発達凸凹の子・ゲームに夢中な子を持つお母さんへ
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元不登校で、発達凸凹、そして、今もゲームどっぷりの中1・UDが、
あなたと同じ5つの悩みに"子ども側の本音"で答えます。
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普段は、ゲームの世界でのみ開催していて、母である私でさえ1度も聞いたことのないUDによる相談室。
すでに1000人以上の相談に乗ってきた上、時には親からの相談も受けてきたという。
そんなUDによる相談室のスペシャルバージョンとして、
よくある5つの質問(以下の通り)に相談に乗ってもらいました。
①「うちの子、このまま一生ゲームしてるんじゃないかって…将来が見えなくて怖いです。」
②「他の子はちゃんと学校行ってるのに…なんでうちだけ?って、正直思っちゃう。」
③「『うるさい!』って怒鳴られて、話しかけるのも怖くなってきました…。」
④「ゲームの世界では楽しそうなのに、現実では無気力で…。なんで?って思ってしまう。」
⑤「“依存”じゃないかって心配で。やめさせたいけど、どうしたらいいか分からない。」
普段はチャットで質問に乗っているため、声を出しての対応も初めてというかなりの激レアです。
元不登校で、現在もゲームどっぷりな中学1年生UDによる相談室。
あたたかい気持ちでご視聴いただければありがたいです。
本のご紹介〉〉
本「ゲームがぼくを本当のじぶんにしてくれた」
ーー目次ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はじめに(UDより&母より)
第1章|本当は、ゲームが「救い」だった
第2章|ゲームの中で、生まれた「自信のかけら」
第3章|気づいたら"リーダー"って呼ばれていた
同じように悩んでいるお母さんたちへ①
第4章|不登校限定のコミュニティをつくった理由
第5章|人とつながれるのは、学校だけじゃない
第6章|ぼくは、これからを生きていく
同じように悩んでいるお母さんたちへ②
おわりに(UDより&母より)
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今作品「不登校が私たちを本当の親子にしてくれた」はこちらから手にしていただけます。
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なお、本書は、前作『不登校が私たちを本当の親子にしてくれた』の続編です。
前作はお母さんの目線で、親子の葛藤と成長を丁寧に描きました。
今回はその中で特に大切だった「ゲーム」を軸に、
ぼく自身の視点で、リアルな挑戦と発見を語っています。
前作「不登校が私たちを本当の親子にしてくれた」はこちらです。
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#不登校 #不登校の親 #ゲーム