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【おま戦】#5 昭和20年代は憑き物落としの時代

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#おまえらが知らねばならない戦後 #元教授
2025年5月31日
コメント(8)
ぴぐぽちアイリ
春木先生、アイリです!! 私自身は2001年に生まれたので憑き物落とし直後の混乱期をリアルに体験してるわけではありませんが、SNSやネット社会の中でリアルと虚構の境界が曖昧になる感覚は共感できます! 先生がおっしゃってた、庶民が闇市や反社などの虚構やコミュニティに救いを求めたと言う部分は今の若者がネットの中に居場所を作ってる姿と重なる気がしました!次のえむ資金講座たのしみですー!
2025年6月3日
いいね 2
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
ありがと、て言うか、君らのために始めたんだから、君らが聴かないと、わしらアホみたいやんな。 AIも無視出来ない存在だし、昭和も100年だし、なんか実に面白い時代になってるよな、オレらが女子大とかいうヌルい世界にいる間に。 とりあえずまたゴールデン街行ってボトル入れ直さないとな。
2025年6月3日
しけお
パラダイムシフトを引き起こすには、憑き物落としが必要というお考え、ごもっともだと思います。ところで、学生さんに向けたこのシリーズ、面白がって食いついているのは、私を含めたオジサンが多そうですね。
2025年6月2日
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
一応、リナは聴いてるらしいです。て言うか、オジサマが過去と未来を繋いで若い連中に伝えることで、充分満足ですがな。
2025年6月2日
市場性と逆算思考
幕末は、黒船の来航、アヘン戦争などの世界情勢により劣等国というコンプレックスを抱いたと思います。 その時から世界の一等国になるという憑き物がこの国を覆いました。 幕藩体制からの移行期には、幕府側、新政府側において人柱というべき「死」が時代を変えるために必要とされたということですね。 それが、終戦では、帝国主義の憑き物を落とすために戦犯はもちろんのこと、戦後も「死」を必要としたのですね。 その後、経済大国(産業資本主義)という憑き物に邁進した。 そして、今その憑き物を落とすタイミングであると。 であるならは、また「死」を必要とするのでしょうね。
2025年6月1日
いいね 3
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
もしかしたら、人そのものが終わるのかも、あるいは近現代人という存在の死というか ワシらこう見えてなかなかのオプティミストですけぇのお
2025年6月1日
いいね 1
なお/鮨ゲストハウス経営
先生。このシリーズ、本当に面白いです。「憑き物落とし」なるほどなーと思いました。
2025年5月31日
いいね 7
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
とにかく昭和20年代は何かが変なんですよね。写真見ても20年代はすぐわかるんです。 同じ人の写真でも30年代に入ると、いきなり様相が変わるんですよ、邪気が落ちるというか。
2025年6月1日
いいね 2
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