先日、「世界一孤独な日本のオジサン」という新書を読んで軽く思ったのですが、おしゃべり、思考の言語化って"孤独感"を打ち消す作用がすごく大きい気がしています。
私は人と物理的に一緒にいるとかSNSで繋がってるとかではなく芯から「分かり合えた」という感覚の積み重ねで孤独の反対の気持ちになる気がしています。
あと、自分から顔も知らない全世界の人々と感覚的に繋がろうとしていく志向(スピリチュアルとかではないですが🤣💦)があって、それこそこれも私の虚像なんですけど、同じような考え方を持ったり言いたいことを代弁してくれる誰かのインタビュー見たりするだけで、その時点でめっちゃ孤独の反対の気持ちです😂
もしくは友達とかに自分の抱えている想いを受け止めてもらったりすることで孤独っぽい感情が消えている気がしています🤔
寂しさの清算は、どうなのでしょう、掘っても掘っても出てこない場合やはり本当に感じていないのでしょうか...?🤔
私は恐怖と不安の井戸掘りを第一段階終えて、次は可能性の井戸掘りにいこうと企んでいます!
↑
長文失礼しました🤣