部員2人からスタートし7年目にして
インターハイ4年連続出場
インターハイ入賞3年連続という快進撃をみせる
神奈川県立保土ヶ谷高校陸上競技部。
トレーナーとして関わらせて頂いている父に同行し
投擲ブロックの皆さんにインタビューを
させて頂いた後編。
一人一人が自分の哲学と言葉をもち、
行動し表現のできる自律した彼らの話を
ぜひ最後まで聴いてみてください!
①西澤 大海さん(3年)
「円盤投げでオリンピックに出場する
日本人の最初の1人になりたい」
「変わろうと思えば人間は変われるので諦めず」
②木内 将斗さん(1年)
「避けていた鍼治療もできた。
悔いなくやれることは全部やる」
③梅田 拓海さん(1年)
「大会当日ベストコンディションで臨めると思うと
治療の痛さは我慢できる」
④野邑 優一郎さん(2年)
「自分達で強くなる学校」
「小さくても大きい人に勝てるという
希望を与えたい」
⑤関 龍希さん(2年)
「熱心ではなかった自分が真剣にできるのは
ここしかないと思った」
「毎日楽しくて幸せ」
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