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3-3. プロダクトマネジメントの難しさとコロナへの向き合い、そして越境
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レッドジャーニー代表・市谷聡啓が、さまざまな分野で活躍するゲストとともに作っていく越境トーク番組「市谷聡啓の越境ラジオ」。 3人目のゲストはYAMAPにてプロダクトマネージャーを務める土岐 拓未さんです! ▼あらすじ ・プロダクトに対して短期的、長期的それぞれの目線で考える ・常にプロダクトの2歩先を考える ・YAMAP流のKPIの置き方 ・コロナ後にゼロベースでプロダクト戦略をとった ・PdMは炭鉱のカナリアであるべき ・PdMの今、エンジニアとしての経験がどう活きているか ・土岐さんにとっての越境 ・今後PdMに挑戦したいエンジニアに向けてメッセージ ・今後のYAMAPのプロダクトビジョン 土岐さんとの対談は3週にわたってお届けいたしました。 感想やご質問のレターもぜひお待ちしております!
2月16日
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市谷聡啓の越境ラジオ
レッドジャーニー代表・市谷聡啓が、エンジニアという枠にとらわれず、業界・業種を越境してさまざまな分野で活躍するゲストとともに作っていく越境トーク番組です。 プロダクト開発のプロセスや、組織マネジメントについてなど、ゲストが経験したエピソードを通して、考え方や思想を紐解いていきます。番組アシスタントはSansanのエンジニアである高橋洸が務め、トークを一緒に盛り上げます。 皆さまからの質問、 感想のレターもお待ちしております! ▼市谷聡啓のプロフィール ------------------------ Energizer、レッドジャーニー代表、 政府CIO補佐官、founder of DevLOVE、 「リーン開発の現場」翻訳者、「カイゼン・ジャーニー」著者、「正しいものを正しくつくる」著者 サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。 https://ichitani.com
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