いつも更新ありがとうございます。独自の見解で筋が通ったご説明、とっても説得力がありいつも感慨深く聞かせてもらっています!もし可能であれば以下についてお伺いできると嬉しいです。
質問:
言語能力は生まれつきのものなのでしょうか。お互いが相手の言語について学ぶことにより言語能力の差を調節したり、個人の学習により言語能力が向上することは可能でしょうか...?
調節と向上の手段として以下2つが思い浮かびましたが、どれくらい建設的なのか分からず、言語能力に差があった場合、うまくいくことはないため諦めるべきなのか、それとも仲良くできる可能もあるのかミシルさんの見解をお聞きできたらと思います....(ダメ元なのでお忙しかったらスルーで構いません!)
言語能力の調節/向上手段:
①交流ツールの選択(例えば文字でのやりとりだとすれ違ってしまうけれど、電話であれば問題なく話せる場合、文字ではなく電話で話すようにするなど)
②言語能力の向上(言語能力の差をお互いが認識して交流方法を学んでいく。例えば単的な返事をしているように思ったときに深掘りをし、文面は単的であるが感心がないわけではないことを把握したり、逆に単的な返事をしている側は少しでも感情が分かるような文面にしてみるなど)