学力や進学率、全国平均という名の「評価指標」が、
地方の教育現場や地域社会に何をもたらしているのか。
本来、学ぶことも働くことも“自分を表現するための手段”だったはず。
それが目的化されたとき、個人も地域も“生きる意味”を見失ってしまう。
地方は、日本全体の未来を先取りしている場所。
だからこそ今、地方から「新しい選択肢」を見せていくことが、
これからの社会全体を変える鍵になる。
教育、地域、そして未来を、自分たちの手に取り戻すために。
小さな主語で語り、小さな行動から始める――そんなお話です。
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