶん。

・・・

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👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
音流氣 体感センター ブログ
https://substack.com/@onryuki
音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/
音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp
氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/
音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

【免責事項】
1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。
2. 本音声の情報は収録時点のものです。
3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。
4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a155a2ef75fbb8a5892d0f4</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a155a2ef75fbb8a5892d0f4</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 27 May 2026 00:00:02 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>宇宙はまだ、そこにある

前回、宇宙に出てパンツを脱いで帰ってきた。

帰ってきた後もしばらく、あの景色が頭から離れなかった。

宇宙から地球を見たとき——みんなお金のことで頭を抱えている。
お金は愛の化身なのかもしれないのに、その温度をすっかり忘れて、冷たくて重いものとして扱われている。

で、ふと思った。

じゃあ「商い」って、何なんだろう、と。

お金が「愛の化身」だとしたら——
それを動かす「商い」は、何の化身なんだろう。

今日はそこに入っていく。

また宇宙に行って始めるけど、今回は帰ってこないかもしれない。
たぶん。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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わかんないけど、わかる。

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---

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。
5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:duration>00:13:41</itunes:duration>
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   <itunes:title>商いって、どういう字を書くの？ ☆ep.35</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[水辺の祈りと清め ☆Event.13]]></title>
   <description><![CDATA[水辺の祈りと清め
日本全国 夏至祈り清掃企画 in 音流氣体感センター

ー音流氣 体感センター イベントお知らせー

---

2026年6月21日（日）、夏至。

一年でいちばん、太陽が高い日。
光が地上に満ちて——何かが、頂点を迎える日。

その日に、水辺に立つ。

川を清め、龍神祝詞を奏上し、全国と祈りを合わせる。
そして午後は、心を込めて作ったおにぎりと季節の料理を囲みながら静かな時間を過ごす。

この日、宇宙が呼応する。

そう思っている。

イベント詳細はこちら
https://onryuki.substack.com/p/8e57d664-555c-4caf-af63-1601a2392666
※サブスタック標準仕様につき、このリンクから飛ぶとメールアドレスを記入するページが表示される事があります。
こちら登録して頂けるのであればとても嬉しいですが、下部「ブログに直行してみる」ボタンを押して頂けるとイベント詳細ページをご覧頂けます。


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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 25 May 2026 16:19:53 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>水辺の祈りと清め
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この日、宇宙が呼応する。

そう思っている。

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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   <itunes:title>水辺の祈りと清め ☆Event.13</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[お金って、なんで生きにくそうにしてるんだろう。 ☆ep.34]]></title>
   <description><![CDATA[少しだけ、地球から離れてみてほしい。

目を閉じなくて大丈夫。
ただ、今いる場所から、ほんの少しだけ浮かび上がる感じで。

宇宙から地球を見下ろすと——
あちこちで人間がお金のことで頭を抱えているのが見える。
あれ？どこかで僕自身の姿も見えたような氣がします。

物価が上がっている。
戦争が起きている。
「足りない」「どうしよう」「もっと稼がなければ」という声が、地球規模でざわざわと聞こえてくる。

僕はその景色を見ながら、ふと思った。

お金って、なんでそんなに生きにくそうな顔をしているんだろう、と。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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   <link>https://stand.fm/episodes/6a127fb9d8ad2f685b43f52f</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 24 May 2026 04:34:36 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>少しだけ、地球から離れてみてほしい。

目を閉じなくて大丈夫。
ただ、今いる場所から、ほんの少しだけ浮かび上がる感じで。

宇宙から地球を見下ろすと——
あちこちで人間がお金のことで頭を抱えているのが見える。
あれ？どこかで僕自身の姿も見えたような氣がします。

物価が上がっている。
戦争が起きている。
「足りない」「どうしよう」「もっと稼がなければ」という声が、地球規模でざわざわと聞こえてくる。

僕はその景色を見ながら、ふと思った。

お金って、なんでそんなに生きにくそうな顔をしているんだろう、と。

・・・

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たぶん。

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なぜか。

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「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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怖くない。たぶん。

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  <item>
   <title><![CDATA[師匠から届いたこと ☆ep.33]]></title>
   <description><![CDATA[師匠から届いたこと

知る人ぞ知る、超意識研究家翠峰先生からビデオ通話でのメッセージを受け取った後、
ずっと考えていました。

翠峰先生とは、僕が偶然幽体離脱体験を起こした事がきっかけで
出会いました。

先生は今年の3月にちょっと体調を崩しその後入院。
今回のビデオ通話では、何て言ったらいいんだろう・・・
半分仮想空間に入ったような状態で話しをしてくれた。^^
その断片的な言葉の中に、とても大きな何かが含まれていました。

