JICAボランティアという身銭や時間を切り売りせずとも生活の自由度が高く、責任がなくやりたいことがやれるという現在の立ち位置はかなり特殊な状態であると改めて感じました。
社会人として国際協力をする場合は必ずいずれかを犠牲にしなければならないと思いますが、岡本さんの行っていたように、趣味の範囲内であったり休日を利用したりと自分のペースで経済力や時間的余裕などとバランスをとりながら、やりたいことをやるという選択肢も1つの手段だよなと視野が広くなった気がします☺️
カトレナさん、タンザニアでの生活頑張ってください!