紹介した本は、
書籍「老舗書店「有隣堂」が作る企業YouTubeの世界」
https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-8342-5368-9
さくっと読めて面白かったです。
話しているように、プロデューサーのハヤシさんの存在が大きい感じがしました。他の人や存在がなくても成り立つということではなく。企画って大事だしそれを形にして落とし込むのも大変だけど面白い。それらを再度確認できただけでも良かったです。
インタビュー記事などもあったので、良ければチェックしてみてください。
https://realsound.jp/tech/2023/04/post-1297147.html
本自体はファンなら舞台裏が分かっていいのかもですね。MCのブッコローは誰なのかというのがわかるわけではないですが、外の人であるということはちゃんと書かれていたり。
おすすめとしては、書店業を営む企業が作るビジネスチャンネルみたいな堅苦しく面白くなさそう(笑)なのでなく、深夜番組のエンタメみたいなノリで見れるギャップが面白いですので。チャンネルを一度見てもらえるといいかもです。
https://www.youtube.com/channel/UCmKlo3BXt60nzgk2r_JgvwQ
話し忘れましたが、僕の中でも気づきとしては、ラジオもですが、どう伝えるかとか、客観的に見たりもそうですし、色々変えていってもいいなあとか。
そういった自分が発信するというところにそのまま使うことは当然無理なんですが、解釈して気づきとして何か参考にしていきたいなとかは感じましたね。
#本 #有隣堂 #書店 #Youtube #企画