今回は、その「大きな何か」を、自分なりに書いてみます。
仮説です。でも、真剣な仮説です。

・・・

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
音流氣 体感センター ブログ
https://substack.com/@onryuki

音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/

音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE
https://page.line.me/388istzp

氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

---

【免責事項】

1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。

2. 本音声の情報は収録時点のものです。

3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。

4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。

5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/6a0e88a022fa80e6af29462a</link>
   <guid isPermaLink="true">https://stand.fm/episodes/6a0e88a022fa80e6af29462a</guid>
   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 21 May 2026 04:26:36 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>師匠から届いたこと

知る人ぞ知る、超意識研究家翠峰先生からビデオ通話でのメッセージを受け取った後、
ずっと考えていました。

翠峰先生とは、僕が偶然幽体離脱体験を起こした事がきっかけで
出会いました。

先生は今年の3月にちょっと体調を崩しその後入院。
今回のビデオ通話では、何て言ったらいいんだろう・・・
半分仮想空間に入ったような状態で話しをしてくれた。^^
その断片的な言葉の中に、とても大きな何かが含まれていました。

今回は、その「大きな何か」を、自分なりに書いてみます。
仮説です。でも、真剣な仮説です。

・・・

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このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

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このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

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そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[アロマ解体新書 第4弾「エネルギーと情報は、違う」 ☆ep.32]]></title>
   <description><![CDATA[某大学名誉教授Yさんに氣で読むアロマを教わった日、Yさんは僕にこんなことを言いました。

「音楽はエネルギーを氣で伝えた。でも今回のアロマは——情報そのものを氣で伝えた。」

この一言が、ずっと頭の中に残っています。

アロマ解体新書 第4弾「エネルギーと情報は、違う」

同じ「氣で伝える」なのに、何かが根本的に違う。この違いが何なのか、ずっと考えてきました。

・・・

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壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 18 May 2026 05:02:51 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>某大学名誉教授Yさんに氣で読むアロマを教わった日、Yさんは僕にこんなことを言いました。

「音楽はエネルギーを氣で伝えた。でも今回のアロマは——情報そのものを氣で伝えた。」

この一言が、ずっと頭の中に残っています。

アロマ解体新書 第4弾「エネルギーと情報は、違う」

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・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。😆

---

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「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
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怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

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3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。

4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[アロマ解体新書 第3弾「魂の根源の香りって何？」 ☆ep.31]]></title>
   <description><![CDATA[アロマ解体新書 第3弾「魂の根源の香り、って何？」

「魂の根源の香り」

こんなこと書くと、もしかしたら壮大すぎて引いてしまうかもしれません。

でも——実際にやっていることは、とてもシンプルです。

その人の魂が、本来持っている香りを氣で読んで、アロマとして形にする。

それだけなんです。

・・・

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笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

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氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

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笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
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嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 17 May 2026 05:15:25 GMT</pubDate>
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「魂の根源の香り」

こんなこと書くと、もしかしたら壮大すぎて引いてしまうかもしれません。

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その人の魂が、本来持っている香りを氣で読んで、アロマとして形にする。

それだけなんです。

・・・

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怖くない。たぶん。

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右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
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網戸だけ、なぜか無理だった。

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2. 本音声の情報は収録時点のものです。

3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。

4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。

5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6</itunes:summary>
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   <itunes:title>アロマ解体新書 第3弾「魂の根源の香りって何？」 ☆ep.31</itunes:title>
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  <item>
   <title><![CDATA[アロマ解体新書 第2弾「匂いを嗅がずに、選べた話」 ☆ep.30]]></title>
   <description><![CDATA[アロマ解体新書第2弾

僕はアロマが「わかるはずがない」と思っていた。

匂いに詳しいわけでもない。勉強したわけでもない。そもそも、アロマを人に選んであげるなんて、専門家がやることだと思っていた。

ある方から「いつかあなたに氣で読むアロマを教えたい」と言われ続けていたが、正直ピンと来ていなかった。

そしてある日、教わる時が来た。

・・・

『氣で読むアロマオイル 』公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/aroma/

📻 音流氣ラヂオへようこそ！

このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、
「地球人ってなんでこんなに面白いの？」という視点で、
氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。

笑えます。でも、ちゃんと深いです。
たぶん。

---

⚠️ はじめにお伝えしたいこと

このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。

なぜか。

氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。
「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」——
そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。

下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。
これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。

お子様との視聴は、ご注意ください。たぶん。

---

🎙️ 番組のシリーズ構成

👻 幽体離脱解体新書
2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを
大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

