こんな人に聴いてほしいです。
* 「褒めるのが苦手」と感じているママ
* 子どものことをもっと認めたいのに、うまく言葉にできない人
* 育児本のテンプレ褒めワードにしっくりこない人
* 自分の子ども時代に「ちゃんと褒められた」記憶が少ない人
褒める子育てが大事って聞くけど…
「なんて声をかけたらいいかわからない」
「“すごいね”以外の言葉が出てこない」
──そんなふうに感じたこと、ありませんか?
わたしも、かつてはそうでした。
今回のテーマは「子どもへの褒め方」ですが、お伝えするのはテクニックではなくて「なんで褒めるのこんなに難しいの?」という根っこの部分から見つめてお話しをしています。
褒めることが苦手なのは、どうして?
褒める=評価なの?
テンプレートじゃない褒め方ってどういうの?
結局「褒める」ってどういうことなの?
あなたが子どもの頃に親からかけてもらった「言葉」が大きく影響しているのです。
だから頭で褒めなくっちゃ、今日も褒められなかったと自分自身にプレッシャーをかける必要はありません。
それよりもまず、自分に「今日も頑張ったね」と声をかけるところから初めてみませんか?
褒め貯金、増やしていきましょう。
とはいえ
「自分を読めるって、よくわからない」
「頭ではわかっているけれど、実践が難しい」
そんな時は、サポートします。
●あきつと1対1のお話し会|Wake-Up Call セッション
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📖note (息子との反抗期物語)
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