自分の読書遍歴について喋ってみました。
今までその時その時で、読書を楽しんで、心の糧にしてきました。
他の人と比べて多く読んでいたかどうかというのはあまりよくわかりません。
それでも自分の中で没頭して、愛読して、心の栄養をもらったり、影響を受けたりした本が思い出すと何かとありました。
そのことについてしゃべっています。
本についてはしゃべることがたくさんあります。こうして喋りましたが、まだまだ喋りたいことがたくさんあります。
喋っている間に忘れていた内容を思い出したこともありました。しゃべると言うのはなかなか不思議な行為だと思います。
これを聞いてくださる方、この説明文を読んでくださっている方は、どのような本を読んでいるでしょうか。
思いっきりしゃべって、しゃべる前よりも自分の中で頭の中や心の中が少し整頓されて、頭や心の中が風通しが少し良くなったように感じています。
もっともっと本の経験について喋りたいと思っています。とりあえずそうした読書についての喋りでのアウトプットというのを第一弾をこういう形で実施することができて自分は嬉しく感じています。