🏫 氣の學校解体新書
氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

🌿 アロマ解体新書
なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

等など

---

📩 運営者プロフィール
鈴木 拓｜京都生まれ

桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

---

📚 ラヂオを聴けない時はこちらから
ブログ（substack）：https://onryuki.substack.com/

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
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---

【免責事項】

1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。

2. 本音声の情報は収録時点のものです。

3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。

4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。

5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。
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   <link>https://stand.fm/episodes/6a05d8b8116c76b8ea83b689</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:14:43 GMT</pubDate>
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僕はアロマが「わかるはずがない」と思っていた。

匂いに詳しいわけでもない。勉強したわけでもない。そもそも、アロマを人に選んであげるなんて、専門家がやることだと思っていた。

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そしてある日、教わる時が来た。

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たぶん。

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下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。
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お子様との視聴は、ご注意ください。たぶん。

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光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 10 May 2026 18:43:52 GMT</pubDate>
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2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、
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大真面目に解体していくシリーズ。
怖くない。たぶん。

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氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、
右手がブルブル震え出す氣察体験まで。
「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」

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嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。
わかんないけど、わかる。

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桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。
光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。

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4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。

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  <item>
   <title><![CDATA[アロマ解体新書 第1弾「匂いが、記憶を作っていた 」 ☆ep.28]]></title>
   <description><![CDATA[【アロマ解体新書 第1弾】
「匂いが、記憶を作っていた ── 嗅内皮質、ドーパミン、そして氣の話」

なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質、ドーパミン、氣、そして138億年の宇宙——
アロマを入口に、科学と東洋哲学が静かに交差するシリーズ。
「懐かしい」のに「いつ」が思い出せない。
その扉の向こうに何があるか。わかんないけど、わかる。
そういう感覚のための場所。

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そしてある日、魂が抜けた。

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壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
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🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
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1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
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   <link>https://stand.fm/episodes/69fb6c39b633f76ba80f6e19</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 07 May 2026 10:00:09 GMT</pubDate>
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なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。
嗅内皮質、ドーパミン、氣、そして138億年の宇宙——
アロマを入口に、科学と東洋哲学が静かに交差するシリーズ。
「懐かしい」のに「いつ」が思い出せない。
その扉の向こうに何があるか。わかんないけど、わかる。
そういう感覚のための場所。

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そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
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ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

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3,本記事や音声の内容を実践する際は、
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4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
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改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

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  <item>
   <title><![CDATA[練功解体新書 第5弾「感じる人から、関わる人へ」 ☆ep.27]]></title>
   <description><![CDATA[【練功解体新書第5弾】

練功解体新書 第5弾「練功から氣舞へ ── 感じる人から、関わる人へ」

練功は「意識の周波数を変える装置」だという仮説

現代の研究では、立禅や静かな練功をしているときの脳波を測った実験がある。

報告されているのは——アルファ波が増えること、不安感や抑うつ感が下がり気分が安定すること。

つまり練功は「体を鍛える」だけでなく、意識の状態をいつもと違うモードに切り替えている可能性がある。

『氣の學校』公式ウェブサイト
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🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
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音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

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https://m.youtube.com/@onryuki

【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69fb0151b633f76ba80f6778</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 07 May 2026 07:00:01 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>【練功解体新書第5弾】

練功解体新書 第5弾「練功から氣舞へ ── 感じる人から、関わる人へ」

練功は「意識の周波数を変える装置」だという仮説

現代の研究では、立禅や静かな練功をしているときの脳波を測った実験がある。

報告されているのは——アルファ波が増えること、不安感や抑うつ感が下がり気分が安定すること。

つまり練功は「体を鍛える」だけでなく、意識の状態をいつもと違うモードに切り替えている可能性がある。

『氣の學校』公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/

📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
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練功解体新書 第4弾「練功から氣守へ ── 氣が満ちると守りになっていた」

練功は「意識の周波数を変える装置」だという仮説

現代の研究では、立禅や静かな練功をしているときの脳波を測った実験がある。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Thu, 07 May 2026 03:00:15 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[練功解体新書 第3弾「氣察とは何か？── 練功がひらく感覚と異能」☆ep.25]]></title>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 06 May 2026 23:00:16 GMT</pubDate>
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   <pubDate>Wed, 06 May 2026 13:00:13 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[練功解体新書 第1弾「氣功・練功の歴史と、異能の土台としての練功」☆ep.23]]></title>
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現代の研究では、立禅や静かな練功をしているときの脳波を測った実験がある。

