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バイブコーディングで「Zoom面談リマインドメール送信Bot」を作ってみた!

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こんにちは、マッチです。 今日は私が取り組んだ、 ちょっとした挑戦について お話しさせてください。 オンライン学習の世界は、 日々進化を続けています。 「もっと良い学びを 届けるにはどうしたら?」 この問いに向き合う毎日です。 そんな中、私は Systeme.io × プログラミングで、 自動リマインドシステムを 構築するという体験をしました。 自分のスクールだからこそ Systeme.ioを使って ファネル構築を教える講座 「ファネルコンプリート」。 既存プラットフォームではなく、 価格・構成・配信など、 すべて自由に設計できる。 そんな魅力に惹かれました。 最近ではZoomとの連携で、 受講生がセッションを 自分で予約できる機能も 強化されてきました。 でも、そこで一つの 大きな“落とし穴”に 出会ってしまったんです。 リマインドが送れない… 予約はできるのに、 前日や直前のリマインドが 自動で送れない。 せっかくの学びの機会が URLの確認漏れなどで 失われてしまうのは、 本当にもったいない……。 プログラミング未経験でも 「どうにかしたい!」と、 私はChatGPTに相談しながら 「バイブコーディング」へ挑戦。 コードは英語だし、 専門用語のオンパレード。 最初は正直、頭が痛くなりました。 それでも少しずつ進めて、 3日後にはついに完成! できた!理想の仕組み ZoomやGoogle Meetと連携し、 予約者に自動で リマインドメールを送る システムを作ることができました。 1時間前や1日前など、 時間のカスタマイズもOK。 URL付きのメールが自動送信され、 まさに「こういうの欲しかった」ツール。 初心者の目線だからこそ 6月開催予定のLIVE講座では、 この自動化ツールの作り方を 初心者目線で共有する予定です。 なぜなら私自身が、 “まったくの初心者”から 手探りで作り上げたから。 技術に不安があっても、 自分のスクールの価値を 届けたいという想いがあれば、 きっと乗り越えられる。 そう実感しています。 小さな改善が未来を変える ノーコードやバイブコーディングは、 技術職じゃない私たちでも、 アイデアを形にできる 強力な武器になる。 教育は、小さな改善の連続です。 そして私たち教育者も、 止まらず学び続ける姿勢が 何より大切だと感じています。 今回の実体験が、 誰かの「一歩踏み出す」 勇気につながれば嬉しいです。 また、詳しい内容はLIVE講座や、 次回のメルマガでシェアしますね。 ここまで読んでくださり ありがとうございました! マッチでした。
2025年6月10日
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