フレーズ備忘録
* "tough call"とは、「難しい決断」「困難な判断」という意味の英語表現で、明確な答えがない中で選択を迫られる状況で使われます。
* 駄菓子, cheap sweets. 『SKYWARD 総合英語』77頁参照。
* the STEP test, 英検. 『SKYWARD 総合英語』29頁参照。
* penny-farthingは、19世紀後半に流行した、前輪が非常に大きく後輪が小さい旧式の自転車のことで、その形状がイギリスの大型のペニー硬貨と小型のファージング硬貨に似ていることから名付けられました(High-Wheelerとも呼ばれます)。
* condiment, 調味料, 薬味《塩、ケチャップ、コショウなど》; ソース. ですが、
Instead of trying to interpret the condiments, Claude addressed my intent.
https://www.tomsguide.com/ai/i-invented-a-fake-idiom-to-test-ai-chatbots-only-one-called-my-bluff (Claude: The honest skepticの項目の2パラグラフ目に書かれています。)では、
「(言葉の)飾り、細かい修飾語、あるいは本筋ではない枝葉の部分」「表面的な修飾語」という意味合いで使われているようです。
すなわち「メインではない細かい言い回しや、表面的な言葉の飾り」に固執するのではなく、addressed my intent: 「私の意図に対処した」「意図を汲み取った」。
* 「banner year」とは、「(記憶に残るほど)素晴らしい年」「大成功の年」「豊作の年」を意味する慣用句。
「in the thick of」は、ある事柄の「真っ只中」や「最も激しい(忙しい)最中」を意味する慣用句。
英文 https://www.cnn.com/2026/01/05/health/flu-highest-level-25-years [全部は読んでいません。3パラグラフ目にどちらの表現も含まれています。]