報告されているのは——アルファ波が増えること、不安感や抑うつ感が下がり気分が安定すること。

つまり練功は「体を鍛える」だけでなく、意識の状態をいつもと違うモードに切り替えている可能性がある。


『氣の學校』公式ウェブサイト
https://onryuki.jp/kinogakko/

📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

音流氣 YouTubeチャンネル
https://m.youtube.com/@onryuki

【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
   <link>https://stand.fm/episodes/69fad85936938125ecdc4b06</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 06 May 2026 10:00:15 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>【練功解体新書第1弾】

練功は「意識の周波数を変える装置」だという仮説

現代の研究では、立禅や静かな練功をしているときの脳波を測った実験がある。

報告されているのは——アルファ波が増えること、不安感や抑うつ感が下がり気分が安定すること。

つまり練功は「体を鍛える」だけでなく、意識の状態をいつもと違うモードに切り替えている可能性がある。


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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

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作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

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   <itunes:title>練功解体新書 第1弾「氣功・練功の歴史と、異能の土台としての練功」☆ep.23</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[クラインハンマーに会った話 ☆ep.22]]></title>
   <description><![CDATA[【幽体離脱解体新書第13弾】

20世紀の伝説的な音楽家とはエドワード・クラインハンマーの事です。
20世紀を代表するトロンボーン奏者の一人。

https://thelasttrombone.com/2019/09/01/100-years-ago-today-edward-marck-kleinhammer-1919-2013/

その僕にとって——クラインハンマーは「雲の上の存在」だった。
録音でしか聴いたことがない。直接会うことは——肉体的には不可能な存在だ。

なのに。

幽体状態で、会った。


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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 06 May 2026 07:00:05 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>【幽体離脱解体新書第13弾】

20世紀の伝説的な音楽家とはエドワード・クラインハンマーの事です。
20世紀を代表するトロンボーン奏者の一人。

https://thelasttrombone.com/2019/09/01/100-years-ago-today-edward-marck-kleinhammer-1919-2013/

その僕にとって——クラインハンマーは「雲の上の存在」だった。
録音でしか聴いたことがない。直接会うことは——肉体的には不可能な存在だ。

なのに。

幽体状態で、会った。


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壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[ひっぱり隊って、いるの？ ☆ep.21]]></title>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 06 May 2026 02:52:36 GMT</pubDate>
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👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
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   <pubDate>Tue, 05 May 2026 07:00:02 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[湧き上がる感じって、炭酸？温泉？おならが逆流してるの？ ☆ep.19]]></title>
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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

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https://onryuki.jp

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【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 05 May 2026 03:00:22 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>【幽体離脱解体新書第10弾】

📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

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🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
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   <itunes:title>湧き上がる感じって、炭酸？温泉？おならが逆流してるの？ ☆ep.19</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[あなた、もう氣を感じてるんですけど、氣づいてますか？ ☆ep.18]]></title>
   <description><![CDATA[『氣の學校』解体新書「氣察コース編」

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   <pubDate>Mon, 04 May 2026 23:00:16 GMT</pubDate>
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   <pubDate>Mon, 04 May 2026 08:00:22 GMT</pubDate>
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そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Mon, 04 May 2026 04:00:02 GMT</pubDate>
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   <pubDate>Mon, 04 May 2026 01:00:10 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>【幽体離脱解体新書第7弾】

📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

音流氣 YouTubeチャンネル
https://m.youtube.com/@onryuki

【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。
---
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  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[網戸だけ、なぜか無理だった件 ☆ep.14]]></title>
   <description><![CDATA[【幽体離脱解体新書第6弾】

📻音流氣 ラヂオ
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そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

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🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 03 May 2026 10:51:06 GMT</pubDate>
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   <itunes:title>網戸だけ、なぜか無理だった件 ☆ep.14</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[死ぬのが、怖くなくなった話 ☆ep.13]]></title>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 03 May 2026 08:50:42 GMT</pubDate>
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そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

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   <itunes:title>死ぬのが、怖くなくなった話 ☆ep.13</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[魂のバンドが演奏していた件 ☆ep.12]]></title>
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🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

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氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
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5合目で満足していた人類が、腰を抜かす話 ☆ep7

公益財団法人 日本心霊科学協会 第21回心霊科学研究発表会（2024）にて発表した論文を宇宙視点から観察。😆

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ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sun, 03 May 2026 04:11:15 GMT</pubDate>
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そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
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5合目で満足していた人類が、腰を抜かす話 ☆ep7

公益財団法人 日本心霊科学協会 第21回心霊科学研究発表会（2024）にて発表した論文を宇宙視点から観察。😆

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遙か彼方の宇宙から観測した、
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🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
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2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
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匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

