📝放送説明文
こんにちは。リアン株式会社の時です。
前回の【vol.1】では「1000年以上にわたる燕の巣の歴史」についてお話ししました。
そして今回の【vol.2】では、グッと“リアル”な現場の話をお届けします。
テーマは──
「なぜ、東南アジアでは燕の巣が“日常的”に食べられているのか?」
あの高級食材が“毎朝のスープ”?
…私も最初は「いやいや、そんなわけ…!」と思っていました。笑
でも実際に現地を訪れてみて分かったのは、
燕の巣は“健康を願う想い”を形にした、家族のためのギフトだったということ。
・産後の女性へ
・成長期の子どもへ
・年老いた親への気遣いに
それは、薬食同源という思想に根ざした「祈りの食文化」でした。
贈り物の定番としても、燕の巣は圧倒的存在感を放ち、
“命を支えるギフト”として人々の暮らしに深く根づいています。
高級だからこそ、日常の中にこそ使う。
そんな“文化の真髄”に、私は深く感動しました。
🎧次回は、【vol.3】「なぜ、今、日本で燕の巣が再注目されているのか?」
──美容医療やインナーケアの最前線から、その理由に迫ります。
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