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氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
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   <itunes:title>魂のバンドが演奏していた件 ☆ep.12</itunes:title>
  </item>
  <item>
   <title><![CDATA[笑える入口・深い出口 ☆ep.11]]></title>
   <description><![CDATA[【音流氣解体新書】

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👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

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【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。



5合目で満足していた人類が、腰を抜かす話 ☆ep7

公益財団法人 日本心霊科学協会 第21回心霊科学研究発表会（2024）にて発表した論文を宇宙視点から観察。😆

📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Sat, 02 May 2026 17:43:38 GMT</pubDate>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 01 May 2026 18:18:17 GMT</pubDate>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 01 May 2026 17:21:41 GMT</pubDate>
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🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

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【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。



5合目で満足していた人類が、腰を抜かす話 ☆ep7

公益財団法人 日本心霊科学協会 第21回心霊科学研究発表会（2024）にて発表した論文を宇宙視点から観察。😆

📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
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   <itunes:title>洗濯機に入れられた氣分 ☆ep.9</itunes:title>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Fri, 01 May 2026 16:57:24 GMT</pubDate>
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   <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 03:46:13 GMT</pubDate>
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   <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 15:54:56 GMT</pubDate>
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これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。
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   <itunes:title>蛇口の水を聖地モードにする技術 ☆ep.6</itunes:title>
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  <item>
   <title><![CDATA[『音流氣 体感センター』って、どんな事してるんだろ？ ☆ep.5]]></title>
   <description><![CDATA[📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

音流氣 YouTubeチャンネル
https://m.youtube.com/@onryuki

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   <link>https://stand.fm/episodes/69f1ac8b07186ea2438585de</link>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 07:01:00 GMT</pubDate>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 06:27:09 GMT</pubDate>
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光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 06:00:28 GMT</pubDate>
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そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
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   <title><![CDATA[クラシック音楽を聴いて、ハイハイしてますか？ ☆ep.2]]></title>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 14:41:11 GMT</pubDate>
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   <title><![CDATA[あなたの魂の匂い、嗅いだことあります？ ☆ep.1]]></title>
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【免責事項】

1,本記事、音声の内容は、
作者の個人的な見解や仮説も含まれています。
これらは必ずしも一般的な常識や専門家の意見と
一致しない場合があります。

2,本記事、音声の情報は執筆時点のものです。

3,本記事や音声の内容を実践する際は、
ご自身の責任で行ってください。

4.作者は、本記事や音声の情報に基づいて
読者が取った行動の結果について
一切の責任を負えません。

5,本内容は筆者の体験を書き残した記事をベースに
改めてその記事をClaudeにて整えたものになります。

※本記事のスライド資料や音源は、主にNotebookLMにて製作しています。

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6]]></description>
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   <dc:creator><![CDATA[音流氣 体感センター 鈴木 拓]]></dc:creator>
   <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 07:52:27 GMT</pubDate>
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   <itunes:summary>📻音流氣 ラヂオ
遙か彼方の宇宙から観測した、
地球での日常を解説しています。

📩運営者プロフィール
鈴木 拓
京都生まれ。

🎺桐朋女子高等学校音楽科（共学）・桐朋学園大学でトロンボーンと指揮を学ぶ。
ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言するも24年間、トロンボーン奏者・指揮者として活動。

そしてある日、魂が抜けた。

👻2008年から2024年にかけて、合計39回の体外離脱（幽体離脱）を経験。
光のトンネルを抜けて宇宙に出て、振り返ったら青白い地球が見えた。
壁に手を突っ込んだら通り抜けた。
網戸だけ、なぜか無理だった。

🎓この体験をきっかけに　2019年より「音・水・意識」そして隠れテーマでもある光の研究を本格的に開始。
2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて研究論文「超越する音エネルギー」が採択される。

🔔現在は「音流氣 体感センター」代表として、
氣の學校（氣察・氣守・氣舞・音浴）を東京・大阪で運営。
匂いを嗅がずにアロマを選ぶ「氣で読むアロマ」も手がける。

🤣「笑える入口・深い出口」が、このラヂオ（←古いw）のスタイルです。
氣楽に聴いて頂けたらなーと思ってます。
ちなみに氣は、阿呆の方が仲良しになれます。

📚ラヂオを聴けない時はこちらから
https://note.com/onryuki

著書：『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』（Kindle）
https://amzn.asia/d/0efurN4V

音流氣 体感センター 公式ウェブサイト
https://onryuki.jp

音流氣 YouTubeチャンネル
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   <itunes:title>あなたの魂の匂い、嗅いだことあります？ ☆ep.1</itunes:title>
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